映画
ブロークン・アロー

ブロークン・アロー

6/4(金)深夜3:00

※中止の場合あり

盗まれた核弾頭をめぐって激しい争奪戦が展開するノンストップ・アクション巨編。香港映画界出身のJ・ウー監督によるハリウッド進出第2弾作品。主演はJ・トラヴォルタ。

タイトルの“ブロークン・アロー(折れた矢)”は、核兵器が盗まれたという非常事態を指す、合衆国国防総省の暗号。後に「フェイス/オフ」が大ヒットする活劇派のウー監督が、「フェイス~」でも組むトラヴォルタと本作で初顔合わせを実現。やはりヒットした「スピード」の脚本家G・ヨストによる、“空→荒野→地下→列車”と舞台が移りまくるメリハリたっぷりな脚本を一気呵成のタッチで映像化した。悪役トラヴォルタと対決する主人公役は「フラッド」のC・スレイター。共演は「キルトに綴る愛」のS・マシス。

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ブロークン・アロー

盗まれた核弾頭をめぐって激しい争奪戦が展開するノンストップ・アクション巨編。香港映画界出身のJ・ウー監督によるハリウッド進出第2弾作品。主演はJ・トラヴォルタ。

合衆国空軍のステルス爆撃機が演習中、ユタ州の国立公園の敷地内に墜落する非常事態が発生する。機を操縦していたパイロット、ディーキンスが祖国を裏切り、仲間たちとともに機に搭載された核弾頭2基を強奪したせいだった。機に同乗していたディーキンスの相棒の軍人ヘイルは、公園の女性監視員テリーの協力を得て、ディーキンスたちと核弾頭の行方を追うが、果たしてディーキンスたちの目的とは一体……!?

作品データ

  • 原題/Broken Arrow
  • 制作年/1996
  • 制作国/アメリカ
  • 内容時間(字幕版)/109分
  • ジャンル/アクション/冒険

出演

役名 役者名
ディーキンス少佐 ジョン・トラヴォルタ
ヘイル大尉 クリスチャン・スレイター
テリー サマンサ・マシス
ウィルキンス デルロイ・リンド
プリチェット ボブ・ガントン
プレンティス フランク・ホェーリー
ケリー ハウィー・ロング
ベアード カートウッド・スミス

スタッフ

  • 監督
    ジョン・ウー
  • 製作
    マーク・ゴードン
  • 製作
    ビル・バダラート
  • 製作
    テレンス・チャン
  • 脚本
    グレアム・ヨスト
  • 撮影
    ピーター・レヴィ
  • 音楽
    ハンス・ジマー

ユーザーレビュー

現在、4件のレビューが登録されています。

  • ブロークン・アロー(吹替版)について

    • ★★★★★
    • ヤスチナ
    • 2021/05/03 05:58

    本作品自体のコメントではありません。
    洋画については、必ず声優さんの氏名を掲載していただきたいです。ぼつぼつ吹替版のタブのないものが見受けらます。

  • 吹替版の決定的欠点

    • ★★☆☆☆
    • 高倉健市
    • 2016/06/03 16:13

    ジョン・トラヴォルタやクリスチャン・スレイターの印象が変わるだけでなく、番組全体の印象が違ってきてしまう。残念!

  • トラボルタのヒールはやっぱりいい~!

    • ★★★★☆
    • さすらいダイバー
    • 2016/03/30 20:46

    「ステインアライブ」の後落ちぶれたトラボルタ。「パルプ・フィクション」で悪役に開眼!この「ブロークン・アロー」で”魅力ある悪役”を好演!「フェイス・オフ」で爆発 続きを読む

  • ジョン・ウー節

    • ★★★☆☆
    • newmorning
    • 2016/03/28 19:43

    核弾頭の扱いはぞんざいだし、登場時はひ弱だったパークレンジャーの女性が傭兵連中と五分に渡り合う、スレイターの濡れ衣も軽く晴れるし・・・・大味で雑な展開は気になっ 続きを読む

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劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
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R15+指定に相当する場面があると思われるもの
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