{"prg_cd":"109602"}
{"prg_cd":"110500"}
{"prg_cd":"112638"}
{"prg_cd":"002898"}
{"prg_cd":"113373"}
{"prg_cd":"107877"}
{"prg_cd":"105043"}
{"prg_cd":"110685"}
{"prg_cd":"111490"}
{"prg_cd":"020626"}
{"prg_cd":"112270"}
{"prg_cd":"111717"}
{"prg_cd":"112533"}
{"prg_cd":"113210"}
{"prg_cd":"113417"}
{"prg_cd":"113418"}
{"prg_cd":"113400"}
{"prg_cd":"113357"}
{"prg_cd":"113073"}
{"prg_cd":"113092"}
{"prg_cd":"113097"}
{"prg_cd":"113412"}
{"prg_cd":"113069"}
{"prg_cd":"113098"}
{"prg_cd":"112323"}
{"genre_cd":"01"}

映画
ライフ・イズ・ビューティフル

ライフ・イズ・ビューティフル
現在、放送予定はありません。

イタリアのR・ベニーニが自ら監督・主演し、ホロコーストから幼い息子を守ろうとする父親を描いた、笑いと涙のヒューマンコメディ。第71回アカデミー賞で3部門を受賞。

後半、ムッソリーニのファシズム政権による反ユダヤ政策、強制収容所の過酷な生活といった重い題材を扱いながら、ムードは前半と変わらず一貫して軽く、イタリアの喜劇らしい明るさを忘れないのが意表を突く。絶望的な環境の中でも希望や陽気さを失わず、息子のために必死の芝居を続ける主人公、愛する家族のため自ら収容所へと赴く妻、それぞれの強い意志と固い絆が感動を呼ぶ。アカデミー賞の授賞式で2度も壇上に立ったベニーニの喜びよう(1度は客席のイスの上を立って歩いた!)も、賞の歴史の一頁を飾った。 ※初回放送時の情報を掲載しております。

My番組登録者数
  • 0
ライフ・イズ・ビューティフル

イタリアのR・ベニーニが自ら監督・主演し、ホロコーストから幼い息子を守ろうとする父親を描いた、笑いと涙のヒューマンコメディ。第71回アカデミー賞で3部門を受賞。

1939年、イタリアのトスカーナを訪れた青年グイドは、小学校教師のドーラにひと目惚れし、あの手この手を尽くしてようやく彼女と結ばれる。息子ジョズエも生まれ、一家で幸せに暮らしていたが、ファシズムの嵐が吹き荒れ出し、ユダヤ系のグイドとジョズエは強制収容所に送られてしまう。グイドは幼いジョズエに希望を与えて生き延びさせるため、この状況はゲームだと説明する。そう聞いたジョズエはゲームに夢中になるが……。

作品データ

  • 原題/La vita e bella (Life Is Beautiful)
  • 制作年/1998
  • 制作国/イタリア
  • 内容時間(字幕版)/117分
  • ジャンル/コメディ

受賞歴

  • 第71回(1998)アカデミー賞主演男優賞「ロベルト・べニーニ」
  • 第71回(1998)アカデミー賞ドラマ作曲賞「ニコラ・ピオヴァーニ 」
  • 第71回(1998)アカデミー賞外国語映画賞
  • 第51回(1998)カンヌ国際映画祭審査員特別グランプリ

出演

役名 役者名
グイド ロベルト・ベニーニ
ドーラ ニコレッタ・ブラスキ
ジョズエ ジョルジオ・カンタリーニ
ジオ ジュスティーノ・デュラーノ
レッシング ホルスト・ブッフホルツ
ドーラの母親 マリサ・パレデス

スタッフ

  • 監督
    ロベルト・ベニーニ
  • 製作
    エルダ・フェッリ
  • 製作
    ジャンルイジ・ブラスキ
  • 脚本
    ロベルト・ベニーニ
  • 脚本
    ヴィンセンツォ・セラミ
  • 撮影
    トニーノ・デリ・コリ
  • 音楽
    ニコラ・ピオヴァーニ

ユーザーレビュー

投稿されているレビューはありません。

閉じる

My番組登録とは?

My番組登録で見逃し防止!

見たい番組、気になる番組をあらかじめ登録。
放送時間前のリマインドメールで番組をうっかり見逃すことがありません。

利用するには?

WEB会員IDをご登録のうえ、ログインしてご利用ください。

WEB会員IDをお持ちでない方
WEB会員IDを登録する
WEB会員IDをお持ちの方
ログインする
閉じる

番組で使用されているアイコンについて

初回初回放送
新番組
最終回
生放送
5.15.1chサラウンド放送
二カ国語版二カ国語版放送
吹替版吹替版放送
字幕版字幕版放送
字幕放送
無料ノンスクランブル(無料放送)
PG-12指定2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
PG12指定劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
R-15指定2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定相当R-15指定に相当する場面があると思われるもの
R15+指定劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定相当R15+指定に相当する場面があると思われるもの
R指定1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの