ドラマ
ハウス・オブ・カード 野望の階段 シーズン4 (全13話)

ハウス・オブ・カード 野望の階段 シーズン4

第49章

10/27(火)深夜1:00

第50章

10/27(火)深夜2:00

鬼才D・フィンチャーが手掛け、米政治の裏側をリアルに描いたポリティカルサスペンスのシーズン4。さらなる野望のため、冷徹な剛腕政治家の闘いは熾烈さを増していく。

『ドラゴン・タトゥーの女』などの、映画界の鬼才フィンチャー監督が初めてドラマシリーズを製作総指揮し、全米ドラマ界の2大権威、エミー賞とゴールデン・グローブ賞を受 続きを読む

My番組登録者数
  • 460
13
  • ハウス・オブ・カード 野望の階段 シーズン4

    第49章

    10/27(火)深夜1:00 10/27(火)深夜1:00
  • ハウス・オブ・カード 野望の階段 シーズン4

    第50章

    10/27(火)深夜2:00 10/27(火)深夜2:00
  • ハウス・オブ・カード 野望の階段 シーズン4

    第51章

    10/30(金)深夜0:00 10/30(金)深夜0:00
    11/3(火・祝)深夜1:00 11/3(火・祝)深夜1:00
  • 第52章

    10/30(金)深夜0:50 10/30(金)深夜0:50
    11/3(火・祝)深夜1:50 11/3(火・祝)深夜1:50
  • ハウス・オブ・カード 野望の階段 シーズン4

    ハウス・オブ・カード 野望の階段 シーズン4 第42章

    ハウス・オブ・カード 野望の階段 シーズン4

    フランクは地元カロライナ州ガフニーに入り選挙戦を展開するが、町の看板にある写真が掲示され窮地に陥る。一方、当局の監視を逃れたルーカスは…。

    フランクはジョーンズ親子と地元カロライナ州ガフニーに入り選挙戦を展開。そこへクレアが突然現われ、いつもと変わらぬ様子でフランシスの応援を行なうが、その態度にフランクは複雑な感情を抱く。そんな中、町の看板にある写真が掲示され、フランクは窮地に陥ることに。一方、ルーカスは当局の監視を逃れ、ダンバー陣営へ忍び込み、ダンバーと面会する。ワシントンでは亡命を求めるミルキンをめぐり、ロシアとの対立が深まる。

    出演

    役名 役者名
    フランシス(フランク)・アンダーウッド ケヴィン・スペイシー 石塚運昇
    クレア・アンダーウッド ロビン・ライト 深見梨加
    ダグラス・スタンパー マイケル・ケリー 河本邦弘
    レミー・ダントン マハーシャラ・アリ 山本格
    ジャッキー・シャープ モリー・パーカー 志田有彩
    ヘザー・ダンバー エリザベス・マーヴェル 仲村かおり
    セス・グレイソン デレク・セシル 橘潤二
    キャサリン・デュラント ジェイン・アトキンソン 喜代原まり
    トーマス・イェーツ ポール・スパークス 滝知史
    リアン・ハーヴィー ネーヴ・キャンベル 甲斐田裕子
    ウィル・コンウェイ ジョエル・キナマン 矢野正明

    スタッフ

    • 企画
      ボー・ウィリモン
    • 原作
      マイケル・ドブズ
    • 製作総指揮
      デヴィッド・フィンチャー
    • 製作総指揮
      ボー・ウィリモン
    • 製作総指揮
      アンドリュー・デイヴィス
    • 製作総指揮
      マイケル・ドブズ
    • 製作総指揮
      ケヴィン・スペイシー
    • 製作総指揮
      ロビン・ライト
    • 製作総指揮
      デイナ・ブルネッティ
    • 製作総指揮
      ジョシュア・ドネン
    • 製作総指揮
      エリック・ロス
    • 脚本
      ボー・ウィリモン
    • 脚本
    • 監督
      タッカー・ゲイツ
    • 監督
      ロビン・ライト
    • 監督
閉じる

My番組登録とは?

My番組登録で見逃し防止!

見たい番組、気になる番組をあらかじめ登録。
放送時間前のリマインドメールで番組をうっかり見逃すことがありません。

利用するには?

WEB会員IDをご登録のうえ、ログインしてご利用ください。

WEB会員IDをお持ちでない方
WEB会員IDを登録する
WEB会員IDをお持ちの方
ログインする
閉じる

番組で使用されているアイコンについて

初回放送
新番組
最終回
生放送
5.1chサラウンド放送
二カ国語版放送
吹替版放送
字幕版放送
字幕放送
ノンスクランブル(無料放送)
オンデマンドでの同時配信
オンデマンドでの同時配信対象外
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定に相当する場面があると思われるもの
劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定に相当する場面があると思われるもの
1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの