11月1日のゴシップ&ニュース一覧
6月に急逝したマイケル・ジャクソンによって、死の数日前まで行われていたコンサート・リハーサルを収録したドキュメンタリー『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』の日本での上映延長が決まった。
第53回ロンドン映画祭に参加しているドキュメンタリー映画『スターサカーズ』(原題)が、ライブ8の美談の裏側から、メディアに出回ったブレア夫妻赤ちゃん写真の陰に隠れていた真実までを明かし、プレスに衝撃を与えた。
サンセバスチャン国際映画祭で最高賞ゴールデン・シェル賞受賞の陸川監督映画『南京!南京!』が、第53回ロンドン映画祭でも注目を集めた。
31日、五反田のルーヴル-DNPミュージアムラボで開催中の展覧会「1800年前、エジプトに生きた女性たちの肖像」に関連して「キャラクターと映画」と題したトークイベントが行われ、井筒和幸監督が登場した。
31日、お台場シネマメディアージュで映画『サイドウェイズ』の初日舞台あいさつが行われ、出演者の小日向文世、生瀬勝久、鈴木京香、菊地凛子、チェリン・グラック監督が登壇した。
28日に全世界で一斉公開された映画『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』が米ボックスオフィスによると1日で744万ドル(6億6千9百万円)を稼ぎ出し、28日のボックスオフィス1位の座を獲得した。
上野樹里と玉木宏が31日、東京・有楽町の東京国際フォーラムホールAで開催された「のだめオーケストラコンサート 最終楽章」にサプライズゲストとして登場し、12月公開の映画『のだめカンタービレ 最終楽章 前編』のクランクアップを5,000人のファンに生報告した。





























