25th

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生中継! 第70回 トニー賞授賞式

演劇、ミュージカルの世界における世界最高峰のトニー賞授賞式をWOWOWで生中継!
豪華スター競演&圧巻のステージは必見!

トニー賞とは

トニー賞(正式名称:アントワネット・ペリー賞)とは、アメリカン・シアター・ウィング及び全米劇場プロデューサー連盟により授与される、アメリカ合衆国の演劇とミュージカル分野における賞。通称"EGOT"(米テレビ界のエミー賞【Emmy】、音楽界のグラミー賞【Grammy】、映画界のアカデミー賞【Oscarオスカー】)の「T」で、アメリカ演劇界で最高権威を誇る。

賞のカテゴリーは全部で24部門。演劇作品賞やミュージカル作品賞など作品部門、それにスタッフ、キャストに対して贈られる部門がある。対象作品は、40以上あるオン・ブロードウェイの劇場で、2015年4月24日〜2016年4月29日に正式にオープンした作品。また、主演男優賞や女優賞といった俳優へ贈られる賞は、正式オープン日の出演者のみ対象となる。

受賞作品は、ブロードウェイ・リーグ(北米の劇場所有者、支配人、プロデューサーなどによる団体)のメンバーとアメリカン・シアター・ウィング(第一次世界大戦中、寄付金集め、慰問などの社会貢献を目的として設立)の指名された会員を中心に、俳優、劇作家、演出家、振付家など様々な演劇関係者の団体のメンバーも加わった850人以上の投票で決定される。

NEWS

  • 06.20「第70回トニー賞授賞式(字幕版)」WOWOWメンバーズオンデマンドで見逃し配信!
    井上芳雄さんによるオープニングパフォーマンスは完全NYロケverでお届け♪※終了
  • 06.13受賞結果はこちら
  • 06.13 レッドカーペットの模様や授賞式舞台裏を現地から生配信中!「エンタステージ」でチェック>>※終了
  • 06.13WOWOWぷらすとでは「第70回トニー賞授賞式ソーシャルビューイング!」配信>>※終了
  • 06.10作品賞ノミネートの作品内容を公開! ノミネート作品一覧をチェック!
  • 06.08「ミュージカル応援し隊」スペシャルスタンプラリー情報公開!※終了
  • 06.04日本版・ミュージカル「キンキーブーツ」から岸谷五朗、三浦春馬が生出演決定!
  • 06.01日本版・ミュージカル「ジャージー・ボーイズ」より稽古場レポート公開!
  • 06.01作品賞の映像公開! ノミネート作品一覧をチェック!映像を見るとWOWOWポイントがGET できます。
  • 06.01第70回トニー賞授賞式 プロモーション映像B公開!
  • 05.18【トニー賞放送記念 ミュージカル映画特集】プレゼント応募開始!※終了
  • 05.04ノミネーション発表!
  • 05.04日本版・ミュージカル「ジャージー・ボーイズ」からメインキャストが生出演決定!
  • 05.02番組オフィシャルサイトリニューアルオープン!

CAST スタジオ出演者@TOKYO

生中継当日に、豪華出演者たちが日本のスタジオでトニー賞のみどころをご紹介します。

画像
  • 宮本亜門 案内役
    宮本亜門
    1987年、演出家デビュー。以降ミュージカルをはじめ、ストレートプレイ・オペラなどジャンルを越えて国内外で活動。2004年には東洋人初の演出家としてオン・ブロードウェイにて「太平洋序曲」を上演。同作はトニー賞の4部門でノミネートを果たす。WOWOWで放送している「メトロポリタン・オペラ」の案内役として出演中。
  • 八嶋智人 案内役
    八嶋智人
    1990年、松村武・吉田晋一らとともに劇団カムカムミニキーナを旗揚げ。以降、舞台だけでなく、ドラマ・バラエティー・CM・映画などで幅広く活動。2011年、宮本亜門演出「太平洋序曲」でミュージカルデビュー。WOWOWで放送している「メトロポリタン・オペラ」の案内役として出演中。
  • 井上芳雄 スペシャル・
    サポーター

    井上芳雄
    東京藝術大学在学中の2000年に、ミュージカル「エリザベート」の皇太子ルドルフ役で鮮烈なデビューを果たす。 以降、数々のミュージカルや舞台を中心に活躍。また、CD制作、コンサートなどの音楽活動も意欲的に行い、近年ではテレビ・映画にも活動の幅を広げ俳優として高い評価を得る。第63回芸術選奨文部科学大臣新人賞(演劇部門) 他多数受賞。
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日本版・ミュージカル「キンキーブーツ」から
日本版演出協力・上演台本の岸谷五朗
ローラ役の三浦春馬が生出演決定!

  • 岸谷五朗 ゲスト
    岸谷五朗
  • 三浦春馬 ゲスト
    三浦春馬

日本版・ミュージカル「ジャージー・ボーイズ」からメインキャスト
中川晃教、藤岡正明、中河内雅貴、海宝直人、矢崎 広、福井晶一、吉原光夫】が
生出演決定!
ここでしか見られないスペシャルパフォーマンスを披露!!

日本版・ミュージカル「ジャージー・ボーイズ」
からメインキャスト出演決定!!
ここでしか見られないスペシャルパフォーマンスを披露!!

<公演概要>
71日(金)〜731日(日) 日比谷シアタークリエ

※プレビュー公演:6月29日(水)・30日(木)

※クリックすると拡大します

日本版・ミュージカル
「ジャージー・ボーイズ」

中川晃教、藤岡正明、中河内雅貴、
海宝直人、矢崎 広、福井晶一、吉原光夫

HOST 授賞式司会者@N.Y.

今年は、ニューヨークのビーコン・シアターより中継!
2012年のトニー賞で演劇主演男優賞を受賞したジェームズ・コーデンがホストを務める。

ジェームズ・コーデン

ジェームズ・コーデン

第70回トニー賞の司会を務める、イギリス人俳優ジェームズ・コーデン。2012年にコメディ「ワン・マン、ツー・ガヴナーズ」でトニー賞演劇主演男優賞を受賞。
2015年、米・人気長寿トークショー「ザ・レイト・レイト・ショー」の司会に抜擢され、親しみやすいトークで人気が爆発!豪華セレブゲストも相好を崩す人柄と話術に期待が掛かる。

タップして作品をチェック! 全69回の“作品賞”

ミュージカル

ミュージカル作品賞

ミュージカル・リバイバル作品賞

ミュージカル主演男優賞

  • ■アレックス・ブライトマン
    (スクール・オブ・ロック)
  • ■ダニー・バースタイン
    (屋根の上のヴァイオリン弾き)
  • ■ザッカリー・リーヴァイ
    (シー・ラヴズ・ミー)
  • ■リン=マヌエル・ミランダ
    (ハミルトン)
  • ■レスリー・オドム・ジュニア
    (ハミルトン)

ミュージカル主演女優賞

  • ■ローラ・ベナンティ
    (シー・ラヴズ・ミー)
  • ■カルメン・キューザック
    (ブライト・スター)
  • ■シンシア・エリヴォ
    (カラーパープル)
  • ■ジェシー・ミューラー
    (ウェイトレス)
  • ■フィリッパ・スー
    (ハミルトン)

ミュージカル助演男優賞

  • ■ダヴィード・ディグス
    (ハミルトン)
  • ■ブランドン・ヴィクター・ディクソン
    (シャッフル・アロング)
  • ■クリストファー・フィッツジェラルド
    (ウェイトレス)
  • ■ジョナサン・グロフ
    (ハミルトン)
  • ■クリストファー・ジャクソン
    (ハミルトン)

ミュージカル助演女優賞

  • ■ダニエル・ブルックス
    (カラーパープル)
  • ■レネー・エリス・ゴールズベリー
    (ハミルトン)
  • ■ジェーン・クラコウスキー
    (シー・ラヴズ・ミー)
  • ■ジェニファー・シマード
    (ディザスター!)
  • ■エイドリアン・ウォーレン
    (シャッフル・アロング)

ミュージカル脚本賞

  • ■スティーヴ・マーティン
    (ブライト・スター)
  • ■リン=マヌエル・ミランダ
    (ハミルトン)
  • ■ジュリアン・フェロウズ
    (スクール・オブ・ロック)
  • ■ジョージ・C・ウルフ
    (シャッフル・アロング)

ミュージカル演出賞

  • ■マイケル・アーデン
    (春のめざめ)
  • ■ジョン・ドイル
    (カラーパープル)
  • ■スコット・エリス
    (シー・ラヴズ・ミー)
  • ■トーマス・カイル
    (ハミルトン)
  • ■ジョージ・C・ウルフ
    (シャッフル・アロング)

ミュージカル装置デザイン賞

  • ■エス・デヴリン&フィン・ロス
    (アメリカン・サイコ)
  • ■デヴィッド・コーリンズ
    (ハミルトン)
  • ■サント・ロクアスト
    (シャッフル・アロング)
  • ■デヴィッド・ロックウェル
    (シー・ラヴズ・ミー)

ミュージカル衣装デザイン賞

  • ■グレッグ・バーンズ
    (時をさまようタック)
  • ■ジェフ・マーシー
    (シー・ラヴズ・ミー)
  • ■アン・ロス
    (シャッフル・アロング)
  • ■ポール・タズウェル
    (ハミルトン)

ミュージカル照明デザイン賞

  • ■ハウエル・ビンクリー
    (ハミルトン)
  • ■ジュールス・フィッシャー & ペギー・アイゼンハワー
    (シャッフル・アロング)
  • ■ベン・スタントン
    (春のめざめ)
  • ■ジャスティン・タウンゼンド
    (アメリカン・サイコ)

演劇

演劇作品賞

演劇リバイバル作品賞

演劇主演男優賞

  • ■ガブリエル・バーン
    (夜への長い旅路)
  • ■ジェフ・ダニエルズ
    (ブラックバード)
  • ■フランク・ランジェラ
    (ザ・ファーザー)
  • ■ティム・ピゴット=スミス
    (チャールズ3世)
  • ■マーク・ストロング
    (橋からの眺め)

演劇主演女優賞

  • ■ジェシカ・ラング
    (夜への長い旅路)
  • ■ローリー・メトカーフ
    (ミザリー)
  • ■ルピタ・ニョンゴ
    (イクリプスト)
  • ■ソフィー・オコネドー
    (るつぼ)
  • ■ミシェル・ウィリアムズ
    (ブラックバード)

演劇助演男優賞

  • ■リード・バーニー
    (ザ・ヒューマンズ)
  • ■ビル・キャンプ
    (るつぼ)
  • ■デヴィッド・ファー
    (ノイゼズ・オフ)
  • ■リチャード・ゴールディング
    (チャールズ3世)
  • ■マイケル・シャノン
    (夜への長い旅路)

演劇助演女優賞

  • ■パスカル・アーマンド
    (イクリプスト)
  • ■メーガン・ヒルティ
    (ノイゼズ・オフ)
  • ■ジェイン・ハウディシェル
    (ザ・ヒューマンズ)
  • ■アンドレア・マーティン
    (ノイゼズ・オフ)
  • ■セイコン・センブロー
    (イクリプスト)

演劇演出賞

  • ■ルパート・グールド
    (チャールズ3世)
  • ■ジョナサン・ケント
    (夜への長い旅路)
  • ■ジョー・マンテロ
    (ザ・ヒューマンズ)
  • ■リースル・トミー
    (イクリプスト)
  • ■イヴォ・ヴァン・ホーヴェ
    (橋からの眺め)

演劇装置デザイン賞

  • ■ベオウルフ・ボリット
    (テレーズ・ラカン)
  • ■クリストファー・オラム
    (ヒューイ)
  • ■ヤン・ファーシュウェイフェルド
    (橋からの眺め)
  • ■デヴィッド・ジン
    (ザ・ヒューマンズ)

演劇衣装デザイン賞

  • ■ジェーン・グリーンウッド
    (夜への長い旅路)
  • ■マイケル・クラス
    (ノイゼズ・オフ)
  • ■クリント・ラモス
    (イクリプスト)
  • ■トム・スカット
    (チャールズ3世)

演劇照明デザイン賞

  • ■ナターシャ・カッツ
    (夜への長い旅路)
  • ■ジャスティン・タウンゼンド
    (ザ・ヒューマンズ)
  • ■ヤン・ファーシュウェイフェルド
    (るつぼ)
  • ■ヤン・ファーシュウェイフェルド
    (橋からの眺め)

ミュージカル・演劇 共通

オリジナル楽曲賞

  • ■作曲:スティーヴ・マーティン&イーディ・ブリックウェル
    作詞:イーディ・ブリックウェル
    (ブライト・スター)
  • ■作曲:リン=マヌエル・ミランダ
    作詞:リン=マヌエル・ミランダ
    (ハミルトン)
  • ■作曲:アンドリュー・ロイド=ウェバー
    作詞:グレン・スレイター
    (スクール・オブ・ロック)
  • ■作曲:サラ・バレリス
    作詞:サラ・バレリス
    (ウェイトレス)

振付賞

  • ■アンディ・ブランケンビューラー
    (ハミルトン)
  • ■サヴィオン・グローヴァ―
    (シャッフル・アロング)
  • ■ホフェッシュ・シェクター
    (屋根の上のヴァイオリン弾き)
  • ■ランディ・スキナー
    (踊れ艦隊のレディたち)
  • ■セルジオ・トルヒーヨ
    (オン・ユア・フィート!)

編曲賞

  • ■オーガスト・エリクスモーン
    (ブライト・スター)
  • ■ラリー・ホックマン
    (シー・ラヴズ・ミー)
  • ■アレックス・ラカモア
    (ハミルトン)
  • ■ダリル・ウォーターズ
    (シャッフル・アロング)

特別賞

功労賞

  • ■シェルドン・ハーニック
    (Sheldon Harnick)
  • ■マーシャル・W・メイソン
    (Marshall W. Mason)

特別賞

  • ■全米芸術基金(NEA)
    (National Endowment for the Arts)
  • ■マイルズ・ウィルキン
    (Miles Wilkin)

地方劇場賞

  • ■ペーパー・ミル・プレイハウス
    (Paper Mill Playhouse)

イザベル・スティーヴンソン賞

  • ■ブライアン・ストークス・ミッチェル
    (Brian Stokes Mitchell)

名誉賞

  • ■セス・ジェルブラム
    (Seth Gelblum)
  • ■ジョーン・ラダー
    (Joan Lader)
  • ■サリー・アン・パーソンズ
    (Sally Ann Parsons)

タップして作品をチェック! 全69回の“作品賞”

第69回(2015年)

◆演劇作品賞 夜中に犬に起こった奇妙な事件※原作小説の邦題。日本上演時の題名も同じ
(The Curious Incident of the Dog in the Night ※オリヴィエ賞受賞作)

◆ミュージカル作品賞 ファン・ホーム(Fun Home ※原作は同名の漫画(日本語訳あり)アリソン・ベグダル「ファン・ホーム〜ある家族の悲喜劇」
(小学館集英社プロダクション))

第68回(2014年)

◆演劇作品賞 オール・ザ・ウェイ(All The Way)

◆ミュージカル作品賞 ア・ジェントルマンズ・ガイド・トゥ・ラヴ・アンド・マーダー(A Gentleman's Guide to Love & Murder)

第67回(2013年)

◆演劇作品賞 ワーニャ・アンド・ソーニヤ・アンド・マーシャ・アンド・スパイク(Vanya and Sonia and Marsha and Spike)

◆ミュージカル作品賞 キンキーブーツ(Kinky Boots)

第66回(2012年)

◆演劇作品賞 クライボーン・パーク(Clybourne Park)

◆ミュージカル作品賞 onceダブリンの街角で(Once)

第65回(2011年)

◆演劇作品賞 ウォー・ホース〜戦火の馬〜(War Horse)

◆ミュージカル作品賞 ブック・オブ・モルモン(The Book of Mormon)

第64回(2010年)

◆演劇作品賞 レッド(Red)

◆ミュージカル作品賞 メンフィス(Memphis)

第63回(2009年)

◆演劇作品賞 大人はかく戦えり(God of Carnage)

◆ミュージカル作品賞 ビリー・エリオット(Billy Elliot)

第62回(2008年)

◆演劇作品賞 8月の家族たち(August: Osage County)

◆ミュージカル作品賞 イン・ザ・ハイツ(In the Heights)

第61回(2007年)

◆演劇作品賞 コースト・オブ・ユートピア(The Coast of Utopiia)

◆ミュージカル作品賞 春のめざめ(Spring Awakening)

第60回(2006年)

◆演劇作品賞 ヒストリーボーイズ(The winners Boys)

◆ミュージカル作品賞 ジャージー・ボーイズ(Jersey Boys)

第59回(2005年)

◆演劇作品賞 ダウト〜あるカトリック学校で〜(Doubt)

◆ミュージカル作品賞 モンティ・パイソンのスパマロット(Monty Python's Spamalot)

第58回(2004年)

◆演劇作品賞 アイ・アム・マイ・オウン・ワイフ(I Am My Own Wife)

◆ミュージカル作品賞 アベニューQ(Avenue Q)

第57回(2003年)

◆演劇作品賞 テイク・ミー・アウト(Take Me Out)

◆ミュージカル作品賞 ヘアスプレー(Hairspray)

第56回(2002年)

◆演劇作品賞 山羊―シルヴィアって誰?(Edward Albee's The Goat or Who is Silvia?)

◆ミュージカル作品賞 モダン・ミリー(Thoroughly Modern Millie)

第55回(2001年)

◆演劇作品賞 プルーフ/証明(Proof)

◆ミュージカル作品賞 プロデューサーズ(The Producers)

第54回(2000年)

◆演劇作品賞 コペンハーゲン(Copenhagen)

◆ミュージカル作品賞 コンタクト(Contact)

第53回(1999年)

◆演劇作品賞 サイドマン(Side Man)

◆ミュージカル作品賞 フォッシー(Fosse)

第52回(1998年)

◆演劇作品賞 アート(Art)

◆ミュージカル作品賞 ライオン・キング(The Lion King)

第51回(1997年)

◆演劇作品賞 バリフー最後の夜(The Last Night of Balyhoo)

◆ミュージカル作品賞 タイタニック(Titanic)

第50回(1996年)

◆演劇作品賞 マスタークラス(Master Class)

◆ミュージカル作品賞 RENT/レント(Rent)

第49回(1995年)

◆演劇作品賞 ラヴ! ヴァラー! コンパッション!(Love! Valour! Compassion!)

◆ミュージカル作品賞 サンセット大通り(Sunset Boulevard)

第48回(1994年)

◆演劇作品賞 エンジェルス・イン・アメリカ(第二部)(Angels In America: Perestroika)

◆ミュージカル作品賞 パッション(Passion)

第47回(1993年)

◆演劇作品賞 エンジェルス・イン・アメリカ(第一部)(Angels In America: Millenium Approaches)

◆ミュージカル作品賞 蜘蛛女のキス(Kiss of the Spider Woman)

第46回(1992年)

◆演劇作品賞 ダンシング・アト・ルナーサ(Dancing At Lughnasa)

◆ミュージカル作品賞 クレイジー・フォー・ユー(Crazy For You)

第45回(1991年)

◆演劇作品賞 ロスト・イン・ヨンカーズ 思い出の街角(Lost In Yonkers)

◆ミュージカル作品賞 ウィル・ロジャース・フォーリーズ(The Will Rogers Follies)

第44回(1990年)

◆演劇作品賞 怒りの葡萄(The Grapes of Wrath)

◆ミュージカル作品賞 シティ・オブ・エンジェルズ(City of Angels)

第43回(1989年)

◆演劇作品賞 ハイジ・クロニクル 明日を信じて(The Heidi Cronicles)

◆ミュージカル作品賞 ジェローム・ロビンズ・ブロードウェイ(Jerome Robbins' Broadway)

第42回(1988年)

◆演劇作品賞 M.バタフライ(M. Butterfly)

◆ミュージカル作品賞 オペラ座の怪人(The Phamtom of the Opera)

第41回(1987年)

◆演劇作品賞 フェンス(Fences)

◆ミュージカル作品賞 レ・ミゼラブル(Les Miserables)

第40回(1986年)

◆演劇作品賞 私はラッパポートじゃないよ ホラ吹いて行こう!(I'm Not Rappaport)

◆ミュージカル作品賞 エドウィン・ドルードの謎(The Mystery of Edwin Drood)

第39回(1985年)

◆演劇作品賞 ブルースが聞こえる(Biloxi Blues)

◆ミュージカル作品賞 ビッグ・リバー(Big River)

第38回(1984年)

◆演劇作品賞 リアル・シング(The Real Thing )

◆ミュージカル作品賞 ラ・カージュ・オ・フォール(La Cage Aux Folles)

第37回(1983年)

◆演劇作品賞 トーチ・ソング・トリロジー(Torch Song Trilogy)

◆ミュージカル作品賞 キャッツ(Cats)

第36回(1982年)

◆演劇作品賞 ニコラス・ニクルビー(The Life and Adventure of Nicholas Nickleby)

◆ミュージカル作品賞 ナイン(Nine)

第35回(1981年)

◆演劇作品賞 アマデウス(Amadeus)

◆ミュージカル作品賞 四十二番街(42nd Street)

第34回(1980年)

◆演劇作品賞 ちいさき神のつくりし子ら(Children of a Lesser God)

◆ミュージカル作品賞 エビータ(Evita)

第33回(1979年)

◆演劇作品賞 エレファント・マン(The Elephant Man)

◆ミュージカル作品賞 スウィーニー・トッド(Sweeney Todd)

第32回(1978年)

◆演劇作品賞 Da/ゴーストになったパパ(Da)

◆ミュージカル作品賞 エイント・ミスビヘイヴン(Ain't Misbehavin')

第31回(1977年)

◆演劇作品賞 遠い追憶の日々(The Shadow Box)

◆ミュージカル作品賞 アニー(Annie)

第30回(1976年)

◆演劇作品賞 トラヴェスティーズ(Travesties)

◆ミュージカル作品賞 コーラスライン(A Chorus Line)

第29回(1975年)

◆演劇作品賞 エクウス(Equus)

◆ミュージカル作品賞 ウィズ-オズの魔法使い-(The Wiz)

第28回(1974年)

◆演劇作品賞 ザ・リバー・ニガー(The River Niger)

◆ミュージカル作品賞 レイズン(Raisin)

第27回(1973年)

◆演劇作品賞 栄光の季節 長すぎた同窓会(That Championship Season)

◆ミュージカル作品賞 リトル・ナイト・ミュージック(A Little Night Music)

第26回(1972年)

◆演劇作品賞 スティックス・アンド・ボーンズ(Stick and Bones)

◆ミュージカル作品賞 ヴェローナの二紳士(Two Gentlemen og Verona)

第25回(1971年)

◆演劇作品賞 探偵/スルース(Sleuth)

◆ミュージカル作品賞 カンパニー(Company)

第24回(1970年)

◆演劇作品賞 感化院の少年(Borstal Boy)

◆ミュージカル作品賞 アプローズ〜映画「イヴの総て」より〜(Applause)

第23回(1969年)

◆演劇作品賞 ボクサー(The Great White Hope)

◆ミュージカル作品賞 1776("1776")

第22回(1968年)

◆演劇作品賞 ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ(Rosencrantz and Guildenstern are Dead)

◆ミュージカル作品賞 ハレルヤ・ベイビー!(Hallelujah Baby)

第21回(1967年)

◆演劇作品賞 帰郷 -The Homecoming-(Homecoming)

◆ミュージカル作品賞 キャバレー(Cabaret)

第20回(1966年)

◆演劇作品賞 マラー/サド(Marat/Sado)

◆ミュージカル作品賞 ラ・マンチャの男(Man of La Mancha)

第19回(1965年)

◆演劇作品賞 おかしな二人(The Odd Couple)

◆演劇作品賞 ザ・サブジェクト・ウォズ・ローゼズ(The Subject Was Roses)

◆演劇作品賞 ラヴ(Luv)

◆ミュージカル作品賞 屋根の上のヴァイオリン弾き(Fiddler on the Roof)

第18回(1964年)

◆演劇作品賞 ルター(Luther)

◆ミュージカル作品賞 ハロー・ドーリー!(Hello! Dolly)

第17回(1963年)

◆演劇作品賞 バージニア・ウルフなんかこわくない(Who's Afraid of Virginia Woolf)

◆ミュージカル作品賞 ローマで起った奇妙な出来事(A Funny Thing Happened on the Way to Forum)

第16回(1962年)

◆演劇作品賞 わが命つきるとも(A Man for All Seasons)

◆ミュージカル作品賞 ハウ・トゥ・サクシード(努力しないで出世する方法)(How to Succeed in Business Without Really Trying)

第15回(1961年)

◆演劇作品賞 ベケット(Becket)

◆ミュージカル作品賞 バイ・バイ・バーディー(Bye Bye Birdie)

第14回(1960年)

◆演劇作品賞 奇跡の人(The Miracle Worker)

◆ミュージカル作品賞 サウンド・オブ・ミュージック(The Sound of Music)

◆ミュージカル作品賞 フィオレロ!(Fiorello!)

第13回(1959年)

◆演劇作品賞 J.B.(J.B.)

◆ミュージカル作品賞 レッドヘッド(Redhead)

第12回(1958年)

◆演劇作品賞 ルーズベルト物語(Sunrise At Campobello)

◆ミュージカル作品賞 ザ・ミュージックマン(The Music Man)

第11回(1957年)

◆演劇作品賞 夜への長い旅路(Long Day's Journey Into Night)

◆ミュージカル作品賞 マイ・フェア・レディ(My Fair Lady)

第10回(1956年)

◆演劇作品賞 アンネの日記(The Diary of Anne Frank)

◆ミュージカル作品賞 ダム・ヤンキース-くたばれ!ヤンキース-(Damn Yankees)

第9回(1955年)

◆演劇作品賞 必死の逃亡者(The Desperate Hours)

◆ミュージカル作品賞 パジャマ・ゲーム(The Pajama Game)

第8回(1954年)

◆演劇作品賞 八月十五夜の茶屋(The Teahouse of the August Moon)

◆ミュージカル作品賞 キスメット(Kismet)

第7回(1953年)

◆演劇作品賞 るつぼ(The Crucible)

◆ミュージカル作品賞 ワンダフル・タウン(Wonderful Town)

第6回(1952年)

◆演劇作品賞 ザ・フォーポスター(Fourposter)

◆ミュージカル作品賞 王様と私(The King and I)

第5回(1951年)

◆演劇作品賞 バラの刺青(Rose Tattoo)

◆ミュージカル作品賞 ガイズ&ドールズ(Guys and Dolls)

第4回(1950年)

◆演劇作品賞 カクテル・パーティー(Cocktail Party)

◆ミュージカル作品賞 南太平洋(South Pacific)

第3回(1949年)

◆演劇作品賞 セールスマンの死(Deatg of a Salesman)

◆ミュージカル作品賞 キス・ミー・ケイト(Kiss Me, Kate)

第2回(1948年)

◆演劇作品賞 ミスタア・ロバーツ(Mister Roberts)

第1回(1947年)

◆演劇作品賞 みんな我が子(All My Sons)

プレゼント

[加入者限定]【トニー賞放送記念 ミュージカル映画特集】にあわせ、書籍「ミュージカル映画辞典」をプレゼント! 応募受付は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。