ステージ
劇団☆新感線 ゲキ×シネ

劇団☆新感線 ゲキ×シネ
現在、放送予定はありません。

劇団☆新感線の看板役者・古田新太と豪華なゲスト陣による超ド級のステージを20台前後のシネマカメラを駆使して撮影編集した映像で体験できる“ゲキ×シネ”を放送。 

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  • 劇団☆新感線 ゲキ×シネ『五右衛門ロック』

  • 劇団☆新感線 ゲキ×シネ 劇団☆新感線 ゲキ×シネ『薔薇とサムライ』

    天海祐希をゲストに迎えゴージャスな展開となった五右衛門ロックシリーズ第2弾。海の向こうで大暴れする五右衛門役の古田新太らの“お馬鹿”で“ロック”で“熱い”超大作

    1980年旗揚げ。演劇界のトップに君臨する劇団☆新感線。劇団の看板役者・古田新太に加え、毎回豪華なゲストを招いて行なわれる本公演は、主に大阪、東京などの大ホールを約2カ月間、ほぼ毎日満員御礼にしている。それは“祭り”にも等しい、誰もが待ち望み誰もが楽しめる至福の時間となっている。
    そんな劇団☆新感線の舞台を20台前後のシネマカメラを駆使して撮影編集したこだわりの映像を映画館で体験できるのが、“ゲキ×シネ”。今回放送するのは生バンドが舞台上で演奏し、歌やダンスで豪華絢爛に彩る“R”シリーズの『薔薇とサムライ』。
    【ストーリー】劇団30周年記念興行。ロックバンドの生演奏をバックに歌い踊る“R”シリーズで、『五右衛門ロック』のパラレルストーリー。安土桃山時代の日本から17世紀のヨーロッパに舞台を移し、古田新太演じる大泥棒・石川五右衛門が、天海祐希演じる女海賊、アンヌ・ザ・トルネードと手を組み地中海で大暴れ!しかし、アンヌにはある秘密があり、ある日を境に五右衛門と対立することになってしまう。果たして五右衛門の取った行動とは?

    収録日・収録場所

    • 2010年4月8日/東京 赤坂ACTシアター

    出演

    • 古田新太
    • 天海祐希
    • 浦井健治
    • 山本太郎
    • 神田沙也加
    • 森奈みはる
    • 橋本じゅん
    • 高田聖子
    • 粟根まこと
    • 藤木孝

    スタッフ

    • 中島かずき
    • 演出
      いのうえひでのり
    • 作詞
      森雪之丞
  • 劇団☆新感線 ゲキ×シネ『髑髏城の七人(2011)』

  • 劇団☆新感線 ゲキ×シネ『メタルマクベス』

  • 劇団☆新感線 ゲキ×シネ『髑髏城の七人~アカドクロ』

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