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パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

ダニエル・ディアス(ブラジル/水泳)

7/24(土)午前7:00

タティアナ・マクファデン(アメリカ/陸上)

7/25(日)午前7:00

東京2020パラリンピック開幕まで世界最高峰のパラアスリートたちに迫る。IPC(国際パラリンピック委員会)とWOWOW共同大型ドキュメンタリーシリーズ。

IPC(国際パラリンピック委員会)とWOWOWが共同で立ち上げ、パラリンピック・リオ大会が開催された2016年から、東京大会が開催される2020年まで5年にわた 続きを読む

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    ダニエル・ディアス(ブラジル/水泳)

    7/24(土)午前7:00 7/24(土)午前7:00
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    タティアナ・マクファデン(アメリカ/陸上)

    7/25(日)午前7:00 7/25(日)午前7:00
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    サフェト・アリバシッチ(ボスニア・ヘルツェゴビナ/シッティングバレーボール)

    7/26(月)午前7:00 7/26(月)午前7:00
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    エリー・コール(オーストラリア/水泳)

    7/27(火)午前7:00 7/27(火)午前7:00
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    ザーラ・ネマティ(イラン/アーチェリー)

    7/28(水)午前7:00 7/28(水)午前7:00
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    リカルディーニョ(ブラジル/ブラインドサッカー)

    7/29(木)午前7:00 7/29(木)午前7:00
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    マールー・ファン・ライン(オランダ/陸上)

    7/30(金)午前7:00 7/30(金)午前7:00
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    国枝慎吾(日本/車いすテニス)

    7/31(土)午前7:00 7/31(土)午前7:00
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    パラリンピックに舞い降りた最強の不死鳥:ベアトリーチェ・ヴィオ

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    元陸軍兵 3度の世界女王:メリッサ・ストックウェル

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    格闘球技 最強軍団の“危険な重戦車”:ライリー・バット

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    3階級制覇の絶対女王:アマリア・ペレス

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    2連覇を果たした韓国の柔道王:チェ・グァングン

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    エヴァン・ストロング(アメリカ/スノーボード)

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    ヘンリエッタ・ファルカショバ&ナタリア・シュブルトバ(スロバキア/アルペンスキー)

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    森井大輝(日本/アルペンスキー)

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    車いすバスケの神様:パトリック・アンダーソン

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    砲丸投げ 小さな金メダリスト:ニコ・カッペル

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    ゴールボール最強軍団 盲目の点取り屋:ユスタス・パジャラウスカス

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    パラ大国 2競技制覇の超新星:カディーナ・コックス

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    ボッチャ最強王国のエース:ワッチャラポン・ヴォンサー

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    パラ水泳 ガラスの金メダリスト:マケンジー・コーン

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    無敗で4連覇の絶対女王:ナタリア・パルティカ

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    TOKYOで輝く日本のエース:木村敬一

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    TOKYO新競技 初代王者を狙うモンゴルの至宝:ボロルエルデネ・ガンバット

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    車いすテニス 日本女子のエース:上地結衣

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    インドが生んだ射撃界の超新星:マニッシュ・ナルワル

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    パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM 男子100m 3連覇を狙うブレード王者:ジョニー・ピーコック

    パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

    男子100mを連覇中の最速王者。パラリンピック史における“最高傑作”ともいわれ、ロンドンパラリンピックでは一躍主役となったパラ大国イギリスのスーパースター。

    1993年イギリス生まれ。5歳の時に髄膜炎を患い右足の膝下切断を余儀なくされる。義足で過ごす中でも、いつも周囲の子どもたちと競えるよう努力していたという。トレーニングを積み、国内外の大会に出場していたが、2012年6月、男子100mの世界新記録を樹立し、一気に頭角を現わす。そして、スポーツ史に残る大会として今も語り継がれる同年9月のロンドンパラリンピック。ジョニーは母国のトラックで8万人の大声援を背に、わずか19歳にして花形種目の金メダリストとなり、一躍大会の主役となった。その後、けがに悩まされる時期もあったが、2016年のリオパラリンピックで連覇を果し、パラリンピックを代表するスーパースターとなった。選手層の厚い男子100mにおいて、TOKYOで3連覇という前人未到の偉業を見据えている。(2019年)
    ◆この番組は、字幕放送及び副音声における解説放送でもお楽しみいただけます。

    出演

    • 出演
      ジョニー・ピーコック(イギリス/陸上)
    • ナビゲーター&ナレーター
      西島秀俊

    スタッフ

    • 音楽
      梁邦彦
    • フォトグラファー
      新田桂一
    • ディレクター
      細井洋介
    • プロデューサー
      大野丈晴
    • プロデューサー
      泉理絵
    • チーフプロデューサー
      太田慎也
    • エグゼクティブプロデューサー
      口垣内徹
    • In partnership with
      IPC(国際パラリンピック委員会)

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R15+指定に相当する場面があると思われるもの
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