メニュー

新着番組

アニメプライム

本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第三期

アニメプライム
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第三期
放送予定日

4月14日(木)スタート[第27話無料放送] [WOD]

 毎週木曜午前0:00

小説単行本・コミックスは、シリーズ累計600万部(電子書籍含む)を突破!本好きのためのビブリア・ファンタジー、転換の章となる第三期開幕!

 シリーズ累計は600万部(電子書籍含む)を突破した香月美夜のライトノベルが原作。宝島社が発行している「このライトノベルがすごい!」のランキング単行本・ノベルス部門において、2年連続1位に輝いた話題作「本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません」のテレビアニメ、第三期が4月14日にスタートする。
 中世ヨーロッパ風の異世界で、庶民には手の届かないぜいたく品である本を手に入れるため、現代日本の知識を持つマインが奮闘するビブリア・ファンタジー。第三期では原作第二部「神殿の巫女見習い」の後半がアニメ化され、神殿の青色巫女見習いになったマインが次なる目標・活版印刷を目指すも、その行く手に暗雲が立ち込めるストーリーが展開される。
 主人公であるマインの声を井口裕香、神官長のフェルディナンドの声を速水奨が引き続き演じ、その他豪華なキャストが再集結する本作にご期待いただきたい。

<ストーリー>
 神殿の青色巫女見習いになったマインはルッツやトゥーリ、孤児院の子どもたちとともに、子ども用の聖典絵本を作る。ヨハンやハイディにグーテンベルクの称号を与え、次なる目標である活版印刷を目指す。
 しかし、強大な魔力と不思議な知識を持つマインに利用価値を見付けた貴族や、マインに恨みがある貴族に狙われていたマインには、安全のために護衛騎士が付く。さらに、フェルディナンドはマインに、貴族であるカルステッドの養女になるよう命ずる。それはマインの身を守るための命令だったが、大切な家族と離れたくないマインは受け入れることができない。
 そんな中、マインの家族に新しい命が誕生し、マインは姉となった。そして、神殿では“身食い”の捨て子、ディルクを育てることになり、側仕え見習いのデリアはディルクを家族同然にかわいがる。守りたいものが増える中、マインを狙う魔の手はすぐ近くまで迫っていた。

関連情報

<スタッフ・キャスト>
原作:『本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません』(TOブックス刊)
著者:香月美夜/イラスト:椎名 優
監督:本郷みつる
シリーズ構成・脚本:國澤真理子
キャラクターデザイン:柳田義明、海谷敏久、松苗はる香
総作画監督:遠藤江美子、大竹紀子
プロップデザイン:ヒラタリョウ
美術監督:木下了香
美術設定:天田俊貴
色彩設計:一瀬美代子
撮影監督:北村直樹
編集:長坂智樹
音響監督:渡辺 淳
音響効果:倉橋裕宗
音響制作:岡村信治
音楽:未知瑠
音楽制作:フライングドッグ
エンディングテーマ:坂本真綾「言葉にできない」
アニメーション制作:亜細亜堂
声の出演:井口裕香(役名:マイン)、速水 奨(役名:フェルディナンド)、井上和彦(役名:ジルヴェスター)、森川智之(役名:カルステッド)、梅原裕一郎(役名:ダームエル)、田村睦心(役名:ルッツ)、子安武人(役名:ベンノ)、中島 愛(役名:トゥーリ)、小山剛志(役名:ギュンター)、折笠富美子(役名:エーファ)、日野 聡(役名:オットー)、衣川里佳(役名:コリンナ)、前野智昭(役名:マルク)、内田 彩(役名:フリーダ)、三瓶由布子(役名:ギル)、狩野 翔(役名:フラン)、都丸ちよ(役名:デリア)、鈴木みのり(役名:ロジーナ)、安野希世乃(役名:ヴィルマ)

閉じる

My番組登録とは?

My番組登録で見逃し防止!

見たい番組、気になる番組をあらかじめ登録。
放送時間前のリマインドメールで番組をうっかり見逃すことがありません。

利用するには?

WEBアカウントをご登録のうえ、ログインしてご利用ください。

WEBアカウントをお持ちでない方
WEBアカウントを登録する
WEBアカウントをお持ちの方
ログインする
閉じる

番組で使用されているアイコンについて

初回放送
新番組
最終回
生放送
アップコンバートではない4K番組
4K-HDR番組
二カ国語版放送
吹替版放送
字幕版放送
字幕放送
ノンスクランブル(無料放送)
  
5.1chサラウンド放送
5.1chサラウンド放送(副音声含む)
オンデマンドでの同時配信
オンデマンドでの同時配信対象外
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定に相当する場面があると思われるもの
劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定に相当する場面があると思われるもの
1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの