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WOWOW TENNIS ONLINE

※お申し込みいただいた情報やお手続きの状況により15分程度でご視聴いただけない場合があります。BS-9chに合わせてお待ちいただいてもご視聴いただけない場合は、お電話にてお問い合せください。

放送カードプレビュー

放送カードプレビュー

大会第13日
男子シングルス決勝
7/12
(日)

よる9:45~
深夜1:00
深夜1:00~
午前8:00

センターコート 第1試合
wowowライブ生

ノバク・ジョコビッチ
(セルビア)

ロジャー・フェデラー
(スイス)

解説:土橋 登志久 実況:鍋島 昭茂

ウィンブルドン史上に残るベストマッチの一つと呼ばれた昨年の決勝と同じカード。あれ以来、両者はこの1年で4度対戦し、2つずつ星を分けている。ただし、今年の2度のマスターズシリーズではジョコビッチが連勝。通算では40回目の対決となり、これはオープン化以降ではジョコビッチとナダルの44回に次ぐ数だ。結果はフェデラーの20勝19敗。グランドスラムでは6勝6敗のタイと、何をとってもほぼイーブンな新旧王者のファイナルは、まるで新たな歴史的試合の誕生を暗示するようだ。

ここまでの6試合で両者の差が最も大きいのは、ブレークポイントを握られた回数である。25回のジョコビッチに対し、フェデラーはたった4回。また、前哨戦のハレの1回戦から続いていた連続サービスキープ数は、準々決勝のジル・シモン戦の途中で途切れて116に終わったものの、その後もまた連続キープを再開。この力強く安定感抜群のサービスゲームを、リターン巧者のジョコビッチは崩せるだろうか。

今はジョコビッチのコーチとしてファミリーボックスに座るボリス・ベッカーが、17歳でウィンブルドン初優勝してから今年はちょうど30年。ジョコビッチが勝って連覇を果たせばベッカーには最高の贈り物になる。そのベッカーを倒して90年に優勝したエドバーグをコーチにつけるフェデラーには、史上最多18回目のグランドスラム優勝がかかっている。

大会第13日
ミックスダブルス決勝
7/12
(日)

深夜1:00~
午前8:00

センターコート 第2試合
wowowライブ生

リーンダー・パエス(インド)
マルチナ・ヒンギス(スイス)

アレクサンダー・ペヤ(オーストリア)
ティメア・バボス(ハンガリー)

解説:坂本 正秀 実況:河路 直樹

前日の女子ダブルスで、02年の全豪オープン以来となるグランドスラム・タイトルを獲得したヒンギス。女子シングルス決勝、男子ダブルス決勝のあと女子ダブルスまで残った観客の数と、試合中の反応から、ヒンギス人気の高さをあらためて知る。クラシカルな女子テニスらしい優雅さを残し、優れたテクニックでセンターコートを魅了した。

そのヒンギスが今大会2つ目の栄冠に挑む。今度はミックスダブルス。パートナーは、元ダブルス1位のパエス。対戦相手は、昨年のウィンブルドンの女子ダブルスで準優勝した22歳バボスと、13個のダブルス・タイトルを持つ35歳のペヤだ。ヒンギス組が勝てば、ウィンブルドンで女子ダブルスとミックスダブルスの両方を制した選手としては、04年のカーラ・ブラック以来となる。

※試合の進行状況により、放送カードが変更となる場合があります。ご了承ください。
※早終了あり、延長なし

Pick up Court Channel

Pick up Court Channel

~WOWOW 未放送試合を配信~
大会第13日 7月16日(日)

ピックアップコートチャンネル(A) センターコート
(男子シングルス決勝 M.チリッチ vs R.フェデラー など)
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ピックアップコートチャンネル(B) No.1コート
(ジュニア男子シングルス決勝 など)
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ピックアップコートチャンネル(C) No.3コート【車いす】
(上地結衣出場、女子ダブルス決勝 など)
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