2月4日のゴシップ&ニュース一覧
第39回ロッテルダム国際映画祭の新鋭監督をピックアップした「ブライト・フューチャー」部門で、白石和彌初監督映画『Lost Paradise in Tokyo』が上映された。
井上都紀監督の自主映画『不惑のアダージョ』が第39回ロッテルダム国際映画祭のコンペティション部門「VPROタイガー・アワード」に選出される快挙を果たし、このほど現地でインターナショナル上映された。
4日、中野サンプラザホールにて、映画『猿ロック THE MOVIE』完成披露試写会が行われ、主演の市原隼人、比嘉愛未、小西真奈美、高岡蒼甫、芦名星、渡部豪太、和田聰宏、前田哲監督が登壇したほか、mihimaru GTが主題歌「Love Letter」を熱唱した。
北野武、黒沢清両監督が教授を務める東京藝術大学大学院映像研究科出身の真利子哲也監督による映画『イエローキッド』が、第39回ロッテルダム国際映画祭の新鋭監督を集めたブライト・フューチャー部門で上映された。
ジョージ・クルーニーが、地震で壊滅的な被害を受けたハイチを救うため、1億1700万ポンド(168億円)までキャリーオーバーされているイタリアのロト・チケットを大量に購入したという。
映画『レザボアドッグス』『ファーゴ』で個性的な演技を見せたスティーヴ・ブシェミが、新作映画『Saint John of Las Vegas』(原題)について語ってくれた。
2日に発表された第82回アカデミー賞で、美術賞と衣装デザイン賞にノミネートされた映画『Dr.パルナサスの鏡』から、撮影のためだけに描かれたのがもったいないほどの素晴らし過ぎる絵コンテが公開された。
8年ぶりの主演作『エッジ・オブ・ダークネス』を宣伝活動中のメル・ギブソンが、シカゴのテレビ局の取材を受けている最中に、4年前に起きた飲酒運転での逮捕と反ユダヤ発言の事件について触れたリポーターに、思わず暴言を吐いてしまった。
昨年12月に心臓発作のため32歳で亡くなったブリタニー・マーフィさんを偲ぶチャリティー・イベントが夫サイモン・モンジャックによって企画されたが、前日になって突然キャンセルされた。
映画誌「エンパイア」の読者が投票する「史上最悪の映画」で、不名誉な第1位にジョージ・クルーニーが主演した1997年の映画『バットマン&ロビン/Mr.フリーズの逆襲』が選ばれた。
パリス・ヒルトンが親友を探すリアリティー番組「My New BFF〜パリス・ヒルトンのベストフレンドを探せ!」をめぐって800万ドル(約7億2000万円)の訴訟が起きている。
TSUTAYAのDVDレンタルランキング(全ジャンル)で、映画『トランスポーター3 アンリミテッド』が2週連続の首位を獲得し、映画『アドレナリン2:ハイ・ボルテージ』が初登場で第3位にランキング。
封切り後から7週間たっても3,128万ドル(約28億1,520万円)をたたき出して衰えを見せない映画『アバター』が、今週もほかの新作をものともせず堂々の全米週末ボックスオフィスのナンバーワンに輝いた。
歌手で女優の松田聖子が、人気海外テレビドラマ「BONES ボーンズ -骨は語る-」シーズン5に出演することがわかった。
文豪太宰治と人気漫画家小畑健、そしてマッドハウスのコラボレーションによって生み出されたテレビアニメ「青い文学シリーズ 人間失格」で声優を務めた堺雅人に話を聞いた。
昨年6月、急性心不全でこの世を去った故マイケル・ジャクソンさんが先日行われた第52回グラミー賞で功労賞を受賞した際に自分たち家族が招待されなかったと、マイケルさんの弟でジャクソンズのメンバーだったランディ・ジャクソンさんが抗議している。
交際9年目でスチュアート・タウンゼントと別れたとウワサされているシャーリーズ・セロンが、ハリウッドのホテルでハンサムな男性と一緒に食事を楽しんでいるところが目撃されたという。












































