キャスト・スタッフ

CAST

柴咲コウ  田辺誠一  伊藤歩  眞島秀和  桜井ユキ  松澤匠  松本笑花  西田尚美 / 倍賞美津子
高畑淳子 / 佐藤めぐみ  滝沢沙織  利重剛  酒井美紀  光石研  風吹ジュン  水野美紀

  • 柴咲コウ
  • 田辺誠一
  • 伊藤歩
  • 眞島秀和
  • 桜井ユキ
  • 松澤匠
  • 松本笑花
  • 西田尚美
  • 倍賞美津子
  • 高畑淳子
  • 佐藤めぐみ
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  • 利重剛
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キャスト画像

コメント:柴咲コウ(山咲里沙子役)

台本を読んだ時、衝撃的に面白く、改めて“普通”とは何だろうということを考えさせられました。主人公である山咲里沙子の役柄と私自身の立場は全く違うとはいえ、違う立場であることを色々活用出来たら…

原作

角田光代
「坂の途中の家」(朝日文庫刊)

角田光代(かくた・みつよ)プロフィール
一九六七年神奈川県生まれ。九〇年「幸福な遊戯」でデビュー。九六年『まどろむ夜のUFO』で野間文芸新人賞、二〇〇三年『空中庭園』で婦人公論文芸賞、〇五年『対岸の彼女』で直木賞、〇六年「ロック母」で川端康成文学賞、〇七年『八日目の蝉』で中央公論文芸賞、一一年『ツリーハウス』で伊藤整文学賞、一二年『紙の月』で柴田錬三郎賞、同年『かなたの子』で泉鏡花文学賞、一四年『私のなかの彼女』で河合隼雄物語賞を受賞。主な著書に『ひそやかな花園』『空の拳』『平凡』『笹の舟で海をわたる』『拳の先』ほか多数。現在、『源氏物語』の完訳に取り組んでいる。

コメント

舞台が家庭と法廷で、動きが少ないので、映像化はむずかしいだろうと思っていました。なので決まったときは、びっくりしました。私は篠﨑さんの脚本が大好きなので、どんなドラマになっているか楽しみです。小説では…

角田光代 「坂の途中の家」(朝日文庫刊)

STAFF

脚本: 篠﨑絵里子
(『人魚の眠る家』)

コメント

角田光代さんが紡いだこの物語の終盤に、ある情景が描かれています。そこにあったのは『子育て』という密室でもがいている全ての母親への救いでした。小さな命を預かる重圧。善良で無理解な助言。弱った心を刺す正しい言葉…

監督: 森ガキ侑大
(『おじいちゃん、死んじゃったって。』)

コメント

今回、この角田光代さん原作の「坂の途中の家」を演出するにあたり興奮と緊張が交互におしよせてきます。この今まで描かれてこなかった社会的問題を鋭く描かれている中、自分の経験値だけで演出できるのか日々葛藤でした…

主題歌: MuseK 「silence」
音楽: 山口由馬
撮影: 山田康介(J.S.C)
照明: 西村昌幸
美術プロデューサー: 森健彦
装飾: 早坂英明
スタイリスト: 髙木阿友子
編集: キルゾ伊東
平井健一
選曲: 藤村義孝
監督補: 鈴木雄大
助監督: 守下敏行
制作担当: 佐藤大樹
美術: 部谷京子
音声: 福田陽輔
美術進行: 山口貴章
持道具: 高桑純
ヘアメイク: 澤田梨沙
音楽プロデューサー: 戸波和義
 
VFXプロデューサー: 赤羽智史
スケジュール: トミー・チャン
スクリプター: 押田智子
プロデューサー: 岡野真紀子
黒沢淳
金澤友也
撮影: 山田康介(J.S.C)
美術: 部谷京子
照明: 西村昌幸
音声: 福田陽輔
美術プロデューサー: 森健彦
美術進行: 山口貴章
装飾: 早坂英明
持道具: 高桑純
スタイリスト: 髙木阿友子
ヘアメイク: 澤田梨沙
編集: キルゾ伊東
平井健一
音楽プロデューサー: 戸波和義
選曲: 藤村義孝
VFXプロデューサー: 赤羽智史
監督補: 鈴木雄大
スケジュール: トミー・チャン
助監督: 守下敏行
スクリプター: 押田智子
制作担当: 佐藤大樹
プロデューサー: 岡野真紀子
黒沢淳
金澤友也
製作: WOWOW
テレパック
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5.1 5.1chサラウンド放送
二カ国語版 二カ国語版放送
吹替版 吹替版放送
字幕版 字幕版放送
字幕放送
無料 ノンスクランブル(無料放送)
PG-12指定 2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
PG12指定 劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
R-15指定 2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定相当 R-15指定に相当する場面があると思われるもの
R15+指定 劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定相当 R15+指定に相当する場面があると思われるもの
R指定 1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの