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フローラン・ダバディー
Florent DABADIE
生年月日:1974年11月1日 出身地:フランス パリ
アメリカUCLAに留学後、パリ東洋学院日本語学科に入学、1997年に卒業。
1998年、映画雑誌『プレミア』のエディターとして来日。同時
にサッカー日本代表監督の通訳に抜擢され、パーソナルアシスタントに。
現在は、ライターやパーソナリティを務めるほか、俳優、モデルとしても活動を広げる。
父は脚本家ジャン・ルー・ダバディー。母は元雑誌編集長。
<著書>
・『魔法のココログ』(インフォバーン)
・『タンポポの国』の中の私』(祥伝社)
・『モダン・マン〜異端に生きる28の法則〜』(祥伝社)
・『イージ・フレンチ』(学習研究社)
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進藤 晶子
Masako SHINDO
生年月日:1971年9月10日 出身:大阪府 血液型:O型
神戸松蔭女子学院大卒業後、94年にTBSにアナウンサーとして入社。「NEWS 23」のキャスターを務める。
99年10月から「ニュースの森」のメーンキャスターとして活躍し01年3月、TBSを退社。その後NEW YORKに在住。
約1年間の充電を経て02年5月TBSW杯サッカー放送メーンキャスターとして復帰。
現在はテレビ、新聞、ラジオ、CMへの出演等さまざまなメディアで活躍中。
<著書>
『出会いの先に』(株式会社アスキー)
<コラム>
「朝日新聞」「週刊アスキー」「BOAO」でコラム連載中。
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柳 恵誌郎
Keishiro YANAGI
生年月日:1941年2月24日 出身:福岡県久留米市
1962年日本学生テニス選手権優勝。1966年〜71年6年連続デ杯代表をつとめる。
1970年全日本シングルスランキング1位。
1971年デビスカップ対オーストラリア戦で50年ぶりの勝利に貢献する。
1973年プロに転向(戦後2人目のプロ)、ウィンブルドン単4回出場の経験を持つ。 日本プロテニス協会理事長、副会長を歴任し、その間1986〜88年デ杯監督もつとめた。
現在は、85,000人以上のテニス仲間、関係者と「ヤナギルート」作りを広げ、全国各地を奔走。
2002年大人、中高年向きのテニス「シンプルテニス」を立ち上げ「シンプルテニス塾」を開設。
2003年7月から湯河原ラケットクラブの支配人を務める。
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遠藤 愛
Mana ENDO
生年月日:1971年2月6日 出身:広島県福山市
小学2年からテニスを始め、暁の星女子高2年のとき、ウィンブルドン・ジュニア準優勝、3年でインターハイ準優勝。筑波大学に進み2年のときインカレ優勝。1991年8月プロ転向。同年ユニバーシアード(英国シェフィールド)シングルスで金メダルを獲得。
1992年バルセロナ五輪代表。
1993年97年全日本選手権優勝。
1994年タスマニア国際オープン(オーストラリア)でツアー初優勝。
同年全米オープン初出場でリンゼイ・ダベンポート(米国)を破り、ベスト16に進出。
同年広島アジア大会ダブルスで銅メダル。1998年12月引退(WTA最高位26位)。
2003年5月から日本オリンピック委員会強化スタッフ。
2003年4月〜2004年3月 財団法人日本テニス協会強化委員。
現在、筑波学院大学講師。
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丸山 薫
Kaoru MARUYAMA
生年月日:1965年2月6日 出身:東京都町田市
1982年全日本ジュニア優勝、全日本選手権シングルスベスト4。
1984年毎日選手権優勝。19歳でプロに転向、1985年デ杯代表として米国戦に出場。25歳で現役を引退し、日本テニス協会デ杯コーチ、フェド杯コーチを歴任。
現在は日本テニス協会強化委員会副委員長。
<著書>
・「硬式テニス勝つためのテクニックと戦略」(池田書店)
・「テニス 基本の強化書」(学研)
<モットー>
画面から伝わらないテニスの深い部分を探って表現していきたい。
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丸山 淳一
Junichi MARUYAMA
生年月日:1965年4月8日 出身:東京都
早稲田大学教育学部卒。
元デビスカップ日本代表、元フェドカップチームコーチ、シドニーオリンピックチームコーチ。
95年から99年杉山愛プライベートコーチを務める。
現在はパームインターナショナルテニスアカデミー校長としてプロ選手・ジュニア選手を指導、育成しながら「チーム愛」のアドバイザリーコーチを兼任。
<モットー>
臨場感のある現場サイドからの声を、元ツアーコーチとしての経験談を交えながら皆様にお伝えすること。
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島村 俊治
Toshiharu SHIMAMURA
生年月日:1941年6月25日 出身:東京都
1964年早稲田大学卒業後、NHK入局。
2000年末でNHKを退局。野球、ゴルフ、水泳、陸上競技、マラソン、駅伝、バスケットボール、スピードスケート等30種目以上のスポーツ実況を行う。オリンピックでの、鈴木大地、岩崎恭子、清水宏保他多数のメダル実況が有名である。
WOWOWでは、2001年の全豪オープンテニスよりテニスとゴルフの実況を開始。
<著書>
「夢のオンエアー」(ベースボールマガジン社)「勝者の条件」(ごま書房)「勝者と敗者」(ごま書房新書)「大逆転」(ベースボールマガジン社・共著)「笑顔と涙をありがとう」(PHP研究所)「星野仙一〜決断のリーダー論」(ゴマブックス)
<コラム>
「デイリースポーツ」「スイミングマガジン」など各紙でコラム執筆中。
<モットー>
勝負をみつめ、人を語る。実況力、会話力、取材力を蓄え、敗者の美しさとスポーツの感動を伝える。
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久保田 光彦
Mitsuhiko KUBOTA
生年月日:1956年2月19日 出身:東京都
1979年立教大学理学部物理学科卒
同年テレビ東京(当時は東京12チャンネル)に入社。
以後25年間アナウンサーとしてスポーツ実況中継を中心に活動する。
2005年2月テレビ東京退社、フリーランスに。
主な担当種目。サッカー・バスケ・ボクシング・マラソン・アイスホッケー
WOWOWでは、リーガ・エスパニョーラの実況を担当。
テニスは全仏オープンテニス2005の実況が初担当。
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鍋島 昭茂
Akishige NABESHIMA
生年月日:1964年12月8日 出身:東京都
1988年東洋大学文学部卒業後、山陽放送株式会社にアナウンサーとして入社。
1999年からフリーアナウンサーとして、テニスを中心としたスポーツ実況、CMナレーションで活躍。
2003年の全米オープンテニスからWOWOWで実況を担当。
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