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クーリエ:最高機密の運び屋

クーリエ:最高機密の運び屋

8/18(木)午後3:00

東西冷戦下、旧ソ連から機密情報を運ぶ重責を託されたのは、ごく平凡な英国のセールスマンだった。驚くべき実話をB・カンバーバッチの主演で映画化した緊迫のスパイ映画。

東西冷戦下の1960年代、米ソの対立と緊張が深まる中、敵の目をかいくぐってソ連から機密情報を運ぶ大役に抜擢されたのは、スパイの経験など皆無のごく平凡なひとりの英国人セールスマン。内通者たるソ連の高官と交流を重ねる中、やがて彼が持ち帰った極秘情報が、世界を核戦争から守ることに。1962年、キューバ危機の舞台裏で繰り広げられたこの驚くべき歴史秘話を、「ドクター・ストレンジ」シリーズなどでおなじみの実力派スター、カンバーバッチの主演で映画化。息詰まるスパイ映画の秀作に仕上がった。

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クーリエ:最高機密の運び屋

東西冷戦下、旧ソ連から機密情報を運ぶ重責を託されたのは、ごく平凡な英国のセールスマンだった。驚くべき実話をB・カンバーバッチの主演で映画化した緊迫のスパイ映画。

東西冷戦下の1960年代。米ソの対立と緊張が深まる中、大切なスパイをKGBに殺されたCIAとMI6は、それまでスパイの経験など皆無だったものの、仕事で東欧を頻繁に訪れていた英国人のセールスマン、グレヴィルに目を付け、その後任に抜擢。かくしてグレヴィルはモスクワへと飛び、通称アレックスこと、内通者たるソ連の高官オレグと交流を重ねながら、彼から託された機密情報をせっせと西側へ運び続けることとなる。

作品データ

  • 原題/The Courier
  • 制作年/2020
  • 制作国/イギリス/アメリカ
  • 内容時間(字幕版)/112分
  • ジャンル/サスペンス/ミステリー

出演

役名 役者名
グレヴィル・ウィン ベネディクト・カンバーバッチ
オレグ・ペンコフスキー(アレックス) メラーブ・ニニッゼ
エミリー・ドノヴァン(ヘレン) レイチェル・ブロズナハン
シーラ ジェシー・バックリー
ディッキー アンガス・ライト

スタッフ

  • 監督
    ドミニク・クック
  • 製作総指揮
    ドミニク・クック
  • 製作総指揮
    トム・オコナー
  • 製作総指揮
    ベネディクト・カンバーバッチほか
  • 製作
    アダム・アクランド
  • 製作
    ベン・ブラウニング
  • 製作
    ベン・ピューほか
  • 脚本
    トム・オコナー
  • 撮影
    ショーン・ボビット
  • 音楽
    アベル・コジェニオウスキ

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