“日本バスケ×NBAコラボWEEK!”を開催!BリーグやWリーグで活躍中の国内トップ選手たちがNBAの試合を解説!

  • 2017/12/22

NBAバスケットボール17-18シーズンの放送決定!!

(写真左より)ラッセル・ウェストブルック、ステフィン・カリー、レブロン・ジェームズ、カイリー・アービング
(c)2017 NBA Entertainment/Getty Images.All Rights Reserved.

 WOWOWでは、絶賛放送中の「超絶ドラマチック!NBAバスケットボール」で、12月28日(木)~1月13日(土)の放送に“日本バスケ×NBAコラボWEEK!”と銘打ち、BリーグやWリーグで活躍中の国内トップ選手たちがゲスト解説者として登場することが決定した。

 今季も話題沸騰中のNBAの中継にBリーグやWリーグに所属するトップ選手たちをゲスト解説として迎え、NBAと国内バスケットボールを盛り上げる。今季も話題沸騰中のNBAの中継にBリーグやWリーグに所属するトップ選手たちをゲスト解説として迎え、NBAと国内バスケットボールを盛り上げる。現在、 Wリーグ トヨタ自動車アンテローブス・大神雄子(12/28放送) 、Bリーグからは、レバンガ北海道・伊藤大司(1/5放送)、富山グラウジーズ・宇都直輝&サンロッカーズ渋谷・広瀬健太(1/6生中継)、シーホース三河・松井啓十郎(1/10放送)、栃木ブレックス・渡邉裕規&落合知也(1/13生中継)といった豪華な7名が決定。この期間はNBAだけでなく、プロ選手の解説にも注目だ。この他の放送のゲスト解説は決定次第、随時お知らせいたします。放送カードなどの詳細はWOWOWNBAオンラインにてご確認下さい。

<伊藤選手コメント>

なんと言ってもOKCのビッグ3がどれだけ得点を量産するか楽しみです!ここまで勝率は良くないですが、これからの巻き返しには期待しています。クリッパーズは怪我人が多く、なかなかフルメンバーで戦えていないですが、個人的にはヨーロピアンPGのテオドシッチの華麗なパスをたくさん見たいです!

<渡邉選手コメント>

ブレッドソーが加入し、アデトクンポなど若くてエネルギー溢れ、躍進著しいバックスが王者ウォリアーズに対し、アグレッシブに立ち向かっていくところを見たいと思います。初のWOWOW NBA中継への生出演ですが、視聴者の耳障りにならないように頑張りたいと思います。是非、放送をご覧ください!

<松井選手コメント>

この試合の見所は何と言ってもラプターズのデローザン対ヒートのドラギッチの得点力!プレースタイルやポジションも違いはあるが、点取り屋の二人がチームの勝利へどのように影響するのでしょうか?!マッチアップするラプターズのラウリーやヒートのウェイターズにも注目して見ると楽しさ倍増間違いないです!!

新番組「超絶NBAダイジェスト!」が1月8日スタート!!

1月8日(月・祝)夜8時45分から「超絶NBAダイジェスト!」がスタートする。世界最高峰のバスケットボールリーグNBA。今季も激戦が続く東西の注目試合を超絶プレーとともにハイライトでお届け。連覇を目指すウォリアーズや王座奪還を狙うキャバリアーズなどの強豪を中心にNBAの1週間を振り返る。毎週月曜夜初回放送。

<WOWOW NBA番組情報>

「超絶ドラマチック!NBAバスケットボール」
注目カードを毎週4試合放送!
土曜日は企画満載!スーパーサタデーLIVE
試合を生中継するほかNBAを楽しめるオリジナル企画満載でお届け!

「超絶NBAダイジェスト!」
NBAの注目試合を超絶プレーと合わせて毎週ダイジェストを毎週月曜日放送!
2018年1月8日(月)夜8:45~ [WOWOWライブ]

もっと見る

閉じる

My番組登録とは?

My番組登録で見逃し防止!

見たい番組、気になる番組をあらかじめ登録。
放送時間前のリマインドメールで番組をうっかり見逃すことがありません。

利用するには?

WEB会員IDをご登録のうえ、ログインしてご利用ください。

WEB会員IDをお持ちでない方
WEB会員IDを登録する
WEB会員IDをお持ちの方
ログインする
閉じる

番組で使用されているアイコンについて

初回放送
新番組
最終回
生放送
5.1chサラウンド放送
二カ国語版放送
吹替版放送
字幕版放送
字幕放送
ノンスクランブル(無料放送)
オンデマンドでの同時配信
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定に相当する場面があると思われるもの
劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定に相当する場面があると思われるもの
1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの