25th

WOWOW

PC版

ご加入はこちら

注目TOPICS

注目1

原作者・吉田修一さんも納得!

原作者・吉田修一さんも納得!のイメージ

全6話を一足先にご覧になった原作者の吉田修一さん。
展開にはらはらし、最終回では涙したと太鼓判を押してくださいました!!

  • インタビュー
  • 吉田修一さんオフィシャルサイトはこちら

注目2

主題歌「それでも世界は美しい」のPVを行定監督が撮影!

主題歌「それでも世界は美しい」のPVを行定監督が撮影!のイメージ

主題歌「それでも世界は美しい」を歌うのは塩ノ谷早耶香。
歌詞は「涙のリクエスト」「少女A」など、 数々の名曲を手掛けてきた売野雅勇。そしてPVは本編と同じく行定監督が撮影します!
「それでも世界は美しい」
Music Video
※youtubeサイトへ移動します。

注目3

福田彩乃、行定監督演出で「モノマネホステス」に!?

福田彩乃、行定監督演出で「モノマネホステス」に!?のイメージ

福田彩乃が演じるのは長崎から朋生を追って子連れで上京してきた真島美月。ドラマの中で見せるモノマネレパートリーにも注目だ!

注目4

「忘れらんねえよ」提供の劇中歌を高良健吾が熱唱!

「忘れらんねえよ」提供の劇中歌を高良健吾が熱唱!のイメージ

本編で高良健吾演じる純平が熱唱している劇中歌「ぼくらの居場所」は、人気バンド・忘れらんねえよが楽曲を提供している。歌舞伎町祭りや選挙期間中に披露して周囲を感動の渦に巻き込む高良健吾の熱唱は見逃せない!

注目5

ドラマにでてくる絵本のイラストは下田昌克さん!

ドラマにでてくる絵本のイラストは下田昌克さん!のイメージ

絵本をはじめ、「平成猿蟹合戦図」ポスターやサイトのTOPにも使われている歌舞伎町や秋田、選挙カーや蟹や猿の楽しいイラストを手がけたのは下田昌克さん。恐竜アートや谷川俊太郎氏とコラボした絵本など幅広く活躍しています。
ドラマの中に出てくる「猿蟹合戦」も下田さんが描いてくれました!

下田昌克さんオフィシャルサイトはこちら

下田昌克さんプロフィール
1967年兵庫県生まれ。
1994年から96年の2年間、中国、チベット、ネパール、インドそしてヨーロッパを旅行。その旅行中に会った人たちのポートレイトを描き続け、それを日本に持ち帰り週刊誌での連載を開始。それ以降本格的に絵の仕事を始め、現在に至る。2007年、行定勲監督「クローズド・ノート」で劇中の絵を担当した。
著書に2年間の旅行の絵と日記をまとめた「PRIVATE WORLD」(山と渓谷社)、「バナナの蜜」(講談社)、「ヒマラヤの下インドの上」(河出書房新社)など。

注目6

「菊池国際交流映画祭」で第1話をプレミア上映!

「菊池国際交流映画祭」で第1話をプレミア上映!のイメージ

10/11(土)~12(日)に熊本県菊池市で開催された「菊池国際交流映画祭」で第1話をプレミア上映。その後の舞舞台挨拶に行定監督と高良健吾さん、主題歌の塩ノ谷早耶香さん、劇中歌提供の「忘れらんねえよ」柴田隆浩さんが登壇 。約1時間におよんだ舞台挨拶で、菊池市文化会館の大ホールはトークと歌と熱気であふれていました!

ページTOP↑

TOP

平成猿蟹合戦図
を見るならWOWOW