コブクロ KOBUKURO STADIUM LIVE 2010 in MIYAZAKI![]() コブクロスタジアムライブから宮崎公演の模様をオンエア。彼らのスケール感溢れるライブパフォーマンスは必見!優しさとみずみずしさ、強さとひたむきさを鮮やかなまでに紡ぎ、唯一無二のセンシティブなメロディに乗せて、多くの人々の心の琴線を震わせる現代屈指のスーパー・デュオ、コブクロ。リリースした楽曲はメガヒットを記録するだけでなく、数々の音楽賞を受賞するなどの成功を収めた後も、飽くなきチャレンジ精神のもと、さまざまなアーティストとのコラボや名曲のカバーなどで、常に新鮮な驚きを我々に与えてくれる彼ら。そんなコブクロの結成12年、メジャーデビュー10年目である2010年の大きなトピックが、東京・大阪・宮崎の3会場で展開されるスタジアム・ライブだ。毎回チケット争奪戦となる彼らのライブということもあり、合計22万人動員のこのビッグ・イベントも全席即日完売。 「KOBUKURO STADIUM LIVE2010」と銘打たれたこの一大イベントは、東京・味の素スタジアム、彼らの“ホームグラウンド”大阪・長居陸上競技場でそれぞれ2日間ずつ行なわれた後、宮崎・生目の杜運動公園多目的グラウンドで開催された。 WOWOWでは、このスタジアムライブから話題の宮崎公演の模様をオンエア。今回のスタジアムライブツアーを会場で堪能した方々にとっても、ライブを観ることが出来なかった方々にとっても見逃せない、必見のプログラムだ。 11月17日に発売された2010年唯一のシングル楽曲「流星」を筆頭に、2人のハーモニーに育まれた10年分の名曲が目白押しのこの番組は、コブクロの音楽が与えてくれる最高の“魔法”を運んでくることだろう。 今井美樹・布袋寅泰も登場した「太陽のメロディ―」 昨春発生した口蹄疫による被害を受けた宮崎県を応援するために、同県出身の今井美樹・小渕健太郎が、布袋寅泰の呼びかけにより楽曲を製作。黒田俊介もコーラスで参加し、宮崎県の応援歌である「太陽のメロディー」が完成。 |