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WOWOWオリジナルドラマ
神木隆之介の撮休

WOWOWオリジナルドラマ 神木隆之介の撮休
放送予定日

2022/1/7(金)放送・配信スタート

「撮休」シリーズ第三弾、制作決定!
今度の主人公は実力派俳優“神木隆之介”!
2022年1月7日(金)より放送・配信スタート!

ドラマや映画の撮影期間に突然訪れる休日、通称“撮休”を、多忙な毎日を送る俳優はどのように過ごすのか。知られざる“オフの姿”をクリエイターたちが妄想を膨らませ描き、主演となる俳優が自分自身を演じるオムニバスドラマ「撮休」シリーズ。
高い評価と人気を得た第一弾「有村架純の撮休」、第二弾「竹内涼真の撮休」に続き、この度第三弾の制作が決定!2022年1月7日(金)より放送・配信スタートとなる。

人気シリーズ第三弾の主人公は実力派俳優“神木隆之介”!
今回主人公に迎えたのは、1995年のデビュー以来、映画『桐島、部活やめるってよ』、映画『君の名は。』や、ドラマ「SPEC」シリーズを始め、数々の話題作で確かな演技力を発揮し、世代問わず人々を魅了し続ける“実力派俳優・神木隆之介”。今年2021年もドラマ「コントが始まる」、映画『るろうに剣心 最終章 The Final』、映画『シン・エヴァンゲリオン劇場版』、映画『100日間生きたワニ』、映画『妖怪大戦争 ガーディアンズ』、舞台「パ・ラパパンパン」など、映画、ドラマ、アニメ、舞台と幅広いジャンルの作品へ立て続けに出演。目覚ましい活躍を見せた2021年に続き、2022年の活躍にも注目が集まる神木が「撮休」シリーズ第三弾に登場!各話の監督・脚本家によって創られた “架空の神木隆之介”を演じることとなる。

豪華気鋭監督・脚本家が集結!
今作の監督を務めるのは、映画『64-ロクヨン- 前編/後編』や映画『8年越しの花嫁 奇跡の実話』、映画『護られなかった者たちへ』など人間ドラマに手腕を振るい、胸を打つメッセージを孕んだ名作を手掛けてきた瀬々敬久を始め、名だたるTVCMやMVなどを手掛け近年、映画『さんかく窓の外側は夜』、「WOWOW連続ドラマW 坂の途中の家」など幅広い活躍をみせる森ガキ侑大、映画『Playback』で新鋭監督と注目を集め、Netflixオリジナルドラマ『呪怨:呪いの家』や、「折り合い」(星野源)のMVなど活躍の幅を広げる三宅唱、3か月のロングラン上映を記録した話題作・映画『ミセス・ノイズィ』の監督・脚本を手掛けた天野千尋、初長編映画『少女邂逅』で異例のヒットを記録し、国内外からの評価を集め、その才能を世に知らしめた枝優花ら。
脚本は恋愛をテーマとする小説で名を馳せ、映画脚本でもその才能を発揮する狗飼恭子、映画『そこのみにて光り輝く』や映画『オーバー・フェンス』などの高田亮や、「au三太郎シリーズ」や神木が出演する「au意識高すぎ!高杉くんシリーズ」を始めクリエイティブ・ディレクターとして活躍し、CM楽曲の作詞も手掛ける篠原誠、ドラマ「バイプレーヤーズ」や映画『子供はわかってあげない』など話題作への参加が続くふじきみつ彦、ドラマ「山田孝之の東京都北区赤羽」の構成を手掛け、数多くのテレビ番組に携わる竹村武司、劇団・玉田企画を主宰し映像作家としても頭角を現す玉田真也、新人脚本家の登竜門・城戸賞で最終ノミネートを果たした「おじいちゃん、死んじゃったって。」にて長編映画デビューを飾り、監督を務めた森ガキ監督と本作にて再タッグを組むこととなった山﨑佐保子、劇団「贅沢貧乏」を主宰し若手劇作家として注目を集める山田由梨らが務める。

監督・脚本家共に個性豊かな気鋭たちが集結!果たして、どんな物語が展開されるのか?
実力派俳優・神木隆之介×気鋭監督・脚本家が豪華タッグを組み創り上げるバラエティに富んだ“パラレルストーリー”に期待が高まる。

関連情報

監督:瀬々敬久、森ガキ侑大、三宅唱、天野千尋、枝優花 脚本:狗飼恭子、高田亮、篠原誠、ふじきみつ彦、竹村武司、玉田真也・天野千尋、山﨑佐保子、山田由梨 出演:神木隆之介 ほか 制作協力:ホリプロ 製作著作:WOWOW

コメント

神木隆之介(神木隆之介役)

実在の役者を題材に物語を描くって斬新な企画だなって思っていました。オファーを頂いた時は僕の本当の“撮休”を知らない監督や脚本家の皆さんがどんな物語を作ってくださるのか…

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神木隆之介(神木隆之介役)

実在の役者を題材に物語を描くって斬新な企画だなって思っていました。オファーを頂いた時は僕の本当の“撮休”を知らない監督や脚本家の皆さんがどんな物語を作ってくださるのか楽しみだな~と。人の休みを描くってすごく自由だし、皆さんが作ってくださる僕っていうのが、元々皆さんが抱いていたイメージなのか、それともそのイメージを覆したい思いがあるのかとか、どう見えているんだろうっていうのが気になって、脚本が届くのを楽しみにしていました。
他の作品と違って、僕自身が僕を演じるので、本来の僕と、脚本上のセリフの言い回しをすり合わせるバランスなど、何を基準に調整していくのかという難しさはありましたが、各話の“神木”が羨ましいなとも思いながら、楽しく演じさせて頂きました。非日常的なものからリアリティ溢れるものまで、監督と脚本家の方の個性が出た“架空の神木の休日”の物語となっていますので、各話の違いと味を楽しんで観て頂けると嬉しいです!

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劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定に相当する場面があると思われるもの
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R15+指定に相当する場面があると思われるもの
1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの