スポーツ
パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

東京パラリンピック開催の2020年まで世界最高峰のパラアスリートたちに迫る。IPC(国際パラリンピック委員会)とWOWOW共同大型ドキュメンタリーシリーズ。

IPC(国際パラリンピック委員会)とWOWOWが共同で立ち上げ、パラリンピック・リオ大会が開催された2016年から、東京大会が開催される2020年まで5年にわた 続きを読む

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    カナリア諸島のリトルマーメイド:ミシェル・アロンソ・モラーレス

    10/17(木)深夜1:00 10/17(木)深夜1:00
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    無敗で4連覇の絶対女王:ナタリア・パルティカ

    11/7(木)午前4:55 11/7(木)午前4:55
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    TOKYOで輝く日本のエース:木村敬一

    11/7(木)午前5:50 11/7(木)午前5:50
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    ダニエル・ディアス(ブラジル/水泳)

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    タティアナ・マクファデン(アメリカ/陸上)

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    サフェト・アリバシッチ(ボスニア・ヘルツェゴビナ/シッティングバレーボール)

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    エリー・コール(オーストラリア/水泳)

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    ザーラ・ネマティ(イラン/アーチェリー)

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    リカルディーニョ(ブラジル/ブラインドサッカー)

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    マールー・ファン・ライン(オランダ/陸上)

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    国枝慎吾(日本/車いすテニス)

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    ヘンリエッタ・ファルカショバ&ナタリア・シュブルトバ(スロバキア/アルペンスキー)

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    森井大輝(日本/アルペンスキー)

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    パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM 車いすバスケの神様:パトリック・アンダーソン

    パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

    パラスポーツに革新をもたらす常識を超えたダイナミックなプレー。カナダ代表を3度の金メダルと1度の銀メダルに導いた車いすバスケ界の世界最高のスーパースター。

    パトリックはカナダ・アルバータ州エドモントンに生まれる。9歳のときに交通事故に遭い両膝下を切断。その翌年に車いすバスケットボールに出会うと、アスリートとしての才能が一気に開花。1997年にカナダ代表入りを果たし、2000年シドニー大会、2004年アテネ大会で金メダル、2008年北京大会でも銀メダルを獲得する。その後活動を一時休止するが、2011年に競技復帰し、翌年のロンドン大会で母国を金メダルへと導いた。そして再び代表チームから離れたが、車いすバスケのレジェンドは、TOKYO2020へ向け、みたびコートへと戻ってきた。
    彼は、ドイツ、オーストラリア、アメリカなど世界各国でプレー経験があり、抜群の得点力と高いコートセンス、圧巻のチェアワークなどすべてを兼ね備え、誰もが認める世界最高プレーヤー。(2018年)
    ◆この番組は、字幕放送及び副音声における解説放送でもお楽しみいただけます。

    出演

    • 出演
      パトリック・アンダーソン(カナダ/車いすバスケットボール)
    • ナビゲーター&ナレーター
      西島秀俊

    スタッフ

    • 音楽
      梁邦彦
    • フォトグラファー
      新田桂一
    • 演出
      白井景子
    • プロデューサー
      松居宏知
    • プロデューサー
      泉理絵
    • チーフプロデューサー
      太田慎也
    • エグゼクティブプロデューサー
      口垣内徹
    • In partnership with
      IPC(国際パラリンピック委員会)

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R15+指定に相当する場面があると思われるもの
1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの