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シーズン5のベストデザイナー投票を実施!

2010年2月から放送を開始したプロジェクト・ランウェイ5。次回の放送で、ついにファイナル・ランウェイを迎えます!
そこで、プロジェクトランウェイ番組サイトでは、毎シーズン恒例のデザイナー投票を実施!あなたのお気に入りデザイナーとその理由を教えてください。視聴者のベストデザイナーに選ばれるのは…?みなさまの投票をお待ちしております!

※投票受付は終了いたしました

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Designer of Season 5 シーズン5のデザイナーをおさらいしよう!
1. ステラ・ゾーティス
レザー&デニムのデザインから脱却するチャンスと思い、ランウェイに参加。ロックなテイストは評価されながらも、テーマとの融合に苦戦した。
2. コルト・モモルー
西アフリカ出身、雑誌に掲載されたこともある実力派。ファンキー&シックなスタイルを得意とし、これまでの優勝回数は2回。ファイナル進出を決める。
3. ダニエル・フェルド
動物学者を目指していたが、デザイナーに転向。セクシーでグラマラスなドレスが得意。テーマとのズレを指摘されながらも、マイスタイルを貫き続けて…。
4. ジェレル・スコット
デザインの勉強は独学ながら、トリミングの多い、手の込んだ独自のスタイルが評価され、セミファイナル進出を決める。優勝回数は今シーズン最多の3回。
5. キース・ブライス
ブティックの経営者。デザイン学校へ通った経験はなく、自己流。フリンジ使いを好むが、これが裏目に出たことも。#07で方向転換を図るが、失敗して涙の脱落。
6. ウェスリー・ノールト
「マーク・ジェイコブスに1年在籍」という肩書きを持つも、力を発揮しきれず、#02で早々に脱落。ユニークな視点も感じられたため、早すぎた脱落が惜しまれる。
7. ケンリー・コリンズ
ガーリーでレトロなスタイルが十八番。プリントの合わせ技に、独特のセンスが光る。自己主張が過ぎて、反感を買うことも…。セミファイナル進出を決める。
8. ケリー・マーティン
ヒョウ柄が大好き。自身のデザインを「ヴィヴィアン・ウエストウッド+ベッツィー・ジョンソン」と評する。初戦で華々しく優勝を飾るも、テイストを問題視されて…。
9. テリー・スティーヴンス
仕事が早いのが強み。スリーピースのスーツなら8時間で作れる。後半は毒舌家の一面も目立つようになり…。安定した評価を受けつつも、共同作業で苦戦した。
10. エミリー・ブランドル
自身のブランドを立ち上げたばかり。 #03でラッフルの付け方に失敗し、テイストを見せきれないままランウェイを去る。ウィンクで仲間を励ますチャーミングな一面も。
11. ジョー・ファリス
二人の娘を持つパパ。スポーツウェアのデザイン経験を活かし、“オリンピック”の回で高評価を得る。着々と勝ち進むが、 #10で「発想が古い」と指摘された。
12. ジェリー・タム
『フォーム』のオーナー兼デザイナー。オープニングで、「業界では、結構成功してる方」と自身を高評価するも、初戦でデザインが「不気味」と酷評されて…。
13. ジェニファー・ディートリック
イタリア在住のシュールレアリスト(?)。サルバドール・ダリをこよなく愛する。始めは影をひそめるが、徐々に、デザインの古臭さを指摘されるようになり…。
14. リアン・マーシャル
自分のブランド「リアニマル」をスタートさせたばかり。美しい曲線のレイヤー使いに個性が光る。コルトと並んで、優勝回数は2回。セミファイナル進出を決める。
15. スウェード
ブルーのトサカがトレードマーク。有名ブランドでキャリアを積んだ後、「自分のためにデザインしたい」とランウェイに参戦。#02で手の込んだドレスを制作し、初優勝を手にした。
16. ブレイン・ウォルシュ
自称、日焼けマニアで、今シーズンのムードメーカー。カラフルで奇抜なデザインを好む。「ガーリシャス」「バイビーベイビー」などといったブレイン造語を作る。