ステージ
s**t kingz 「The Library」

s**t kingz 「The Library」

3/21(木・祝)よる8:00

セリフは一切無し、ダンスのみでストーリーを表現する“無言芝居”。笑って踊って元気になれる、s**t kingzの痛快ダンスエンターテインメントを放送。

各国でパフォーマンスやワークショップを行ない世界中のダンスシーンから注目を浴びるダンスユニットs**t kingz(シットキングス)。全国7都市30公演、約2万5千人を動員した最新全国ツアー「The Library」を放送。2007年に結成。2010、2011年と米国のダンスコンテストで2年連続優勝を果たしダンス界のパイオニアとしてその名を世界に知らしめた。彼ら自身のパフォーマンスと並行して名だたるビッグアーティストへの振り付け実績も多数、ダンスジャンルにおけるそのセンスとクオリティーはあらゆる側面で高い評価を得ている。メンバー4人で演出・出演を行なう自身の単独公演は2013年から開催、最新作「The Library」は4作目となる。ステージを所狭しと駆け巡る圧巻のダンスはもちろん、笑いと感動あふれるストーリーをダンスのみで表現し伝えるその圧倒的パフォーマンスは、既存のステージエンターテインメントでは他に比較対象が無い、新しいライブアートだと言っても過言では無いだろう。フルサイズのステージはこれがTV初放送となる。セリフ無しのダンスのみ、ノンストップで押し寄せる笑いと感動を全身で感じてお楽しみいただきたい。 ※初回放送時の情報を掲載しております。

My番組登録者数
  • 278
s**t kingz 「The Library」

セリフは一切無し、ダンスのみでストーリーを表現する“無言芝居”。笑って踊って元気になれる、s**t kingzの痛快ダンスエンターテインメントを放送。

ダンスのみでストーリーを表現するs**t kingzの舞台公演。4人の男たちが図書館に集まり、真面目に読書をしているかと思えば、遊んでふざけて怒られたり。図書館で誰もが一度は体験したことがあるような“あるある”や物語をダンスで表現。そこで巻き起こる男たちの友情ストーリーが笑いや感動を生み出す痛快ダンスエンターテインメント。ステージでの使用楽曲は全曲s**t kingz自身のプロデュースによるオリジナル楽曲で、第59回グラミー賞にノミネートされたstarRoをはじめとするさまざまなアーティストが楽曲制作に参加。最前線のアーティストとのコラボレーションで生み出されたダンスミュージックにも注目したい。

収録日・収録場所

  • 2018年11月23日/東京 東京国際フォーラム ホールC

出演

  • s**t kingz
閉じる

My番組登録とは?

My番組登録で見逃し防止!

見たい番組、気になる番組をあらかじめ登録。
放送時間前のリマインドメールで番組をうっかり見逃すことがありません。

利用するには?

WEB会員IDをご登録のうえ、ログインしてご利用ください。

WEB会員IDをお持ちでない方
WEB会員IDを登録する
WEB会員IDをお持ちの方
ログインする
閉じる

番組で使用されているアイコンについて

初回放送
新番組
最終回
生放送
5.1chサラウンド放送
二カ国語版放送
吹替版放送
字幕版放送
字幕放送
ノンスクランブル(無料放送)
オンデマンドでの同時配信
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定に相当する場面があると思われるもの
劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定に相当する場面があると思われるもの
1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの