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パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

国枝慎吾(日本/車いすテニス)

5/31(火)午後5:50

※中止の場合あり

車いすテニス 日本女子のエース:上地結衣

6/1(水)午後5:50

※中止の場合あり

世界最高峰のアスリートに迫るWOWOWオリジナル大型シリーズのクライマックス。東京パラリンピックで躍動する顔触れを中心に世界8カ国8組のアスリートが参戦。

WOWOWと国際パラリンピック委員会(IPC)の共同プロジェクトとして2016年にスタートし、世界最高峰のアスリートに迫る大型シリーズの第5弾が、1年の延期を経 続きを読む

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  • パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

    国枝慎吾(日本/車いすテニス)

    5/31(火)午後5:50 ※中止の場合あり 5/31(火)午後5:50
    ※中止の場合あり
  • パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

    車いすテニス 日本女子のエース:上地結衣

    6/1(水)午後5:50 ※中止の場合あり 6/1(水)午後5:50
    ※中止の場合あり
    6/27(月)午前9:45 ※中止の場合あり 6/27(月)午前9:45
    ※中止の場合あり
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    ダニエル・ディアス(ブラジル/水泳)

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    タティアナ・マクファデン(アメリカ/陸上)

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    サフェト・アリバシッチ(ボスニア・ヘルツェゴビナ/シッティングバレーボール)

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    エリー・コール(オーストラリア/水泳)

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    ザーラ・ネマティ(イラン/アーチェリー)

  • パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

    リカルディーニョ(ブラジル/ブラインドサッカー)

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    マールー・ファン・ライン(オランダ/陸上)

  • パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

    パラリンピックに舞い降りた最強の不死鳥:ベアトリーチェ・ヴィオ

  • パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

    元陸軍兵 3度の世界女王:メリッサ・ストックウェル

  • パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

    格闘球技 最強軍団の“危険な重戦車”:ライリー・バット

  • パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

    3階級制覇の絶対女王:アマリア・ペレス

  • パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

    2連覇を果たした韓国の柔道王:チェ・グァングン

  • パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

    エヴァン・ストロング(アメリカ/スノーボード)

  • パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

    ヘンリエッタ・ファルカショバ&ナタリア・シュブルトバ(スロバキア/アルペンスキー)

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    森井大輝(日本/アルペンスキー)

  • パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

    車いすバスケの神様:パトリック・アンダーソン

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    砲丸投げ 小さな金メダリスト:ニコ・カッペル

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    ゴールボール最強軍団 盲目の点取り屋:ユスタス・パジャラウスカス

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    パラ大国 2競技制覇の超新星:カディーナ・コックス

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    ボッチャ最強王国のエース:ワッチャラポン・ヴォンサー

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    パラ水泳 ガラスの金メダリスト:マケンジー・コーン

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    無敗で4連覇の絶対女王:ナタリア・パルティカ

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    TOKYOで輝く日本のエース:木村敬一

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    TOKYO新競技 初代王者を狙うモンゴルの至宝:ボロルエルデネ・ガンバット

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    インドが生んだ射撃界の超新星:マニッシュ・ナルワル

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    男子100m 3連覇を狙うブレード王者:ジョニー・ピーコック

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    アフガン帰り 不屈のカヌー王者:カーティス・マグラス

  • パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

    世界最強チームの最強セッター:カレオ・カナヘレ

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    カリブの誇り 史上最速女王:オマラ・デュランド(ガイド:ユニオル・キンデラン)

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    カナリア諸島のリトルマーメイド:ミシェル・アロンソ・モラーレス

  • 史上最長ロングジャンパー:マルクス・レーム

  • パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM 連覇を狙うボート最強ペア:ローレン・ラウルズ&ローレンス・ホワイトリー

    2015年の世界選手権で銀メダルを獲得し、2016年に初出場したリオパラリンピックでは予選で世界新記録を樹立、金メダルを手にした2人が東京で連覇を狙う。

    ローレンは13歳の時に脊髄の病を患い下半身の自由を失った。パラリンピック発祥の場所ともいわれるストーク・マンデビル病院に入院していた14歳の時、2012年のロンドンパラリンピックを目にし、パラスポーツへの道を歩む。当初は車いす陸上選手として国内トップレベルの実力を誇っていたが、2015年にボートへ転向。ローレンスは14歳の時に右足に骨肉腫を患い生存率30%と告げられるが、術後のリハビリを経て再び歩けるまでになった。当初はパラ水泳に打ち込んだが2011年にボートへ転向。パラリンピック種目であるダブルスカルに出場したいと、2年以上にわたりパートナーを探していたところ、ローレンが現われる。初の大舞台となった2015年の世界選手権で銀メダルを、翌年のリオパラリンピックでは金メダルを手にした。その後、ケガなどに悩まされながらも、常に上を目指す2人は東京での連覇を狙っている。(2021年)

    出演

    • 出演
      ローレン・ラウルズ&ローレンス・ホワイトリー(イギリス/ボート)
    • ナビゲーター&ナレーター
      西島秀俊

    スタッフ

    • 音楽
      梁邦彦
    • フォトグラファー
      新田桂一
    • ディレクター
      大久保瑞穂
    • プロデューサー
      松本裕子
    • プロデューサー
      伊吹拓也
    • プロデューサー
      泉理絵
    • チーフプロデューサー
      太田慎也
    • In partnership with
      IPC(国際パラリンピック委員会)
    • 制作協力
      パオネットワーク
  • 北欧発 奇跡の人馬一体:スティナ・タンゲ

  • 4度目の頂点を狙うエジプトの至宝:シェリフ・オスマン

  • TOKYOで初代金メダル獲りへ:チア・リク ハウ

  • 夏季・冬季ともに出場する不屈のオールラウンダー:オクサナ・マスターズ

  • フランス柔道の最高傑作:サンドリーヌ・マルティネ

  • トラックに帰ってきた鉄人:伊藤智也

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R15+指定に相当する場面があると思われるもの
1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの