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映画
海は燃えている~イタリア最南端の小さな島~

海は燃えている~イタリア最南端の小さな島~
現在、放送予定はありません。

イタリア領最南端の島で暮らす人々の日常と、その地でいま起きている過酷な現実を見つめ、第66回ベルリン国際映画祭金熊賞ほか、数々の賞に輝いた秀作ドキュメンタリー。

イタリア領最南端の小さな島、ランペドゥーサ島。ヨーロッパを目指してアフリカや中東から命懸けで海を渡ってくる難民や不法移民たちの狭き門と化している、この島で起きている苛酷な現実を、G・ロージ監督が、島民たちの静かな日常と対比させながらじっくりと観察。前作「ローマ環状線、めぐりゆく人生たち」で第70回ヴェネチア国際映画祭金獅子賞に輝いたのに続き、本作では第66回ベルリン国際映画祭金熊賞を受賞し、2作続けて3大国際映画祭の最高賞をドキュメンタリーで制する、初の快挙を成し遂げた。 ※初回放送時の情報を掲載しております。

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海は燃えている~イタリア最南端の小さな島~

イタリア領最南端の島で暮らす人々の日常と、その地でいま起きている過酷な現実を見つめ、第66回ベルリン国際映画祭金熊賞ほか、数々の賞に輝いた秀作ドキュメンタリー。

地中海に浮かぶイタリア領最南端の島、ランペドゥーサ島。この小さな島では、約5500人の島民が漁業中心の生活を日々送る一方で、すし詰め状態の船に乗って命懸けで海を渡ってくるアフリカや中東からの難民や不法移民たちが後を絶たず、ここ20年間で40万人もの人々が上陸。その一方で海難事故も頻発し、シチリア海峡で命を落とした溺死者は、推定1万5千人に上るとされる。そんな島の知られざる日常を、静かに見つめる。

作品データ

  • 原題/Fuocoammare
  • 制作年/2016
  • 制作国/イタリア/フランス
  • 内容時間(字幕版)/114分
  • ジャンル/ドキュメンタリー

受賞歴

  • 第66回(2016)ベルリン国際映画祭金熊賞
  • 第66回(2016)ベルリン国際映画祭エキュメニカル審査員賞
  • 第66回(2016)ベルリン国際映画祭アムネスティ・インターナショナル賞
  • 第66回(2016)ベルリン国際映画祭ベルリーナー・モルゲンポスト紙読者審査員賞

スタッフ

  • 監督
    ジャンフランコ・ロージ
  • 製作
    ドナテッラ・パレルモ
  • 製作
    ジャンフランコ・ロージ
  • 製作
    セルジュ・ラルーほか
  • 撮影
    ジャンフランコ・ロージ

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