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パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

東京2020パラリンピック開幕まで世界最高峰のパラアスリートたちに迫る。IPC(国際パラリンピック委員会)とWOWOW共同大型ドキュメンタリーシリーズ。

IPC(国際パラリンピック委員会)とWOWOWが共同で立ち上げ、パラリンピック・リオ大会が開催された2016年から、東京大会が開催される2020年まで5年にわた 続きを読む

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    ダニエル・ディアス(ブラジル/水泳)

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    タティアナ・マクファデン(アメリカ/陸上)

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    サフェト・アリバシッチ(ボスニア・ヘルツェゴビナ/シッティングバレーボール)

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    エリー・コール(オーストラリア/水泳)

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    ザーラ・ネマティ(イラン/アーチェリー)

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    リカルディーニョ(ブラジル/ブラインドサッカー)

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    マールー・ファン・ライン(オランダ/陸上)

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    国枝慎吾(日本/車いすテニス)

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    パラリンピックに舞い降りた最強の不死鳥:ベアトリーチェ・ヴィオ

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    元陸軍兵 3度の世界女王:メリッサ・ストックウェル

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    2連覇を果たした韓国の柔道王:チェ・グァングン

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    エヴァン・ストロング(アメリカ/スノーボード)

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    ヘンリエッタ・ファルカショバ&ナタリア・シュブルトバ(スロバキア/アルペンスキー)

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    森井大輝(日本/アルペンスキー)

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    パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM ボッチャ最強王国のエース:ワッチャラポン・ヴォンサー

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    ボッチャ王国タイのエースプレーヤー。国際大会で着実に結果を残し、TOKYO2020でさらなる躍進を期待させる金メダリスト! 

    タイ東北部のローイ県に生まれる。生まれつき脳性まひのため手と足に障害がある。10歳で障がい者学校に入り、11歳のときに運動会でボッチャと出会う。同年、国内の少年競技会に出場し頭角を現わすと、16歳で代表デビュー。2010年、アジア・太平洋地域の国際大会で金メダルを獲得すると、世界第一線でのキャリアを築き上げていく。2012年ロンドン大会団体戦(BC2)で金メダル。4年後のリオでは個人戦(BC2)と団体戦(B1-2)で金メダルに輝き、2冠達成。同大会、タイは同競技最多となる5枚のメダルを獲得する大躍進を見せた。
    現在は、バンコクから車で2時間ほどのスパンブリで、タイ代表選手としてメンバーと一緒に生活・トレーニングの毎日を送る。国内でボッチャ普及の活動にも精力的に取り組み、後輩の育成にも力を注ぐ。(2018年)
    ◆この番組は、字幕放送及び副音声における解説放送でもお楽しみいただけます。

    出演

    • 出演
      ワッチャラポン・ヴォンサー(タイ/ボッチャ)
    • ナビゲーター&ナレーター
      西島秀俊

    スタッフ

    • 音楽
      梁邦彦
    • フォトグラファー
      新田桂一
    • ディレクター
      大久保瑞穂
    • プロデューサー
      松本裕子
    • プロデューサー
      泉理絵
    • チーフプロデューサー
      太田慎也
    • エグゼクティブプロデューサー
      口垣内徹
    • In partnership with
      IPC(国際パラリンピック委員会)

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2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
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劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定に相当する場面があると思われるもの
1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの