{"prg_cd":"104786"}
{"prg_cd":"105147"}
{"prg_cd":"075521"}
{"prg_cd":"111810"}
{"prg_cd":"111695"}
{"prg_cd":"111467"}
{"prg_cd":"110744"}
{"prg_cd":"111783"}
{"prg_cd":"111835"}
{"prg_cd":"111539"}
{"prg_cd":"111160"}
{"prg_cd":"111811"}
{"prg_cd":"111507"}
{"prg_cd":"111436"}
{"prg_cd":"111651"}
{"prg_cd":"110586"}
{"prg_cd":"111664"}
{"prg_cd":"111803"}
{"prg_cd":"111370"}
{"prg_cd":"110473"}
{"prg_cd":"110627"}
{"prg_cd":"111791"}
{"prg_cd":"111375"}
{"prg_cd":"111605"}
{"prg_cd":"110987"}

ステージ
唐版 滝の白糸 蜷川幸雄演出 大空祐飛×窪田正孝×平幹二朗

唐版 滝の白糸 蜷川幸雄演出
現在、放送予定はありません。

作家・泉鏡花の「義血侠血」に着想を得て、劇作家・唐十郎が書き下ろし、蜷川幸雄が演出した傑作。2012年に宝塚を退団後、初めて女優として臨む大空祐飛が主演。

2012年に宝塚歌劇団を退団後、初めて“女優”として舞台に立つ元宙組トップスター・大空祐飛が主演を務める。ほか、ドラマ、映画などに数多く出演する若手注目俳優・窪田正孝、唐作品初出演となる日本演劇界の重鎮・平幹二朗がラインナップ。
哀しくも狂おしい叙情感が込められたセリフの数々、そしてクライマックスの壮大な水芸など、“演劇スペクタクル”と絶賛された伝説の作品が13年ぶりに復活する。
※初回放送時の情報を掲載しております。

My番組登録者数
  • 0

作家・泉鏡花の「義血侠血」に着想を得て、劇作家・唐十郎が書き下ろし、蜷川幸雄が演出した傑作。2012年に宝塚を退団後、初めて女優として臨む大空祐飛が主演。

作家・泉鏡花の耽美的な原作「義血侠血」に着想を得て、1975年に作家・唐十郎が書き下ろし初演された戯曲。大掛かりな舞台装置が要されるため、蜷川演出初演時は大映の東京撮影所で行なわれた。その後、1989年の日生劇場、2000年のシアターコクーンを経て、今回が4度目の上演となった。演出の蜷川幸雄が、死ぬ前に何としても再演したかったと述べているほどの代表作だ。
<ストーリー>人気のない、廃墟のような街を歩く少年・アリダ(窪田正孝)は、後ろをつけてくる怪しげな男・銀メガネ(平幹二朗)に気づく。銀メガネは10年前に幼いアリダを誘拐しようとして逮捕・投獄された男だった。おぼろげな記憶を呼び起こしたアリダだが、1年前に兄と心中しひとり生き残ったお甲(大空祐飛)と会うために彼女を待ち続ける。困窮するお甲は、兄に貸していたお金を返して欲しいとアリダに頼んでいたのだ。やがてお甲が姿を現わすが、アリダは銀メガネの口車に乗りお金を渡してしまっていた。そんな中、奇妙な男・羊水屋(鳥山昌克)も現われ、かつて兄と事業を起こす約束をしていたことを明かす。兄との間にできた子どもを育て、日々のミルク代にも困っているお甲は、銀メガネを説得し、お金を引き出そうと決意。自身唯一の技である水芸・滝の白糸を披露する。

出演

  • 大空ゆうひ
  • 窪田正孝
  • 平幹二朗

スタッフ

  • 作/唐十郎
  • 演出/蜷川幸雄

収録日・場所

  • 2013年10月15日/東京 Bunkamuraシアターコクーン
並び替え
絞り込み
  • 現在、放送予定はありません。

閉じる

My番組登録とは?

My番組登録で見逃し防止!

見たい番組、気になる番組をあらかじめ登録。
放送時間前のリマインドメールで番組をうっかり見逃すことがありません。

利用するには?

WEB会員IDをご登録のうえ、ログインしてご利用ください。

WEB会員IDをお持ちでない方
WEB会員IDを登録する
WEB会員IDをお持ちの方
ログインする
閉じる

番組で使用されているアイコンについて

初回初回放送
新番組
最終回
生放送
5.15.1chサラウンド放送
二カ国語版二カ国語版放送
吹替版吹替版放送
字幕版字幕版放送
字幕放送
無料ノンスクランブル(無料放送)
PG-12指定2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
PG12指定劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
R-15指定2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定相当R-15指定に相当する場面があると思われるもの
R15+指定劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定相当R15+指定に相当する場面があると思われるもの
R指定1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの