{"prg_cd":"015311"}
{"prg_cd":"114661"}
{"prg_cd":"113202"}
{"prg_cd":"114840"}
{"prg_cd":"114686"}
{"prg_cd":"114126"}
{"prg_cd":"111582"}
{"prg_cd":"112730"}
{"prg_cd":"113125"}
{"prg_cd":"113891"}
{"prg_cd":"114502"}
{"prg_cd":"114501"}
{"prg_cd":"114047"}
{"prg_cd":"114500"}
{"prg_cd":"113641"}
{"prg_cd":"113993"}
{"prg_cd":"114743"}
{"prg_cd":"113905"}
{"prg_cd":"113883"}
{"prg_cd":"113371"}
{"prg_cd":"113955"}
{"prg_cd":"110586"}
{"prg_cd":"109588"}
{"prg_cd":"112210"}
{"prg_cd":"114215"}

映画
新 猿の惑星[吹替補完版]

新 猿の惑星[吹替補完版]
現在、放送予定はありません。

「猿の惑星」シリーズ第3作。最終爆弾によって地球が滅亡する直前に脱出したコーネリアスとジーラたち3匹の猿。まだ人類が繁栄していた時代へ戻った彼らを待つ運命は?

高度な知性を持ち、人間の言葉を使う猿たちの出現が、現代のアメリカ人たちに衝撃を与えていく。前作までは脇役だったコーネリアスとジーラの2匹の猿を主人公に昇格させると同時に立場を逆転させ、彼らにとっては過去である、人間が猿を支配する現代=“人間の惑星”へやって来た猿たちの運命を描くシリーズ第3弾。本作から第5作までの3作が、第1作に描かれた“猿の惑星”がいかに成立していくのかという、時間旅行ものならではのアイデアが発展していく新章となった。 ※初回放送時の情報を掲載しております。

My番組登録者数
  • 0
新 猿の惑星[吹替補完版]

「猿の惑星」シリーズ第3作。最終爆弾によって地球が滅亡する直前に脱出したコーネリアスとジーラたち3匹の猿。まだ人類が繁栄していた時代へ戻った彼らを待つ運命は?

1973年。カリフォルニア沖に謎の宇宙カプセルが着水する。中から現われたのは、なんと宇宙服に身を包んだ猿。未来の地球からタイムスリップしたコーネリアスとジーラたちだった。彼らはコバルト爆弾で滅亡した猿の惑星から宇宙船で脱出し、この時代へと流れ着いたのだ。市民たちが彼らを歓迎する一方、大統領の科学顧問ハスレイン博士は、猿が人間に取って代わる未来を知り、歴史を変えようとジーラたちの抹殺を企てる。

作品データ

  • 原題/Escape From The Planet Of The Apes
  • 制作年/1971
  • 制作国/アメリカ
  • 内容時間(吹替版)/98分
  • ジャンル/SF/ファンタジー

出演

役名 役者名
コーネリアス ロディ・マクドウォール 山田康雄/多田野曜平
ジーラ キム・ハンター 平井道子/渡辺美佐
ディクソン博士 ブラッドフォード・ディルマン 市川治/内田夕夜
アーマンド リカルド・モンタルバン 仁内建之
ブラントン博士 ナタリー・トランディ 弥永和子
マイロ サル・ミネオ 峰恵研
ハスレイン博士 エリック・ブレーデン 中田浩二/唐沢龍之介

スタッフ

  • 監督
    ドン・テイラー
  • 製作
    アーサー・P・ジェイコブス
  • 脚本
    ポール・デーン
  • 撮影
    ジョゼフ・バイロック
  • 音楽
    ジェリー・ゴールドスミス

ユーザーレビュー

投稿されているレビューはありません。

閉じる

My番組登録とは?

My番組登録で見逃し防止!

見たい番組、気になる番組をあらかじめ登録。
放送時間前のリマインドメールで番組をうっかり見逃すことがありません。

利用するには?

WEB会員IDをご登録のうえ、ログインしてご利用ください。

WEB会員IDをお持ちでない方
WEB会員IDを登録する
WEB会員IDをお持ちの方
ログインする
閉じる

番組で使用されているアイコンについて

初回放送
新番組
最終回
生放送
5.1chサラウンド放送
二カ国語版放送
吹替版放送
字幕版放送
字幕放送
ノンスクランブル(無料放送)
オンデマンドでの同時配信
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定に相当する場面があると思われるもの
劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定に相当する場面があると思われるもの
1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの