映画
愛と銃弾

愛と銃弾

5/30(土)よる10:40

※中止の場合あり

イタリアのアカデミー賞に当たる第63回ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞で、作品賞ほか計5部門を受賞。アクション、ロマンス、ミュージカルなどが融合した痛快娯楽作。

思いもかけない状況下で、かつての恋人と偶然再会したことから、組織に背を向け、愛する彼女とともに逃走することを決意した殺し屋。そんな彼らの気になる運命を、兄弟監督として活躍するマネッティ・ブラザーズが、イタリア南部の陽光あふれる都市ナポリを舞台に、アクション、ロマンス、ミュージカルなど、さまざまな娯楽の要素を満載しながら、陽気ににぎにぎしく活写。イタリアのアカデミー賞に当たる第63回ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞で、最多の15部門にノミネートされ、作品賞ほか計5部門を受賞した。

My番組登録者数
  • 290
愛と銃弾

イタリアのアカデミー賞に当たる第63回ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞で、作品賞ほか計5部門を受賞。アクション、ロマンス、ミュージカルなどが融合した痛快娯楽作。

ナポリの水産市場を仕切るマフィアのボス、〈魚介王〉ことヴィンチェンツォは、敵対組織に命を付け狙われたことから、いったん死んだふりをして狂言の葬儀を執り行なうが、病院で女性看護師に生きている姿を目撃されてしまう。〈魚介王〉の下で働く殺し屋のチーロは、目撃者を捕まえて殺そうとしたところで、その相手がかつての恋人ファティマであることを知る。かくしてチーロは組織に背を向け、愛する彼女とともに逃走を図る。

作品データ

  • 原題/Ammore e malavita
  • 制作年/2017
  • 制作国/イタリア
  • 内容時間(字幕版)/140分
  • ジャンル/アクション/冒険・ミュージカル/音楽映画

出演

役名 役者名
チーロ ジャンパオロ・モレッリ
ファティマ セレーナ・ロッシ
マリア クラウディア・ジェリーニ
ヴィンチェンツォ カルロ・ブチロッソ
ロザリオ ライツ

スタッフ

  • 監督
    アントニオ・マネッティ
  • 監督
    マルコ・マネッティ
  • 製作
    カルロ・マッキテッラ
  • 製作
    アントニオ・マネッティ
  • 製作
    マルコ・マネッティ
  • 脚本
    ミケランジェロ・ラ・ネーヴェ
  • 脚本
    アントニオ・マネッティ
  • 脚本
    マルコ・マネッティ
  • 撮影
    フランチェスカ・アミトラーノ
  • 音楽
    ピヴィオ
  • 音楽
    アルド・デ・スカルツィ

関連特集

ワールドシネマセレクション

世界中で生まれた良質な作品をご紹介

ユーザーレビュー

投稿されているレビューはありません。

関連特集

ワールドシネマセレクション

世界中で生まれた良質な作品をご紹介

閉じる

My番組登録とは?

My番組登録で見逃し防止!

見たい番組、気になる番組をあらかじめ登録。
放送時間前のリマインドメールで番組をうっかり見逃すことがありません。

利用するには?

WEB会員IDをご登録のうえ、ログインしてご利用ください。

WEB会員IDをお持ちでない方
WEB会員IDを登録する
WEB会員IDをお持ちの方
ログインする
閉じる

番組で使用されているアイコンについて

初回放送
新番組
最終回
生放送
5.1chサラウンド放送
二カ国語版放送
吹替版放送
字幕版放送
字幕放送
ノンスクランブル(無料放送)
オンデマンドでの同時配信
オンデマンドでの同時配信対象外
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定に相当する場面があると思われるもの
劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定に相当する場面があると思われるもの
1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの