ステージ
劇団☆新感線『髑髏城の七人』 Season鳥

劇団☆新感線『髑髏城の七人』 Season鳥

1/10(木)深夜0:00

  •  

    12カ月連続放送!劇団☆新感線「花鳥風月極&名作選」

    <放送ラインナップ>

    • ・劇団☆新感線『髑髏城の七人』 Season花
    • ・劇団☆新感線『髑髏城の七人』 Season鳥
    • ・劇団☆新感線『髑髏城の七人』 Season風
    • ・劇団☆新感線『髑髏城の七人』 Season月“上弦の月”
    • ・劇団☆新感線『髑髏城の七人』 Season月“下弦の月”
    • ・劇団☆新感線『修羅天魔~髑髏城の七人 Season極』
    • ・劇団☆新感線 ゲキ×シネ『阿修羅城の瞳2003』
    • ・劇団☆新感線 ゲキ×シネ『朧の森に棲む鬼』
    • ・劇団☆新感線 ゲキ×シネ『蜉蝣峠』
    • ・劇団☆新感線 ゲキ×シネ『蛮幽鬼』
    • ・劇団☆新感線 ゲキ×シネ『シレンとラギ』
    • ・劇団☆新感線 ゲキ×シネ『蒼の乱』

回転する客席を囲む360°のダイナミックな舞台!阿部サダヲ、森山未來、早乙女太一、松雪泰子らが、歌あり踊りありそしてオモシロありのド派手な“髑髏”で魅了する。

驚愕の連続上演!IHIステージアラウンド東京のグランドオープニングを飾った『髑髏城の七人』“花・鳥・風・月・極”5シーズンの第2弾“Season鳥”を放送。『髑髏城の七人』は、1980年の旗揚げ以来、演劇史に残る数々の傑作を生み出してきた劇団☆新感線の代表作といわれている。中でも、今回の作品は、“ステージアラウンド”という360°ステージに囲まれた約1300もの客席が回転し、巨大な可動式スクリーンに映し出される映像によるダイナミックな演出で、観客を未知の世界へと誘い大反響を呼んだ。“花・鳥・風・月・極”とも物語の骨格はそのままに、脚本、演出、キャストをガラリと変え、満員の観客を熱狂に包んだ。 ※初回放送時の情報を掲載しております。

My番組登録者数
  • 453
劇団☆新感線『髑髏城の七人』 Season鳥

回転する客席を囲む360°のダイナミックな舞台!阿部サダヲ、森山未來、早乙女太一、松雪泰子らが、歌あり踊りありそしてオモシロありのド派手な“髑髏”で魅了する。

IHIステージアラウンド東京で上演された『髑髏城の七人』の第2弾、“Season鳥”。正統派として立ち上げた“花”に続いて上演された“鳥”は歌あり踊りあり、そしてオモシロありの華やかな演出で話題となった。主人公の捨之介を演じるのは阿部サダヲ。これまでの着流し姿とまったく違う“テロリスト”をイメージした新たな捨之介で満員の観客を魅了。
さらにダンスで鍛えたしなやかな身体能力をもつ森山未來と、大衆演劇で殺陣を極めた早乙女太一による天魔王VS無界屋蘭兵衛の死闘は、“新感線”のチャンバラ史上屈指の名シーンといわれる最高の見どころだ。極楽太夫を演じる松雪泰子のミュージカル風にショーアップされたシーン、贋鉄斎を演じる池田成志の体を張った演技は変化球に満ちたまったく新たな髑髏城を印象づける。ほか、粟根まこと、福田転球、少路勇介、清水葉月、梶原善ら豪華キャストが勢ぞろいした。
【ストーリー】
時は戦国時代末期。織田信長が死に、豊臣秀吉が天下統一を今まさに叶えようとしていたころ、かつてついえた見果てぬ夢に今なおとらわれている3人の男がいた。荒れ野に突然現われた男・捨之介。関東一の色里「無界の里」の主人・無界屋蘭兵衛。そして異形の鎧に身を包み、天下を覆さんと関東髑髏党を率いる天魔王。運命の糸に操られた3人の男たちが漆黒の髑髏城を舞台に命を賭して相まみえる。

収録日・収録場所

  • 2017年7月31日/東京 IHIステージアラウンド東京

出演

  • 阿部サダヲ
  • 森山未來
  • 早乙女太一
  • 松雪泰子
  • 粟根まこと
  • 福田転球
  • 少路勇介
  • 清水葉月
  • 梶原善
  • 池田成志

スタッフ

  • 中島かずき
  • 演出
    いのうえひでのり
閉じる

My番組登録とは?

My番組登録で見逃し防止!

見たい番組、気になる番組をあらかじめ登録。
放送時間前のリマインドメールで番組をうっかり見逃すことがありません。

利用するには?

WEB会員IDをご登録のうえ、ログインしてご利用ください。

WEB会員IDをお持ちでない方
WEB会員IDを登録する
WEB会員IDをお持ちの方
ログインする
閉じる

番組で使用されているアイコンについて

初回放送
新番組
最終回
生放送
5.1chサラウンド放送
二カ国語版放送
吹替版放送
字幕版放送
字幕放送
ノンスクランブル(無料放送)
オンデマンドでの同時配信
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定に相当する場面があると思われるもの
劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定に相当する場面があると思われるもの
1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの