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メトロポリタン・オペラ

12月スタート
メトロポリタン・オペラ

ドニゼッティ《連隊の娘》

12/4(金)午後5:10

チレア《アドリアーナ・ルクヴルール》 新演出

12/16(水)午前11:00

  • メトロポリタン・オペラ

    ドニゼッティ《連隊の娘》

    12/4(金)午後5:10 12/4(金)午後5:10
  • メトロポリタン・オペラ

    チレア《アドリアーナ・ルクヴルール》 新演出

    12/16(水)午前11:00 12/16(水)午前11:00
  • メトロポリタン・オペラ

    サン=サーンス《サムソンとデリラ》 新演出

    12/17(木)午後0:30 12/17(木)午後0:30
  • メトロポリタン・オペラ

    メトロポリタン・オペラ プッチーニ《西部の娘》

    1/9(土)よる6:30 1/9(土)よる6:30
    メトロポリタン・オペラ

    METで世界初演され、後の西部劇に影響を与えたプッチーニの最も大胆なオペラ。現代最高のドラマティック・テノール、J・カウフマンが究極のラブストーリーで熱唱。

    「ラ・ボエーム」「トスカ」「蝶々夫人」で大成功を収めたプッチーニが、METに委嘱され1910年に世界初演された演目。19世紀のカリフォルニアを舞台に、酒場の女主人と盗賊団の首領との純愛が描かれる。アンドリュー・ロイド・ウェバーにも影響を与えたといわれるプッチーニの最も大胆な野心作で、“新しい時代の新しいオペラを”と、ドラマを最後まで緩ませることなく美しい旋律を書き切った。
    注目は、二枚目の盗賊の首領を演じる“キング・オブ・テノール”J・カウフマンの、格調高いドラマティックな歌声。さらにE=M・ヴェストブルックが演じる、酒場の娘ミニーとのスリリングなラブロマンスは、西部劇映画のようなリアルな舞台セットも相まって、プッチーニの叙情性豊かな音楽とみごとな調和を見せる。さらに保安官ランス役のZ・ルチッチの劇的な表現はドラマに緊迫感を与え、まさに名手がそろったオペラ版“西部劇”の決定版といえるだろう。

    収録日・収録場所

    • 2018年10月27日/アメリカ・ニューヨーク州ニューヨーク メトロポリタン歌劇場

    出演

    役名 役者名
    ミニー エヴァ=マリア・ヴェストブルック
    ディック・ジョンソン ヨナス・カウフマン
    ジャック・ランス ジェリコ・ルチッチ
    ニック カルロ・ボージ
    ソノーラ マイケル・トッド・シンプソン
    アシュビー マシュー・ローズ
    ジェイク・ウォーレス オレン・グラドゥス

    スタッフ

    • 指揮
      マルコ・アルミリアート
    • 演出
      ジャンカルロ・デル・モナコ
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