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ステージ
劇団☆新感線 ゲキ×シネ

劇団☆新感線 ゲキ×シネ
現在、放送予定はありません。

劇団☆新感線の看板役者・古田新太と豪華なゲスト陣による超ド級のステージを20台前後のシネマカメラを駆使して撮影編集した映像で体験できる“ゲキ×シネ”を放送。 

※初回放送時の情報を掲載しております。

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  • 劇団☆新感線 ゲキ×シネ『五右衛門ロック』

  • 劇団☆新感線 ゲキ×シネ『薔薇とサムライ』

  • 劇団☆新感線 ゲキ×シネ『髑髏城の七人(2011)』

  • 劇団☆新感線 ゲキ×シネ『メタルマクベス』

  • 劇団☆新感線 ゲキ×シネ 劇団☆新感線 ゲキ×シネ『髑髏城の七人~アカドクロ』

    劇団☆新感線の代表作「髑髏城の七人」。影武者として生きた2人の男の生きざまを古田新太が2役で鮮やかに魅せる、ドラマ性の強い2004年の「アカドクロ」バージョン。

    1980年旗揚げ。演劇界のトップに君臨する劇団☆新感線。劇団の看板役者・古田新太に加え、毎回豪華なゲストを招いて行なわれる本公演は、主に大阪、東京などの大ホールを約2カ月間、ほぼ毎日満員御礼にしている。それは“祭り”にも等しい、誰もが待ち望み誰もが楽しめる至福の時間となっている。
    そんな劇団☆新感線の舞台を20台前後のシネマカメラを駆使して撮影編集したこだわりの映像を映画館で体験できるのが、“ゲキ×シネ”。今回放送するのは神話や史実などをモチーフとし、ケレン味を利かせた時代活劇“いのうえ歌舞伎”シリーズから『髑髏城の七人(どくろじょうのしちにん)~アカドクロ』。
    【ストーリー】
    時代活劇シリーズ“いのうえ歌舞伎”の代表作『髑髏城の七人』。1990年の初演以降7年ごとに再演しており、2004年春に古田新太主演の“アカドクロ”が上演され、同年秋には市川染五郎(現:松本幸四郎)を主演に迎えキャストを替えた“アオドクロ”が上演され、業界を超えて大きな話題を呼んだ。豊臣秀吉の天下統一を阻む、“髑髏城”を拠城とする武装集団・関東髑髏党を束ねる天魔王と、彼に立ち向かう捨之介の2役を古田が演じている。

    収録日・収録場所

    • 2004年5月6日/東京 新国立劇場 中劇場

    出演

    • 古田新太
    • 水野美紀
    • 佐藤仁美
    • 坂井真紀
    • 橋本じゅん
    • 佐藤正宏
    • 山本亨
    • 梶原善

    スタッフ

    • 中島かずき
    • 演出
      いのうえひでのり
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