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ドキュメンタリー
国際共同制作プロジェクト 格闘ゲームに生きる

国際共同制作プロジェクト 格闘ゲームに生きる
現在、放送予定はありません。

今ビデオゲームの世界では、プレーすることで報酬を得るプロがいる。葛藤を抱えながらも、この新しい職業に人生を見いだし、闘い続けるプロゲーマーたちの生きざまに迫る。

世界中に広がる“e-Sports”の大会。番組では、世界中で人気の対戦格闘ゲーム「ストリートファイター」シリーズのプロプレーヤーとして活躍する4カ国5人の選手を、1年にわたり取材。それぞれが社会に認められないという葛藤や、将来への不安を抱えながらも、技を磨き、戦略を練り、競技の普及のため情熱を傾けている。2015年12月に開催された世界大会での決戦をクライマックスに、“プロゲーマー”という新たな職業に人生を見いだし、闘い続ける彼らの日々を追う。 ※初回放送時の情報を掲載しております。

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国際共同制作プロジェクト 格闘ゲームに生きる

今ビデオゲームの世界では、プレーすることで報酬を得るプロがいる。葛藤を抱えながらも、この新しい職業に人生を見いだし、闘い続けるプロゲーマーたちの生きざまに迫る。

台湾との国際共同制作プロジェクトで送る、WOWOWオリジナル・ドキュメンタリー。
日本においてビデオゲームといえば、“たかが遊び”と一般的に考えられているが、今、世界では“e-Sports(エレクトロニック・スポーツ)”と呼ばれ、新たなプロ競技として人気が広がっている。番組は、プロプレーヤーとして活躍する4カ国5人の選手を、1年にわたり取材した。
「ストリートファイター」シリーズのプロゲーマーたちは大手飲料メーカーなどをスポンサーとし、世界各地の大会を転戦し賞金を獲得する。試合の模様は世界中にネット中継され、会場は観客たちの熱気に沸く。
長年にわたり“世界最強”と称され、プロゲーマーの道を切り開いてきた梅原大吾は、ゲーマーが職業として認められない中、かつては周囲の無理解に苦しみ続けてきたという。その梅原を追いかけるのは、2014年に世界大会で初優勝したももち。名実ともに梅原越えを目指そうとするが、一度頂点に立ったことで、かつてないプレッシャーにさいなまれることとなる。しかし恋人との結婚も考える中、勝ち続けるしか道はない。そんな中、格闘ゲーム史上最高の賞金総額25万ドルを掲げる「カプコンカップ ファイナルズ 2015」が迫ってきた。世界から集まった32人のトッププレーヤーによる激闘の火蓋が切られた。

出演

  • ももち
  • チョコブランカ
  • ゲーマービー(台湾)
  • ルフィ(フランス)
  • ジャスティン・ウォン(アメリカ)
  • 梅原大吾
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2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定に相当する場面があると思われるもの
劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定に相当する場面があると思われるもの
1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの