映画
ロボコップ3

ロボコップ3
現在、放送予定はありません。

退廃が進む近未来、都市犯罪と戦う、あの正義の“サイボーグ警官”が帰ってくる……。大ヒットSFアクション・シリーズの第3作。今回ロボコップは日系企業の陰謀と戦う!

ロボコップの新たな敵は、米国で不動産の買い占めに暗躍する日系企業(製作当時、日本がバブル経済だった影響?)。新登場となる“忍者ロボット”とロボコップの死闘、飛行メカを装着して生まれ変わった“空飛ぶロボコップ”など、ファンには嬉しい見どころがいっぱいだ。ロボコップ役は前2作のピーター・ウェラーから「シンプルメン」の二枚目、R・J・バークに交代。監督は自身もSF通である「ドラキュリアン」のF・デッカー。本作でも良い意味でのそのオタク趣味を全開。特にSFファンを大いに楽しませる。

My番組登録者数
  • 0
ロボコップ3

退廃が進む近未来、都市犯罪と戦う、あの正義の“サイボーグ警官”が帰ってくる……。大ヒットSFアクション・シリーズの第3作。今回ロボコップは日系企業の陰謀と戦う!

近未来のデトロイト。日系企業《カネミツ》は、市政を牛耳る複合企業オムニ社を陰から操り、最新ハイテク都市《デルタ・シティ》の建設用地の確保のため、貧民街から住民たちを追い出す。ロボコップは《カネミツ》の卑怯なやり方に反発し、ホームレスになった住人たちに味方するが、《カネミツ》の手先の最新型サイボーグ、オートモやオムニ社の私設部隊リハッブに妨害され、しかもロボコップの相棒であるルイスが銃で撃たれ……。

作品データ

  • 原題/Robocop 3
  • 制作年/1993
  • 制作国/アメリカ
  • 内容時間(字幕版)/105分
  • 内容時間(吹替版)/105分
  • ジャンル/SF/ファンタジー

出演

役名 役者名
ロボコップ/マーフィ ロバート・ジョン・バーク
アン・ルイス ナンシー・アレン
ラザラス博士 ジル・ヘネシー
最高責任者 リップ・トーン
カネミツ マコ岩松
ニコ レミー・ライアン

スタッフ

  • 監督
    フレッド・デッカー
  • 製作
    パトリック・クローリー
  • 脚本
    フレッド・デッカー
  • 脚本
    フランク・ミラー
  • 撮影
    ゲーリー・B・キッブ
  • 音楽
    ベイジル・ポールドゥリス

関連特集

昼下がりのシネ窓

ユーザーレビュー

現在、1件のレビューが登録されています。

  • 近未来

    • ★★★☆☆
    • kurisumasanta
    • 2008/12/20 19:55

    近未来にはこんな警察が出来るのか、映画では一体だけど実際は警察全て、軍隊までもあんなになってそれらの中には反乱分子も出て戦争?って感じた。その時人間はどう対応す 続きを読む

ログインしてレビューを投稿する

関連特集

昼下がりのシネ窓

閉じる

My番組登録とは?

My番組登録で見逃し防止!

見たい番組、気になる番組をあらかじめ登録。
放送時間前のリマインドメールで番組をうっかり見逃すことがありません。

利用するには?

WEBアカウントをご登録のうえ、ログインしてご利用ください。

WEBアカウントをお持ちでない方
WEBアカウントを登録する
WEBアカウントをお持ちの方
ログインする
閉じる

番組で使用されているアイコンについて

初回放送
新番組
最終回
生放送
アップコンバートではない4K番組
二カ国語版放送
吹替版放送
字幕版放送
字幕放送
ノンスクランブル(無料放送)
5.1chサラウンド放送
5.1chサラウンド放送(副音声含む)
オンデマンドでの同時配信
オンデマンドでの同時配信対象外
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定に相当する場面があると思われるもの
劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定に相当する場面があると思われるもの
1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの