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野獣処刑人 ザ・ブロンソン

野獣処刑人 ザ・ブロンソン
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チャールズ・ブロンソンが「デス・ウィッシュ」シリーズで演じたヒーローを思わせる、外見もブロンソンとそっくりなタフガイが地方の町で大暴れ。痛快編にして大胆な怪作。

「狼よさらば」などの「デス・ウィッシュ」シリーズでブロンソンが演じた、法を無視して犯罪者を成敗していく“自衛市民”、ポール・カージー。スペインの西部劇テーマパークでブロンソンのそっくりさんとして働いていた、ハンガリー出身のR・ブロンジーを本作のR・ペレス監督はスカウトし、ブロンジー演じる主人公にカージー(イニシャルは“K”)を重ねた異色アクションが本作。なぜ“K”の外見がブロンソンとそっくりなのかという説明はまったくないが、むしろペレス監督の熱い“ブロンソン愛”を痛感させる。

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野獣処刑人 ザ・ブロンソン

チャールズ・ブロンソンが「デス・ウィッシュ」シリーズで演じたヒーローを思わせる、外見もブロンソンとそっくりなタフガイが地方の町で大暴れ。痛快編にして大胆な怪作。

人身売買、麻薬密売などを手掛ける犯罪組織同士が抗争を繰り広げる町に、謎の男“K”が引っ越してくる。“K”は犯罪者を殺しては彼らから金品を奪い、町の隅にある一軒家で暮らす女性アナと車いすに乗ったその娘イザベルの生活を支援していく。実は“K”は、ある背景からアナとイザベルを助けなくてはならないという使命感を抱いていた。やがて“K”はある組織のボス、タイレルやその手下たちと壮絶な死闘を展開していき……。

作品データ

  • 原題/Death Kiss
  • 制作年/2018
  • 制作国/アメリカ
  • 内容時間(字幕版)/88分
  • 内容時間(吹替版)/88分
  • ジャンル/アクション/冒険

出演

役名 役者名
“K” ロバート・ブロンジー 大塚明夫
タイレル リチャード・タイソン 北島善紀
ダン・フォースライト ダニエル・ボールドウィン 松本保典
アナ エヴァ・ハミルトン 織部ゆかり
イザベル レイア・ペレス 松本沙羅

スタッフ

  • 監督
    レネ・ペレス
  • 製作
    ジェフ・ミラー
  • 脚本
    レネ・ペレス
  • 撮影
    レネ・ペレス
  • 音楽
    レネ・ペレス
  • 編集
    レネ・ペレス

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