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東京二十三区女

東京二十三区女
放送予定日



4/12(金)放送スタート
毎週金曜深夜0:00
※第1話無料放送(全6話)

東京23区に伝承される恐ろしくも哀しい物語をテーマにしたホラーミステリー!
東京の裏側に秘められた恐るべき封印が解かれる!

大都市・東京の裏側には、数多くの恐怖の物語が秘められている。そんな恐ろしい物語をテーマにしたホラーミステリードラマ「東京二十三区女」がスタートする。全6話で、倉科カナ、安達祐実、桜庭ななみ、壇蜜、中山美穂、島崎遥香という豪華女優陣がそれぞれ主人公を演じ、東京に実在する恐怖スポットへと足を踏み入れていく。そこには恐ろしい物語、隠された歴史、人間の悲しい過去が存在した。その封印が解かれたとき、彼女たちは想像を絶する恐怖を目の当たりにする。
原作、脚本、監督を務めるのは、映像作家であり、小説家の長江俊和。「放送禁止」「世にも奇妙な物語」など数々の映像作品を手掛け、著書「出版禁止」「掲載禁止」「出版禁止 死刑囚の歌」などの“禁止シリーズ”は、累計25万部を突破した人気シリーズだ。物語は全話に登場し、島崎が演じるフリーライターの璃々子が、「渋谷川の暗渠」「夢の島」「東池袋中央公園」「お台場」「縁切榎」「鈴ヶ森刑場跡」といった物語が秘められた場所を巡るミステリー仕立てで展開。彼女が足を踏み入れる東京の身近な場所に存在する怪異は、われわれにリアルな恐怖を植え付ける!

<ストーリー>
東京都内の恐ろしい物語が隠されたスポットを巡る、フリーライターの原田璃々子と、元民俗学講師の島野仁。二人は数々の二十三区の怪異に遭遇する。失踪した母を求めて、渋谷区の暗渠に迷い込んだOL。江東区の〝夢の島〟に死体を隠す愛人の女。老いらくの恋と〝池袋の女〟の謎。港区を走る深夜のタクシーで、怪異に遭遇する女社長の秘密。板橋区の〝縁切榎〟に運命を翻弄される医師の妻。品川区の事件現場を巡る女と鈴ヶ森刑場の怪。東京二十三区――誰もが知っている〝あの場所〟の誰も知らない過去を知るとき、「本当の秘密」を知る。

関連情報

原作:長江俊和『東京二十三区女』(幻冬舎刊)
監督・脚本:長江俊和(「放送禁止」『パラノーマル・アクティビティ 第2章/TOKYO NIGHT』)
音楽:天休久志 (「犬神家の一族(2018)」、舞台『滝沢歌舞伎ZERO』)
プロデュース:羽鳥健一(「連続ドラマW 闇の伴走者~編集長の条件」「貴族探偵」「ようこそ、わが家へ」)
プロデューサー:古谷忠之(「東京オリンピックと世紀の大犯罪」「SHARE」「消えた天才」)
        壁谷悌之(「歌のおにいさん」「明日があるさ」「刑事 犬養隼人」)
主演:倉科カナ(第1話) 安達祐実(第2話) 桜庭ななみ(第3話) 壇蜜(第4話) 中山美穂(第5話) 島崎遥香(第6話)

コメント

長江俊和(原作/脚本/監督)

東京が繁栄した陰には、恐るべき伝承や怪異が数多く存在します。そのことをテーマに『東京二十三区女』という小説を書きました。今回のドラマ化は、東京二十三区の怪に翻弄された人間たちの悲哀や愛憎、狂気の部分に主眼を置いて、描くようにしました。知られざる「東京の怪異」に恐怖してください。

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長江俊和(原作/脚本/監督)

東京が繁栄した陰には、恐るべき伝承や怪異が数多く存在します。そのことをテーマに『東京二十三区女』という小説を書きました。今回のドラマ化は、東京二十三区の怪に翻弄された人間たちの悲哀や愛憎、狂気の部分に主眼を置いて、描くようにしました。知られざる「東京の怪異」に恐怖してください。

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2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定に相当する場面があると思われるもの
劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定に相当する場面があると思われるもの
1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの