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ミュージカル『刀剣乱舞』(2018年12月分)

ミュージカル『刀剣乱舞』(2018年12月分)
放送予定日

12月7日(金)、21日(金)夜9:00

2.5次元ミュージカル屈指の人気シリーズ、ミュージカル『刀剣乱舞』を9作品テレビ初で一挙放送!

 大人気PCブラウザ・スマホアプリゲーム「刀剣乱舞-ONLINE-」(DMM GAMES/Nitroplus)を原案として、2015年秋から上演しているミュージカル『刀剣乱舞』。歴史上の戦場を舞台に、名だたる刀剣が戦士の姿になった“刀剣男士”たちが、激しく戦い、歌い、優雅に舞う姿を見せている。さらにオリジナルの衣裳を身にまとい華麗なライブパフォーマンスを繰り広げ、多くの観客たちを魅了。今の2.5次元作品の中で屈指の人気を誇るシリーズをテレビ初公開する。

【12月のラインナップ】
・ミュージカル『刀剣乱舞』 〜真剣乱舞祭2017〜   12月7日(金)夜9:00
刀剣男士の16振りが一堂に会し、国内3都市での公演と中国公演で延べ10万人を動員。ひそやかに語られるストーリーときらびやかな楽曲の数々が彩る大規模ライブ。
[ストーリー]
 「阿津賀志山異聞」「幕末天狼傳」「三百年の子守唄」「つはものどもがゆめのあと」の4公演に出演した16振りの刀剣男士が集結し、ストーリーに沿ったライブを繰り広げる。
 ある日、真冬の寒さに震え、温かくなる方法を考えていた刀剣男士たちは、にっかり青江(荒木宏文)の提案で季節外れの百物語をすることになる。まず口火を切ったのは石切丸(崎山つばさ)。能の「小鍛冶」にうたわれる三条宗近のエピソードを語り、小狐丸(北園涼)が現われて舞い歌う。話し終わった石切丸がろうそくの火を吹き消すと、三日月宗近(黒羽麻璃央)が三条大橋にまつわる不思議な話を語り、また1つ、ろうそくの火を吹き消す。華やかな歌と踊りを交えながら、順番に物語を語っていく刀剣男士たち。やがて物語が100を数えるとき、果たして何が起こるのか…?

収録日:2017年12月20日
収録場所:埼玉 さいたまスーパーアリーナ
出演:黒羽麻璃央 北園涼 崎山つばさ 佐伯大地 大平峻也 佐藤流司 有澤樟太郎 高橋健介 伊万里有 荒木宏文 太田基裕 spi 横田龍儀 財木琢磨 三浦宏規 高野洸
   田中しげ美 荒木健太朗 冨田昌則 加古臨王 郷本直也 高木トモユキ 栩原楽人 鷲尾昇 大野瑞生 阿由葉朱凌・小島幸士(Wキャスト) 高根正樹 ほか

・ミュージカル『刀剣乱舞』 〜結びの響、始まりの音〜   12月21日(金)夜9:00
刀の時代が終わりを迎える大政奉還後を舞台とした、土方歳三を取り巻く物語。歴史を守るという使命の先に、驚愕の展開が待ち受ける!
[ストーリー]
 ある日、審神者から新たな出陣の命が下り、長曽祢虎徹(伊万里有)、大和守安定(鳥越裕貴)、堀川国広(阪本奨悟)、和泉守兼定(有澤樟太郎)、巴形薙刀(丘山晴己)、陸奥守吉行(田村心)の6振りが編成される。出陣先は大政奉還後である慶応4年。新たな時代へと移り変わろうとする真っただ中だった。
 敵の狙いは新撰組の鬼の副長と呼ばれた土方歳三(高木トモユキ)。近藤勇、沖田総司らが死を遂げた後、土方は新撰組の生き残り隊士を束ね、新政府軍との戦いを続けていた。時間遡行軍の動きを探るうち、刀剣男士たちは敵の真の目的に気付き、愕然とする。やがて母成峠の戦いで新政府軍に敗れた新撰組は、榎本武揚(藤田玲)らとともに北へ向かうが、ほどなく箱館戦争へと突入。刀の時代が終わろうとする中、刀剣男士も“歴史を守る”という使命に立ち向かっていく。

収録日:2018年5月6日
収録場所:東京 TOKYO DOME CITY HALL
出演:鳥越裕貴 有澤樟太郎 田村心 阪本奨悟 伊万里有 丘山晴己
   高木トモユキ 辰巳智秋 新原武 藤田玲 ほか

関連情報

<特集>
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R15+指定に相当する場面があると思われるもの
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