25th

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ストライクバック4:ラストミッション

※この作品は、クローズドキャプション対応番組です。

テロと戦う男たちの肉体派アクションシリーズ最終シーズン。世界中を飛び回りながら、すべてを脱ぎ捨て、無謀なミッションに挑む彼らの豪快な救出劇から目が離せない。

ストーリー

タイの英国大使館で、北朝鮮の核問題をめぐって英国と北朝鮮の両代表団が重要な会議を開くことに。だが同じころ、フォスター英国大使の愛娘クロエが誘拐される事件が発生。英軍機密情報部の“セクション20”のストーンブリッジ、スコットらは現地に向かい、武装グループのアジトで監禁されたクロエを発見するが、激しい銃撃戦の末、グループのボス、レイはクロエを連れ去る。

引き続いて“セクション20”はクロエの捜索を続けるが、迷宮のようなバンコクの街並みに悩まされる。一方、レイは娘を心配するフォスターとひそかに接触。大使館を訪れた北朝鮮代表団のそばに置くよう、フォスターにバッグを渡す。バッグの中には時限爆弾が入っており……。

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エピソード

  1. バンコク 誘拐の掟作戦
  2. クラビ 仁義なき作戦
  3. 平壌 閉ざされた国境作戦
  4. ウィーン 奪われた暗号作戦
  5. ジュネーブ 最後の作戦
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キャスト

マイケル・ストーンブリッジ

フィリップ・ウィンチェスター

声・高橋広樹

“セクション20”に所属する、次期ボスの呼び声も高い有能でストイックな軍曹。一時、イギリス本国のSAS訓練キャンプの指導員に転身したが、妻ケリーを殺害されたのを機に“セクション20”への転属を志願。再びスコットらと危険な任務にあたっている。

ダミアン・スコット

サリヴァン・ステイプルトン

声・藤原啓治

“セクション20”に所属するタフでワイルドな軍曹。極秘任務の陰謀に巻き込まれ、デルタフォースを不名誉除隊にされた過去がある。型破りな劣等生タイプで無類の女好きだが、ミッションの遂行能力は高い。前シーズン、実は息子がいることが発覚した。

ジュリア・リッチモンド

ミシェル・ルークス

声・宮山知衣

“セクション20”に所属する頭脳明晰でハイテク技術にも明るい軍曹。複数の言語も習得しており、ミッション遂行にともなうコミュニケーション全般の統括者だが、前線に出て自ら危険な任務につくこともある。前シーズン、同僚のスコットと男女の関係に。

キム・マルティネス

ミローナ・ジャクソン

声・東條加那子

元海兵隊の憲兵で、DEA(麻薬取締局)の特別捜査官。以前一緒に仕事をしたというロックも絶賛するほどの腕利き。前シーズン、“セクション20”の任務に際し、麻薬カルテルのボスの拠点付近でマイケルたちの案内役となったのを機に、チームの一員となる。

フィリップ・ロック

ロブソン・グリーン

声・森田順平

国防省に籍を置く中佐。“セクション20”で作戦の指揮を執る。元は特殊部隊の出身で、30年にわたり最前線で活躍。若き日のマイケルをはじめとする訓練生の憧れの存在だった。任務の裏で家族が悲劇に見舞われた過去を抱えている。

メイ・フォスター

ミシェル・ヨー

塩田朋子

駐タイ英国大使館の大使で、ロック中佐と旧知の仲でもあるロビン・フォスターの妻。北朝鮮の代表団を大使館に迎えた矢先、娘のクロエが誘拐され、夫のロビンも事件に巻き込まれてしまう。一見すると 被害者だが、実は北朝鮮のテロリストであることが判明する。

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