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BUCK-TICK WOWOW 特集

BUCK-TICK WOWOW 特集

2024年2月22日(木)午前0:00  ほか

今後、永く語り継がれるであろう特別ライブ「バクチク現象-2023-」の独占放送・配信に伴い、WOWOWだからできるBUCK-TICK特集をお届けする。

 2023年12月29日に日本武道館で開催された「バクチク現象-2023-」の独占放送・配信に伴い、WOWOWが過去にお送りしたライブプログラムから厳選したBUCK-TICK特集をお届けする。
 デビュー30周年イヤーの集大成となった「TOUR No.0 -FINAL-」、自身初の幕張メッセ単独公演「ロクス・ソルスの獣たち」、年末恒例ライブを日本武道館以外で唯一行なった「THE DAY IN QUESTION 2019」、コロナ禍のさなかに制作したアルバムを有観客で初披露した「ABRACADABRA THE DAY IN QUESTION 2020」、そして代表曲に大胆なアレンジを施しファンを驚かせた「魅世物小屋が暮れてから~SHOW AFTER DARK~ in 日本武道館」。
 確固たる世界観を持ちながら、常に新しいライブ表現を実行してきたBUCK-TICKの軌跡をラインナップ。



<ラインナップ>
・BUCK-TICK TOUR No.0 -FINAL-   2024年2月22日(木)午前0:00

1987年にデビューし“バクチク現象”を巻き起こしたBUCK-TICK。毎年恒例であり今回もツアーファイナルとなった2018年末の日本武道館ライブをお送りする。

楽曲:GUSTAVE、Baby, I want you.、美醜LOVE、光の帝国、Ophelia、サロメ - femme fatale -、IGNITER、月蝕、BABEL、Moon さよならを教えて、Cuba Libre、Mr.Darkness & Mrs.Moonlight、BOY septem peccata mortalia、薔薇色十字団 - Rosen Kreuzer -、Memento mori、零式13型「愛」、ゲルニカの夜、胎内回帰、TANGO Swanka、狂気のデッドヒート、鼓動、夢見る宇宙
収録日:2018年12月29日 
収録場所:東京 日本武道館



・BUCK-TICK Live 2019「ロクス・ソルスの獣たち」   2024年2月22日(木)午前2:35

キャリア30年を超えてなお挑発的な表現を続ける唯一無二のバンド、BUCK-TICK。彼らによる初の幕張メッセ単独公演。

楽曲:獣たちの夜、GUSTAVE、PHANTOM VOLTAIRE、Lullaby-III、謝肉祭 -カーニバル-、キラメキの中で...、相変わらずの「アレ」のカタマリがのさばる反吐の底の吹き溜まり、ICONOCLASM、タナトス、BABEL、Moon さよならを教えて、Tight Rope、RONDO、THE SEASIDE STORY、BRAN-NEW LOVER、DIABOLO、スズメバチ、BOY septem peccata mortalia、形而上 流星、愛ノ歌、さくら、HEAVEN
収録日:2019年5月26日
収録場所:千葉 幕張メッセ国際展示場9~11ホール



・BUCK-TICK THE DAY IN QUESTION 2019   2024年2月23日(金・祝)午前0:00

2001年より開始された、BUCK-TICK年末恒例のライブ「THE DAY IN QUESTION」シリーズ。2019年のツアー最終公演をお届けする。

楽曲:夢魔-The Nightmare、唄、獣たちの夜、Jonathan Jet-Coaster、羽虫のように、絶界、細胞具ドリー:ソラミミ:PHANTOM、PINOA ICCHIO-躍るアトム-、月下麗人、Snow white、SILENT NIGHT、Alice in Wonder Underground、スピード、独壇場Beauty-R.I.P.-、FLAME、堕天使、RONDO、無題、Coyote、ドレス、惡の華、LOVE ME
収録日:2019年12月29日
収録場所:東京 国立代々木競技場第一体育館



・BUCK-TICK ABRACADABRA THE DAY IN QUESTION 2020   2024年2月24日(土)午前2:30

BUCK-TICK恒例の12月29日の日本武道館公演。コロナ禍により彼らにとって2020年の最初で最後となった有観客ライブの模様をお届けする。

楽曲:月の砂漠、ケセラセラ エレジー、獣たちの夜 YOW-ROW ver.、SOPHIA DREAM、URAHARA-JUKU、凍える、舞夢マイム、Villain、堕天使 YOW-ROW ver.、ダンス天国、MOONLIGHT ESCAPE、ユリイカ、忘却、FUTURE SONG -未来が通る-、Luna Park、世界は闇で満ちている、ROMANCE、LOVE ME、Alice in Wonder Underground、LOVE PARADE、New World
収録日:2020年12月29日 
収録場所:東京 日本武道館



・BUCK-TICK 魅世物小屋が暮れてから~SHOW AFTER DARK~ in 日本武道館   2024年2月24日(土)午前4:45

2021年のBUCK-TICKの日本武道館公演。本公演は今井寿の怪我からの復帰ライブにして同年唯一の有観客ライブとなった。蠱惑的な世界観をご堪能あれ。

楽曲:DIABOLO、夢魔 -The Nightmare、楽園、謝肉祭 -カーニバル -、Lullaby-III、絶界、Living on the Net -Acoustic Ver-.、光の帝国、ユリイカ、忘却、BABEL、獣たちの夜、堕天使 YOW-ROW ver.、Villain、舞夢マイム、MOONLIGHT ESCAPE、形而上 流星 -Acoustic Ver.-、JUST ONE MORE KISS Ver.2021、唄 Ver.2021、ICONOCLASM Ver.2021、Alice in Wonder Underground、恋、Go-Go B-T TRAIN、独壇場 Beauty -R.I.P.-
収録日:2021年12月29日 
収録場所:東京 日本武道館



・BUCK-TICK バクチク現象-2023-   2024年2月24日(土)午後8:00

ボーカル櫻井敦司の急逝により中止となった「THE DAY IN QUESTION 2023」代替公演として開催されたライブをWOWOWで独占放送・配信する。

 2023年12月29日に行なわれたBUCK-TICK日本武道館公演の模様を独占放送・配信する。BUCK-TICKにとって年末の武道館公演は2000年以降恒例となっているが、去る2023年10月にボーカルの櫻井敦司が急逝。2023年の公演はいったん中止を余儀なくされた。しかし彼らは立ち止まることなく、内容を変更し「バクチク現象-2023-」と題してライブを敢行した。「バクチク現象」とは、1987年のインディーズアルバム『HURRY UP MODE』発売時のライブをはじめ、バンドが新章に突入する際のライブやターニングポイントとなる作品に冠してきたキーワードである。「さあ、始めよう―――」というキャッチコピーの下、歩み始めたBUCK-TICK。チケットは追加で設けられた立見席も含め即ソールドアウトし、多くのファンが「観たい」と願った特別な公演だ。彼らの踏み出した未来への第一歩を、目に焼き付けてほしい。

収録日:2023年12月29日 
収録場所:東京 日本武道館

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