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第94回アカデミー賞授賞式

WINNERS 受賞結果

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作品賞

  • ベルファスト
  • コーダ あいのうた
  • ドント・ルック・アップ
  • ドライブ・マイ・カー
  • DUNE/デューン 砂の惑星
  • ドリームプラン
  • リコリス・ピザ
  • ナイトメア・アリー
  • パワー・オブ・ザ・ドッグ
  • ウエスト・サイド・ストーリー

監督賞

  • ケネス・ブラナー
    「ベルファスト」
  • 濱口竜介
    「ドライブ・マイ・カー」
  • ポール・トーマス・アンダーソン
    「リコリス・ピザ」
  • ジェーン・カンピオン
    「パワー・オブ・ザ・ドッグ」
  • スティーヴン・スピルバーグ
    「ウエスト・サイド・ストーリー」

主演男優賞

  • ハビエル・バルデム
    「愛すべき夫妻の秘密」
  • ベネディクト・カンバーバッチ
    「パワー・オブ・ザ・ドッグ」
  • アンドリュー・ガーフィールド
    「tick, tick... BOOM!:チック、チック...ブーン!」
  • ウィル・スミス
    「ドリームプラン」
  • デンゼル・ワシントン
    「マクベス」

主演女優賞

  • ジェシカ・チャステイン
    「タミー・フェイの瞳」
  • オリヴィア・コールマン
    「ロスト・ドーター」
  • ペネロペ・クルス
    「パラレル・マザーズ(英題)」
  • ニコール・キッドマン
    「愛すべき夫妻の秘密」
  • クリステン・スチュワート
    「スペンサー ダイアナの決意」

その映画はまだ終わっていない。
人間と時代が生み出すドラマが、授賞式にはある。

その時代を反映しながら、数々のドラマを生みだす「アカデミー賞授賞式」。 映画には、本編の中だけでは語られない作り手のドラマがあり、授賞式の面白さはそのドラマの一端を垣間見ることができること。そして、彼らが後世にわたり語り継がれる映画史に名を刻む瞬間を目撃すること。授賞式で起こるドラマも映画の一部であり、それを見ずして「その映画はまだ終わっていない。」のだ。今年の授賞式では、果たしてどんなドラマが見られるのか。お見逃しなく!

授賞式の模様を二カ国語版(同時通訳)で

独占生中継にて放送&配信

WOWOWでは、 3/28(月)(日本時間)に開催される「第94回アカデミー賞授賞式」を、アメリカ・ロサンゼルスのドルビー・シアターより独占生中継。注目の最多ノミネートは、作品賞を含む11部門12ノミネートされた『パワー・オブ・ザ・ドッグ』。そして、日本作品としては、濱口竜介監督の『ドライブ・マイ・カー』が作品賞、監督賞、国際長編映画賞、脚色賞の4部門にノミネート!作品賞と脚色賞へのノミネートは日本映画としては初の快挙。今年の授賞式は日本映画界にとっても歴史的なものになりそうだ。

WOWOWならではの解説や特別番組、映画特集を合わせてお届け!

番組案内役はジョン・カビラと宇垣美里が務め、スペシャルゲストに斎藤工、中島健人(Sexy Zone)、スタジオゲストに河北麻友子、町山智浩(リモート出演)が出演する。また、ノミネーション発表を受けて注目の映画とその魅力をお届けする「第94回アカデミー賞ノミネーション徹底紹介」を放送&配信。さらに、MCに中島健人(Sexy Zone)を迎え現地アメリカの最新情報を交えながら受賞予想を行う「第94回アカデミー賞直前総予想」を生放送&配信、その直後には、WOWOWオンデマンド限定で延長戦もライブ配信。さらに、歴代受賞作品の特集放送&配信も充実!アカデミー賞シーズンをぜひWOWOWでご堪能いただきたい。

CAST 出演者

WOWOWスタジオ

  • 河北麻友子
    スタジオゲスト
    河北麻友子
  • 町山智浩
    スタジオゲスト
    町山智浩(映画評論家)
  • 小西未来
    レッドカーペットリポーター
    小西未来(映画ライター)

授賞式(ロサンゼルス)

司会者

  • レジーナ・ホール
    レジーナ・ホール
  • エイミー・シューマー
    エイミー・シューマー
  • ワンダ・サイクス
    ワンダ・サイクス

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アカデミー賞とは?

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ジョン・カビラ

今回で15回目、感動の瞬間をみなさんとまた共有できること、嬉しいかぎりです!前回の授賞式はたくさんの制約があるなか、アメリカのエンタメの底力と、懐の深さを感じる素晴らしい演出でした。今回は通常通り、フル装備、豪華絢爛になると確信しています。この素晴らしさをぜひ生放送で体感してください。一期一会のパフォーマンスや、授賞の歓喜の表情、心がこもったスピーチなどをライブで見ることは、大袈裟ですが、きっとあなたの人生の句読点になります。「あのときのオスカー覚えてる?」、「笑ったよね、涙したよね」ということが、人生のストーリーの1つの思い出、句読点になって、語ることができる。これは宝物になります!

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宇垣美里

映画が大好きなので、前回に引き続き、映画界で最も栄誉のある賞を生中継でお伝えする立場にあることをとても嬉しく思います。前回の授賞式はコロナ禍での特殊な形でしたが、今回はドルビー・シアターに戻り、より華やかな催しになるでしょうし、受賞者のスピーチを聞くことが今から楽しみです。
授賞式は1つのエンタメ。誰が・どの作品が受賞した、ということだけでなく、一流の方々のアイデアが詰め込まれた世界で最も豪華なライブパフォーマンスのひとつです。結果だけではなくて、受賞の瞬間を見ることで、そこで沸き起こる感動がより伝わると思うので、是非生中継でご覧いただければと思います。

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中島健人(Sexy Zone)

今回も「アカデミー賞授賞式」に携ることができ、とても光栄ですし、去年も日本のスタジオから授賞式の模様をお届けしたので、その経験を今年に生かすことが出来ればと思います。アカデミー賞授賞式というのは、役者や監督、スタッフなど映画に関わる皆さんにとって、これからも素敵な作品を作っていこうというモチベーションを高められる場であり、エネルギーを蓄える場でもあります。今回はどんなエネルギーを感じることができるのか、魅力的なサプライズがあることも期待しています。
また、受賞される方々の物語や背景を見ることができる、深みのある授賞式であることもアカデミー賞の魅力の一つですよね。映画の中では語られない、その作品に関わる一人一人、その方自身の物語を今回も楽しみにしています。

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河北麻友子

3度目の出演、とても嬉しいです。前回の授賞式はイレギュラーな開催で、少々寂しい印象でしたが、今回は会場もドルビー・シアターに戻りますので、華やかな式典になりそうで期待しています。
アカデミー賞は受賞結果ももちろん面白いですが、映画が好きな私にとって、授賞式での受賞者のスピーチは、「この監督ってこういう人なんだ」とか、そこでしか見ることのできないその人の一面を見ることができるので楽しみです。スピーチには、きっとその人にとって一世一代の特別な想いがあると思います。授賞式でしかみることのできない、たくさんのドラマに注目してもらいたいと思います。

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斎藤工

私事ですが、7年前の授賞式で現地のレッドカーペットリポートに行かせて頂いた経験が現在のモノづくりや監督業に直結しいています。そしてここ数年、ポン・ジュノ監督、クロエ・ジャオ監督、濱口竜介監督と当時よりもアジアの風がアカデミーに吹いているこのタイミングで番組に関わらせて頂き感慨深いです。
米アカデミー賞授賞式は毎年続けてきた伝統であると同時に、"映画"はその時代の世相を映画的に歴史として残すという責務があると思います。withコロナ時代も丸2年になりますが、世界的な祭典である米アカデミー賞が昨年のように形を変えながらもフレキシブルに開催するという事に意義を感じます。今年の授賞式はどのような形式で開催されるかわかりませんが、映画業界の真価を、そして『ドライブ・マイ・カー』の行く末を、リアルタイムで日本のスタジオの皆さんと一喜一憂しながら、その一瞬一瞬のドラマに寄り添い、視聴者の方々と共に歴史を目撃出来たら嬉しいです。

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オンデマンドでの同時配信対象外
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定に相当する場面があると思われるもの
劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定に相当する場面があると思われるもの
1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの

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