映画
陪審員

陪審員

6/14(金)深夜2:30

6/24(月)午前11:15

人気女優D・ムーア主演。マフィアのボスが被告の裁判で陪審員になったシングルマザーに圧力をかけようと、マフィアは冷酷なヒットマンを彼女と幼い息子のもとに送り込む。

「ゴースト/ニューヨークの幻」などの人気女優ムーアが主演したサスペンス。実話をヒントに、殺し屋に脅迫された母子の危機や米国の裁判制度の矛盾をスリリングに綴ったショッキングスリラー。善人をカムフラージュして母子に接近していく戦慄のヒットマン役は同じ時代のヒット作「レッド・オクトーバーを追え!」も好評だったハンサム男優A・ボールドウィンで、悪役を迫力たっぷりに好演。また、後の人気男優J=G・レヴィットがムーアの幼い息子を演じた。原作小説を脚色したのは「羊たちの沈黙」のT・タリー。

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陪審員

人気女優D・ムーア主演。マフィアのボスが被告の裁判で陪審員になったシングルマザーに圧力をかけようと、マフィアは冷酷なヒットマンを彼女と幼い息子のもとに送り込む。

彫刻家アニーは11歳の息子オリヴァーと暮らすシングルマザー。マフィアのドンとその孫を殺した容疑に問われた、ライバルのマフィアのボス、ボファーノを裁く法廷に陪審員として出頭することに。やがて美術バイヤーを自称する男マークが彼女に接触してくるが、彼はボファーノの組織が雇った“ティーチャー”と呼ばれる殺し屋だった。アニーは、無罪の票を投じなければ彼女もオリヴァーも命がないと、繰り返し脅されるように。

作品データ

  • 原題/The Juror
  • 制作年/1996
  • 制作国/アメリカ
  • 内容時間(字幕版)/119分
  • ジャンル/サスペンス/ミステリー

出演

役名 役者名
アニー デミ・ムーア 塩田朋子
“ティーチャー” アレック・ボールドウィン 池田秀一
オリヴァー ジョゼフ・ゴードン=レヴィット 種田文子
ジュリエット アン・ヘッチ 横尾まり
エディ ジェームズ・ギャンドルフィーニ 仲野裕
トニー・ロ・ビアンコ
マット・クレイヴン

スタッフ

  • 監督
    ブライアン・ギブソン
  • 製作
    アーウィン・ウィンクラー、ロブ・コーワン
  • 脚色
    テッド・タリー
  • 撮影
    ジェイミー・アンダーソン
  • 音楽
    ジェームズ・ニュートン・ハワード

ユーザーレビュー

現在、1件のレビューが登録されています。

  • 結末のガッツにはスカッとする

    • ★★★★☆
    • hero come on
    • 2013/09/26 17:00

    …あらすじは、解説のとおり。
      原題も『THE JUROR(陪審員)』なので、裁判シーンが多いかと思ったら違っていた。
      内容は、マフィアのドンとその孫
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