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007/ダイヤモンドは永遠に

007/ダイヤモンドは永遠に
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2020年10月31日に惜しくも他界した大スターのS・コネリーが、世界を守るスーパースパイ、ジェームズ・ボンド役に2作ぶりにカムバックした、人気シリーズ第7弾。

ファンの熱烈なアンコールに応え、第5作までボンド役を演じたコネリーが堂々とカムバック。後に別の製作体制による番外編「ネバーセイ・ネバーアゲイン」でもボンド役を演じたコネリーだが、本家のシリーズでは本作が最後の出演作に。本格現地ロケをしたラスベガスの場面から、クライマックスで宇宙にまで広がるスケール、後の米国“スターウォーズ計画”を先取りしたようなレーザー兵器の陰謀など、コネリー復帰にふさわしい見せ場満載の一本となった。因縁深い宿敵ブロフェルドとも(一応の)決着がつけられる。

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007/ダイヤモンドは永遠に

2020年10月31日に惜しくも他界した大スターのS・コネリーが、世界を守るスーパースパイ、ジェームズ・ボンド役に2作ぶりにカムバックした、人気シリーズ第7弾。

アフリカから時価200万ポンドは下らない大量のダイヤが消えるが、闇のマーケットにも一向にダイヤは出回らず、さらに事件の関係者が次々に命を落とす。英国情報部MI6はスパイのボンドに真相を探らせる。アムステルダムで調査を開始したボンドはダイヤの運び屋を装い、密輸業者ティファニーと接触。やがて彼はティファニーの情報から、ダイヤの運び先がアメリカの大富豪ホワイトと知り、その動向を探るためラスベガスへ。

作品データ

  • 原題/Diamonds Are Forever
  • 制作年/1971
  • 制作国/イギリス
  • 内容時間(字幕版)/121分
  • 内容時間(吹替版)/121分
  • ジャンル/アクション/冒険

楽曲情報

  • シャーリー・バッシー
    ダイヤモンドは永遠に

出演

役名 役者名
ジェームズ・ボンド ショーン・コネリー
ティファニー・ケイス ジル・セント・ジョン
エルンスト・スタヴロ・ブロフェルド チャールズ・グレイ
プレンティ・オトゥール ラナ・ウッド
ウィラード・ホワイト ジミー・ディーン
バーナード・リー
ミス・マネーペニー ロイス・マックスウェル
デズモンド・リュウェリン

スタッフ

  • 監督
    ガイ・ハミルトン
  • 製作
    ハリー・サルツマン
  • 製作
    アルバート・R・ブロッコリ
  • 脚本
    トム・マンキウィッツ
  • 脚本
    リチャード・メイボーム
  • 撮影
    テッド・ムーア
  • 音楽
    ジョン・バリー

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