ベルギーの世界的作家A・ノートンの自伝的小説をフランスで映像化した長編アニメーション。1960年代の神戸を舞台に、外交官の家庭に生まれた少女アメリの成長を綴る。
1960年代の神戸。外交官の家に生まれたベルギー人の少女アメリは、2歳半まで周囲にほとんど反応を示さなかった。だが、祖母がくれたベルギーチョコをきっかけに突然目覚めたようになり、世界は一気に色鮮やかなものとなる。アメリにとって、家族や大好きな家政婦ニシオさんとの暮らしは、毎日が冒険であり発見の連続だった。雨や漢字など、日本で出会うさまざまなものに興味を抱きながら、アメリは少しずつ世界を知っていく。作品データ
- 原題/Amélie et la métaphysique des tubes
- 制作年/2025
- 制作国/フランス
- 内容時間(字幕版)/78分
- 内容時間(吹替版)/78分
- ジャンル/ドラマ・アニメーション
出演
| 役名 | 声 |
|---|---|
| アメリ | ロイーズ・シャルパンティエ |
| ニシオさん | ヴィクトリア・グロボワ |
| カシマさん | ユミ・フジモリ |
| クロード | カティ・セルダ |
| パトリック | マルク・アルノー |
| ダニエル | レティシア・コリン |
スタッフ
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監督
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監督
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製作
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製作
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原作
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脚本
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脚本
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音楽