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金メダリスト村田諒太が掲げる最高の目標 ゲンナディ・ゴロフキン金メダリスト村田諒太が掲げる
最高の目標

ゲンナディ・ゴロフキン

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最新試合
2016年4月23日 3団体統一世界ミドル級タイトルマッチ ドミニク・ウェイドに2回KO勝ち

プロフィール・戦績

三団体統一世界ミドル級チャンピオン

生年月日1982年4月8日出身カザフスタン
ニックネーム「GGG(トリプルG)」戦績35戦全勝(32KO)
主要戦績
2004年8月アテネ五輪 銀メダル獲得
2006年5月プロデビュー デビューから8連続KO勝利
2010年8月WBAミドル級暫定王座獲得(vsミルトン・ヌネス 1回KO)
2010年12月ネルソン・フリオを3回KO 正規王者に昇格
2011年6月元世界王者 カシム・ウーマを10回TKO
2012年5月淵上 誠(八王子中屋)を3回TKO
2013年1月ガブリエル・ロサドを7回TKO
2013年3月石田 順裕を3回KO
2013年6月マシュー・マックリンを3回KO
2013年11月カーティス・スティーブンスを8回終了TKO
2014年2月WBA世界ミドル級タイトルマッチ オスマヌ・アダマに7回TKO勝利 歴代3位タイの10連続KO防衛成功
2015年5月16日WBA・WBC世界ミドル級タイトルマッチ ウィリー・モンロー・ジュニアに6回TKO勝ち
2015年10月18日三団体統一世界ミドル級タイトルマッチ デビッド・レミューに8回TKO勝ち
2016年4月23日3団体統一世界ミドル級タイトルマッチ ドミニク・ウェイドに2回KO勝ち

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次世代スーパースターの“若き才能” サウル・カネロ・アルバレス次世代スーパースターの
“若き才能”

サウル・カネロ・アルバレス

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最新試合
2016年5月 アミール・カーンを6回KO勝利で退け、WBC世界ミドル級王座初防衛に成功

プロフィール・戦績

WBC世界ミドル級チャンピオン

生年月日1990年7月18日出身メキシコ
ニックネームカネロ戦績49戦47勝(33KO)1敗1分
主要戦績
2010年7月ルシアノ・レオネル・クエロに6R TKO勝ち ※空位のWBCシルバー・スーパー・ウェルター級タイトル獲得
2010年9月カルロス・バルドミルに6R KO勝ち
2011年3月WBC世界S・ウェルター級王座獲得 ※マシュー・ハットンに判定勝ち
2011年6月ライアン・ローズ(イギリス)に12R TKO勝ちで初防衛成功
2013年4月オースティン・トラウトに12R判定勝ちし、WBA・WBC王座統一
2013年9月ボクシング界の頂点に君臨するフロイド・メイウェザーとのWBA・WBC王座統一戦で12R判定負け
2014年3月アルフレド・アングロを相手に再起戦を10回TKOで勝利
2015年5月ジェームス・カークランドに3回KOで勝利
2015年11月ミゲール・コットを相手に12回判定で勝利し、WBC世界ミドル級王座獲得
2016年5月アミール・カーンを6回KO勝利で退け、WBC世界ミドル級王座初防衛に成功

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復活した6階級制覇のスーパースター マニー・パッキャオ復活した6階級制覇の
スーパースター

マニー・パッキャオ

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最新試合
2016年4月 ラストマッチと表明していたティモシー・ブラッドリーとの第3戦を制し有終の美を飾る

プロフィール・戦績

元6階級制覇チャンピオン

生年月日1978年12月17日出身フィリピン
ニックネーム「パック・マン」戦績65戦57勝(38KO)6敗2分
主要戦績
1995年1月プロデビュー
1998年12月WBC世界フライ級タイトル獲得 (vsチャッチャイ・サーサクン 8R KO)
2001年6月IBF世界S・バンタム級タイトル獲得(vsリーロ・レジャバ 6R TKO)
2008年3月WBC世界S・フェザー級タイトル獲得(vsファン・マヌエル・マルケス 12R判定)
2008年6月WBC世界ライト級タイトル獲得(vsデビッド・ディアス 9R TKO)
2008年12月元6階級制覇王者オスカー・デラ・ホーヤに8回終了TKO勝ち
2009年5月元2階級制覇王者リッキー・ハットンに2回KO勝ち
2009年11月WBO世界ウェルター級タイトル獲得(vsミゲール・コット 12R TKO)
2010年11月WBC世界S・ウェルター級タイトル獲得(vsアントニオ・マルガリート 12R判定)
2012年6月WBC世界S・ライト級王者ティモシー・ブラッドリーに12R判定負け
2012年12月4階級制覇王者ファン・マヌエル・マルケス(メキシコ)との4度目の対戦で衝撃の6回KO負け
2013年11月元WBA世界ライト級王者ブランドン・リオスとの再起戦で12R判定勝ち
2015年5月5階級制覇王者フロイド・メイウェザーとの世紀の対戦で12回判定負け
2016年4月ラストマッチと表明していたティモシー・ブラッドリーとの第3戦を制し有終の美を飾る

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日本が誇るバンタム級最強チャンピオン 山中慎介日本が誇る
バンタム級最強チャンピオン

山中慎介

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最新試合
2016年3月 リボリオ・ソリスを相手に12回判定勝ちを収め9度目の防衛成功

プロフィール・戦績

WBC世界バンタム級チャンピオン

生年月日1982年10月11日出身日本 滋賀県
ニックネーム「ゴッド・レフト(神の左)」戦績27戦25勝(17KO)2分
主要戦績
2010年6月安田幹男の日本バンタム級王座に大阪で挑戦し、7R TKOで王座獲得
2010年10月世界ランカー、ホセ・シルベイラ(メキシコ)を9R終了TKO
2011年3月日本ランキング1位で無敗の岩佐亮佑を激闘の末、10R TKOで破り日本王座 初防衛
2011年11月空位のWBC世界バンタム級王座獲得 クリスチャン・エスキベル(メキシコ)を11R TKO
2012年4月強豪ビック・ダルチニャン(オーストラリア)を大差の判定で破り、初防衛に成功
2012年11月仙台で元世界S・フライ級王者、トマス・ロハスを鮮やかな7RKOで2度目の防衛成功
2013年4月マルコム・ツニャカオに12R TKO勝ちし3度目の防衛成功
2013年8月ホセ・ニエベスに1R KO勝ちし4度目の防衛成功
2013年11月両国でアルベルト・ゲバラに9R KO勝ちし5度目の防衛成功
2015年4月ディエゴ・サンティリャンに7回KO勝ちし7度目の防衛成功
2015年9月アンセルモ・モレノを相手に12回判定勝ちし8度目の防衛成功
2016年3月リボリオ・ソリスを相手に12回判定勝ちを収め9度目の防衛成功

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一撃必殺の“ボンバーレフト” 三浦隆司一撃必殺の“ボンバーレフト”

三浦隆司

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最新試合
2016年5月 ジミー・ボルボンを相手に再起戦を1回KO勝利で飾る

プロフィール・戦績

前WBC世界S・フェザー級チャンピオン

生年月日1984年5月14日出身日本 秋田県
ニックネーム「ボンバーレフト」戦績35戦30勝(23KO)3敗2分
主要戦績
2003年7月横浜光ジムからデビュー 6回判定勝ち
2009年7月矢代義光の日本Sフェザー級王座に挑戦し7回TKOで王座奪取
2013年4月WBC世界S・フェザー級王座獲得(vsガマリエル・ディアス 9回TKO) ※4度のダウンを奪う
2013年8月セルヒオ・トンプソンに敵地メキシコで12回判定勝利し、初防衛成功
2015年5月ビリー・ディブに3回TKOで4度目の防衛に成功
2015年11月フランシスコ・バルガスに9回TKO負けを喫し、5度目の防衛ならず
2016年5月ジミー・ボルボンを相手に再起戦を1回KO勝利で飾る

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86%のKO率を誇るロシアの剛腕 セルゲイ・コバレフ86%のKO率を誇るロシアの剛腕

セルゲイ・コバレフ

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最新試合
2016年1月 ジャン・パスカルとの再戦を制し、3団体王座3度目の防衛に成功

プロフィール・戦績

3団体統一世界L・ヘビー級チャンピオン

生年月日1983年4月2日出身ロシア
ニックネーム「クラッシャー」戦績30戦 29勝 (26KO) 1分
主要戦績
2009年7月プロデビュー
2011年7月NABA北米L・ヘビー級王座獲得
2013年8月ネイサン・クレバリーに4回TKOで勝利し、WBO世界L・ヘビー級王座を獲得
2014年11月WBA・IBF・WBOの三団体統一世界L・ヘビー級タイトルマッチ
バーナード・ホプキンスと対戦し12回判定勝ちを収め、同王座を奪取
2015年3月ジャン・パスカルと対戦し、8回TKOで初防衛に成功
2015年7月ナジブ・モハメッディと対戦し、3回KOで2度目の防衛に成功
2016年1月ジャン・パスカルとの再戦を制し、3団体王座3度目の防衛に成功

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パウンド・フォー・パウンド最強ともいわれる軽量級絶対王者 ローマン・ゴンサレスパウンド・フォー・パウンド最強ともいわれる軽量級絶対王者

ローマン・ゴンサレス

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最新試合
2016年4月 マクウィリアムス・アローヨを相手に判定勝利、4度目の防衛に成功

プロフィール・戦績

WBC世界フライ級王者

生年月日1987年6月17日出身ニカラグア
ニックネーム「チョコラティート」戦績45戦全勝(38KO)
主要戦績
2005年7月プロデビュー
2006年10月WBA中米L・フライ級王座を獲得
2008年9月新井田豊に勝利し、WBA世界ミニマム級王座を獲得
2010年10月フランシスコ・ロサスに2回KO勝ちを収め、WBA世界L・フライ級暫定王座を獲得
2014年9月八重樫東を相手に9回TKOで勝利し、WBC世界フライ級王座を獲得
2014年11月横浜国際プールにてロッキー・フエンテスに6回TKOで勝利し、初防衛に成功
2015年10月ブライアン・ビロリアに9回TKO勝利で3度目の防衛に成功
2016年4月マクウィリアムス・アローヨを相手に判定勝利、4度目の防衛に成功

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左右の打撃で翻弄するS・ライト級次期スター候補 テレンス・クロフォード左右の打撃で翻弄するS・ライト級次期スター候補

テレンス・クロフォード

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最新試合
2016年2月 ヘンリー・ランディを相手にWBO世界S・ライト級タイトルを行い2度目の防衛に成功。
最新情報
2016年7月 WBC世界S・ライト級チャンピオン ビクトル・ポストルと統一戦を行う予定。

プロフィール・戦績

2階級制覇王者

生年月日1987年9月28日出身アメリカ
ニックネーム「ハンター」戦績27戦全勝19KO
主要戦績
2008年3月プロデビュー
2013年6月アレハンドロ・サナブリアと対戦し6回TKO勝利、NABO北米ライト級王座を獲得
2014年3月リッキー・バーンを相手に12回判定勝利を収め、WBO世界ライト級王座を獲得
2014年6月ユリオルキス・ガンボアに9回TKOで勝利し、初防衛に成功
2015年4月WBO世界S・ライト級タイトルマッチでトーマス・デュロルメに6回TKO勝利し、2階級制覇を達成
2015年10月WBO世界S・ライト級タイトルマッチでディエリー・ジャンに10回TKO勝利し、初防衛に成功

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