新着番組

アニメプライム

本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません

アニメプライム
本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません
放送予定日

10月2日(水)スタート[第1話無料放送]

 毎週水曜深夜0:30

小説単行本・コミックスは、シリーズ累計120万部を突破!小説投稿サイトに連載され大ヒットしたライトノベルが待望のTVアニメ化!

 小説連載サイトで3年半にわたり、香月美夜によって連載投稿され、後に単行本となったライトノベルが原作。シリーズ累計は120万部を突破し、宝島社が発行している「このライトノベルがすごい!」のランキング単行本・ノベルス部門において、2年連続1位に輝いた話題作がついにアニメ化。
 事故で亡くなった本好きの女子大生が、兵士の娘マインとなって意識を取り戻した中世ヨーロッパ風の異世界が舞台。庶民には手の届かないぜいたく品だった「本」を手に入れるため、現代日本の知識を持つマインが奮闘するビブリア・ファンタジーだ。
 主人公マインの声は、歌手としても活躍し、<物語>シリーズや「宇宙よりも遠い場所」など多くの代表作を持つ井口裕香が演じる。さらに、神官長フェルディナンド役に速水奨、マインの姉トゥーリ役の中島愛など、豪華なメンバーが集結。監督は「クレヨンしんちゃん」シリーズなどを手掛けた本郷みつるが務める。

<ストーリー>
 目覚めると、そこは本のない異世界だった。
 活字中毒で本を偏愛する大学生・本須麗乃は、不慮の事故で命を落とす。それは、念願である図書館への就職が決まってすぐのことだった。気が付くと麗乃は、貧しい兵士の娘マインとして転生していた。そこは魔法を持つ貴族が支配し、厳しい身分制度が存在する異世界の街エーレンフェスト。マインは、本があれば生きていけると自分を鼓舞する。
 ところが、識字率が低く印刷技術もないこの世界では、貴重で高価な本はお貴族さまのもの。兵士の娘では、とても手が届かない。どうしても本が読みたいマインは決意する。「本がなければ作ればいい」。
 体力もない。お金もない。あるのは麗乃時代に読み漁った読書による膨大な知識だけ。果たして、マインは本を作ることができるのか!?マインの本を作る冒険が、いま始まる。

関連情報

<スタッフ・キャスト>
原作:「本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません」(TOブックス刊)
著者:香月美夜/イラスト:椎名 優
監督:本郷みつる
副監督:川崎芳樹
シリーズ構成:國澤真理子
キャラクターデザイン:柳田義明、海谷敏久
総作画監督:柳田義明、海谷敏久、遠藤江美子
プロップデザイン:ヒラタリョウ
美術監督:木下了香
美術設定:天田俊貴
色彩設計:一瀬美代子
撮影監督:北村直樹
編集:長坂智樹
音響監督:渡辺 淳
音響効果:倉橋裕宗
音響制作:JTB Next Creation
音楽:未知瑠
音楽制作:フライングドッグ
OPテーマ:諸星すみれ「真っ白」
EDテーマ:中島 愛「髪飾りの天使」
アニメーション制作:亜細亜堂
プロデュース:ジェンコ
声の出演:井口裕香(役名:マイン)、速水 奨(役名:フェルディナンド)、中島 愛(役名:トゥーリ)、折笠富美子(役名:エーファ)、小山剛志(役名:ギュンター)、田村睦心(役名:ルッツ)、子安武人(役名:ベンノ)、日野 聡(役名:オットー)、前野智昭(役名:マルク)、内田 彩(役名:フリーダ)

WOWOWは初月料金なしでお得!

15程度※1で視聴スタート!

いますぐ申し込む

※1 お申し込みいただいた情報やお手続きの状況により15分程度でご視聴いただけない場合があります。BS-9chに合わせてお待ちいただいてもご視聴いただけない場合は、お電話にてお問い合わせください。

※ご解約の翌月に再度ご契約申し込みをされた場合には、ご契約が成立した月の視聴料が発生いたします。

閉じる

My番組登録とは?

My番組登録で見逃し防止!

見たい番組、気になる番組をあらかじめ登録。
放送時間前のリマインドメールで番組をうっかり見逃すことがありません。

利用するには?

WEB会員IDをご登録のうえ、ログインしてご利用ください。

WEB会員IDをお持ちでない方
WEB会員IDを登録する
WEB会員IDをお持ちの方
ログインする
閉じる

番組で使用されているアイコンについて

初回放送
新番組
最終回
生放送
5.1chサラウンド放送
二カ国語版放送
吹替版放送
字幕版放送
字幕放送
ノンスクランブル(無料放送)
オンデマンドでの同時配信
オンデマンドでの同時配信対象外
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定に相当する場面があると思われるもの
劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定に相当する場面があると思われるもの
1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの