スポーツ
パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

車いすバスケの神様:パトリック・アンダーソン

6/24(月)午前9:00

※中止の場合あり

国枝慎吾(日本/車いすテニス)

6/24(月)午後11:00

パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

世界最高峰のアスリートに迫るWOWOWオリジナル大型シリーズのクライマックス。東京パラリンピックで躍動する顔触れを中心に世界8カ国8組のアスリートが参戦。

WOWOWと国際パラリンピック委員会(IPC)の共同プロジェクトとして2016年にスタートし、世界最高峰のアスリートに迫る大型シリーズの第5弾が、1年の延期を経 続きを読む

  • パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

    車いすバスケの神様:パトリック・アンダーソン

    6/24(月)午前9:00 ※中止の場合あり 6/24(月)午前9:00 ※中止の場合あり
  • パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

    パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM 国枝慎吾(日本/車いすテニス)

    6/24(月)午後11:00 6/24(月)午後11:00
    パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

    日本が世界に誇る車いすテニス界の絶対王者。2016年、苦難のシーズンを経てシングルス3連覇に挑んだリオパラリンピックまでと、これからを見据える国枝に密着した。

    9歳で脊髄腫瘍を発病し車いす生活となる。母の勧めで車いすテニスと出会い、高校に入ると頭角を現わし海外遠征に出る。以降築き上げたキャリアは枚挙にいとまがない。パラリンピックダブルス金メダル、前人未到のシングルス2連覇。アジア人初の世界ランク1位、同競技史上初の年間グランドスラム、シングルス連勝記録107など。2016年、苦難の時期を経てリオパラリンピックに挑み、さらに2020年を見据える国枝に迫る。(2016年)

    ◆この番組は、字幕放送及び副音声における解説放送でもお楽しみいただけます。

    出演

    • 出演
      国枝慎吾(日本/車いすテニス)
    • ナビゲーター&ナレーター
      西島秀俊

    スタッフ

    • 音楽
      梁邦彦
    • フォトグラファー
      新田桂一
    • 演出
      花枝祐樹
    • プロデューサー
      中村梓
    • プロデューサー
      伊吹拓也
    • プロデューサー
      泉理絵
    • チーフプロデューサー
      太田慎也
    • In partnership with
      IPC(国際パラリンピック委員会)
    • 制作協力
      共同テレビジョン

    関連特集

  • パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

    TOKYOで輝く日本のエース:木村敬一

    7/20(土)午前6:00 7/20(土)午前6:00
  • パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

    車いすテニス 日本女子のエース:上地結衣

    7/20(土)午前7:00 7/20(土)午前7:00
  • トラックに帰ってきた鉄人:伊藤智也

    7/20(土)午前8:00 7/20(土)午前8:00
閉じる

番組で使用されているアイコンについて

初回放送
新番組
最終回
生放送
アップコンバートではない4K番組
4K-HDR番組
二カ国語版放送
吹替版放送
字幕版放送
字幕放送
ノンスクランブル(無料放送)
  
5.1chサラウンド放送
5.1chサラウンド放送(副音声含む)
オンデマンドでの同時配信
オンデマンドでの同時配信対象外
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定に相当する場面があると思われるもの
劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定に相当する場面があると思われるもの
1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの