大型シリーズ「WHOIAMパラリンピック」に加え、アーティストやクリエイターなど多様な顔ぶれが登場する追加シリーズ「WHOIAM LIFE」の最新シーズン。 

2016年にスタートし、国内外で多くの評価を得てきた「WHO I AM」シリーズがパワーアップして再始動。これまで同様にWOWOWとIPC(国際パラリンピック委 続きを読む

  • ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM LIFE

    ヴィクトリア・モデスタ(バイオニック・ポップ・アーティスト)

    4/26(金)午前6:00 4/26(金)午前6:00
    5/7(火)午前8:00 5/7(火)午前8:00
  • ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM LIFE

    チェラ・マン(アーティスト)

    4/26(金)午前7:00 4/26(金)午前7:00
    5/8(水)午前8:00 5/8(水)午前8:00
  • ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM LIFE

    マイケル・ハウウェル(作曲家)

    4/26(金)午前8:00 4/26(金)午前8:00
    5/9(木)午前8:00 5/9(木)午前8:00
  • ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM LIFE

    シディキ・コンデ(ミュージシャン)

    4/26(金)午前9:00 4/26(金)午前9:00
    5/10(金)午前8:00 5/10(金)午前8:00
  • ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM LIFE

    ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM LIFE ユリア・クノル(舞台俳優)

    4/26(金)午前10:00 4/26(金)午前10:00
    5/11(土)午前7:30 5/11(土)午前7:30
    ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM LIFE

    生まれながら脳損傷があり、ウィーンで演劇に出会う。国内に2人しかいない車いすの舞台俳優となる。役が限定されていることなどから、俳優の国家ライセンス取得を目指す。

    ユリア・クノルは生まれながら脳損傷があり、オーストリアのザルツブルクで育つ。ウィーンへと移り住んだ後、国内に2人しかいない車いすユーザーの舞台俳優として活躍。一方で、与えられる役が限定されていることや、車いすユーザーとして差別を感じることも少なくなかったことから俳優の国家ライセンス取得を決意。近い将来、格式高い舞台でトップ俳優たちと肩を並べることを目指し、活動を続けている。

    出演

    • 出演
      ユリア・クノル(舞台俳優)
    • ナビゲーター
      仲里依紗

    スタッフ

    • 音楽
      梁邦彦
    • フォトグラファー
      新田桂一
    • ディレクター
      Herbert Hunger
    • プロデューサー
      高橋岳
    • プロデューサー
      畑希亜良
    • プロデューサー
      水野重理
    • チーフプロデューサー
      太田慎也
    • In support of #WeThe15
       
    • 制作協力
      Supermoon Pictures
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オンデマンドでの同時配信
オンデマンドでの同時配信対象外
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定に相当する場面があると思われるもの
劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定に相当する場面があると思われるもの
1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの