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映画
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イタリアの巨匠F・フェリーニ監督が自由奔放な想像力を存分に発揮。第36回アカデミー賞外国語映画賞、第3回モスクワ国際映画祭グランプリなどに輝く、映画史上の傑作。

新作の準備に追われるひとりの悩める映画監督を主人公に、その心の内面を、夢と現実、幻想、過去の記憶を幾重にも交錯させながら、スリリングに描写。イタリアを代表する名優M・マストロヤンニが、フェリーニ監督の「甘い生活」に続いて会心の演技を披露したほか、「ローラ(1961)」「男と女(1966)」のA・エーメ、「山猫」のC・カルディナーレ、「ヴァニナ・ヴァニニ」のS・ミーロら、多彩な女優陣の競演も魅力満点。祝祭的なムードを盛り上げる、名手N・ロータの音楽も秀逸で聞き逃せない。 ※初回放送時の情報を掲載しております。

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イタリアの巨匠F・フェリーニ監督が自由奔放な想像力を存分に発揮。第36回アカデミー賞外国語映画賞、第3回モスクワ国際映画祭グランプリなどに輝く、映画史上の傑作。

イタリアの映画監督グイドは新作映画の構想が思うようにまとまらず、医師の勧めもあって向かった湯治場で、無為に時間を過ごしている。そんな彼のもとに映画関係者や、美しいが少し飽きてきた愛人カルラ、すっかり仲の冷え切った妻ルイーザらが次々と訪れてくるが、それらにつられて彼の脳裏を新作のアイデアや過去の記憶、甘い夢想などがさまざまによぎっていく。思い余ったグイドはついに映画の製作中止を決意してしまうが……。

作品データ

  • 原題/Otto e Mezzo
  • 制作年/1963
  • 制作国/イタリア/フランス
  • 内容時間(字幕版)/139分
  • ジャンル/ドラマ

受賞歴

  • 第36回(1963)アカデミー賞モノクロ衣装デザイン賞「ピエロ・ゲラルディ」
  • 第36回(1963)アカデミー賞外国語映画賞

出演

役名 役者名
グイド・アンセルミ マルチェロ・マストロヤンニ
ルイーザ アヌーク・エーメ
カルラ サンドラ・ミーロ
クラウディア クラウディア・カルディナーレ
ロッセラ ロッセラ・ファルク
ドーミエ ジャン・ルージュル
パーチェ グイド・アルベルティ
グロリア バーバラ・スティール

スタッフ

  • 監督
    フェデリコ・フェリーニ
  • 製作
    アンジェロ・リッツォーリ
  • 脚本
    フェデリコ・フェリーニ
  • 脚本
    トゥリオ・ピネッリ
  • 脚本
    エンニオ・フライアーノほか
  • 撮影
    ジャンニ・ディ・ヴェナンツォ
  • 音楽
    ニーノ・ロータ
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R15+指定相当R15+指定に相当する場面があると思われるもの
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