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ブロードウェイ版「ロミオとジュリエット」

ブロードウェイ版「ロミオとジュリエット」

11/25(水)よる6:15

「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのオーランド・ブルームが主演を務め、奇才デヴィッド・ルヴォーが演出を手掛けたブロードウェイ版ロミオとジュリエット。

2017年から2019年にかけて松竹が行なっている、ブロードウェイのミュージカルや演劇作品を日本語字幕付きで上映する「松竹ブロードウェイシネマ」。普段はなかなか足を運ぶことができない舞台の本場ニューヨーク・ブロードウェイを中心に上演された作品の数々を、日本の映画館で楽しむことができるという日本映画史上初となる試みだ。
WOWOWでは、2019年に上映されたブロードウェイの傑作をお届けする特別番組を、7月より4カ月連続のシリーズで放送。ラインナップは、トニー賞受賞作や名キャストが集った注目作ぞろい。演劇・ミュージカルファンのみならず、初心者にもその臨場感あふれるすばらしい舞台を味わっていただきたい。

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ブロードウェイ版「ロミオとジュリエット」

「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのオーランド・ブルームが主演を務め、奇才デヴィッド・ルヴォーが演出を手掛けたブロードウェイ版ロミオとジュリエット。

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのオーランド・ブルームがブロードウェイデビューを果たした、シェイクスピアの傑作ラブストーリー「ロミオとジュリエット」をお届けする。
トニー賞で最優秀リバイバル・ミュージカル賞などを受賞した「ナイン」や、宮沢りえと堤真一が出演した「人形の家」などを手掛けたデヴィッド・ルヴォーが演出。これまで、数々のハリウッド作品で映画俳優としての地位を確立してきたオーランド・ブルームがロミオを演じ、「スティック・フライ」と「バウンティフルへの旅」でトニー賞にノミネートされた実力派女優のコンドラ・ラシャドがジュリエットを熱演する。“リアルさ”にこだわったルヴォーの演出は、愛し合う2人の運命とその周囲の人間模様の緊迫さも表現。シェイクスピアが描く物語の神髄に迫り、まったく新しく生まれ変わった悲恋の物語を目撃していただきたい。

収録日・収録場所

  • 2013年/アメリカ・ニューヨーク州ニューヨーク リチャード・ロジャース劇場

出演

  • オーランド・ブルーム
  • コンドラ・ラシャド

スタッフ

  • 演出
    デヴィッド・ルヴォー

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