{"prg_cd":"106609"}
{"prg_cd":"113198"}
{"prg_cd":"113241"}
{"prg_cd":"113174"}
{"prg_cd":"112635"}
{"prg_cd":"112156"}
{"prg_cd":"111744"}
{"prg_cd":"111833"}
{"prg_cd":"113125"}
{"prg_cd":"112634"}
{"prg_cd":"106318"}
{"prg_cd":"112451"}
{"prg_cd":"112718"}
{"prg_cd":"112086"}
{"prg_cd":"113255"}
{"prg_cd":"113092"}
{"prg_cd":"113220"}
{"prg_cd":"111539"}
{"prg_cd":"113418"}
{"prg_cd":"113240"}
{"prg_cd":"113417"}
{"prg_cd":"113340"}
{"prg_cd":"112946"}
{"prg_cd":"113073"}
{"prg_cd":"112322"}
{"genre_cd":"01"}

ステージ
小野寺の弟・小野寺の姉 西田征史×片桐はいり×向井理

小野寺の弟・小野寺の姉
現在、放送予定はありません。

人の世話をするのが好きなのに、男性には消極的な姉と、良い奴なのにちょっと無愛想な弟。この2人を取り巻く人々とのある一日を描いたハートウォーミング・コメディ。

不器用ながら互いに思いやる姉弟に起こるハプニングを描いたハートウォーミング・コメディ。ドラマ「ママさんバレーでつかまえて」、アニメ「TIGER&BUNNY」などを手掛けた脚本家・演出家の西田征史による新作舞台で、2012年に書いた小説のアナザーストーリーとなる。
しっかり者の姉を演じるのは、朝の連続テレビ小説「あまちゃん」の好演が記憶に新しい片桐はいり、消極的で口数の少ない弟役には、前回の舞台「悼む人」から一転してコメディへの出演となる向井理がラインナップ。ほか、ユースケ・サンタマリア、片桐仁、山内圭哉など、個性的なキャスト陣が並ぶ。
姉弟が暮らす一軒家の雰囲気など、ステージに漂う昭和テイストも本作の魅力。ラジオ番組のDJ役として声で出演している松任谷由実にも注目だ。
※初回放送時の情報を掲載しております。

My番組登録者数
  • 0
小野寺の弟・小野寺の姉

人の世話をするのが好きなのに、男性には消極的な姉と、良い奴なのにちょっと無愛想な弟。この2人を取り巻く人々とのある一日を描いたハートウォーミング・コメディ。

東京の片隅にある、木造の古びた一軒家に40歳過ぎの姉・より子(片桐はいり)と、30歳過ぎの弟・進(向井理)が2人で暮らしていた。ともに独身で、より子が母親代わりとなり進の面倒を見る毎日。だがある日、ささいなことでけんかをしてしまう。ほとんど口をきかない日々が続き、進は素直な想いを伝えようと、より子が大好きなラジオ番組にメッセージを投稿。ほどなくして、スタッフより番組で読まれるという連絡が入る。
夜10時のオンエアを前に、姉が番組を聞くかどうかソワソワしていた昼過ぎ、進の前に奇妙な一団が現われる。彼らは、より子の同級生・手塚英作(ユースケ・サンタマリア)をはじめとする面々で、レトロな雰囲気の小野寺家を映画の撮影に使いたいという。撮影が始まったものの、近所に住む自称発明家・山縣はじめ(片桐仁)の乱入などで予定が狂い出す。撮影の円滑な進行に腐心していた進は、いつしか自身も出演する羽目に。

収録日・収録場所

  • 2013年8月8日/東京 天王洲銀河劇場

出演

  • 片桐はいり
  • 向井理
  • 木南晴夏
  • 野村周平
  • 森谷ふみ
  • 平田敦子
  • 片桐仁
  • 山内圭哉
  • ユースケ・サンタマリア

スタッフ

  • 作・演出
    西田征史
閉じる

My番組登録とは?

My番組登録で見逃し防止!

見たい番組、気になる番組をあらかじめ登録。
放送時間前のリマインドメールで番組をうっかり見逃すことがありません。

利用するには?

WEB会員IDをご登録のうえ、ログインしてご利用ください。

WEB会員IDをお持ちでない方
WEB会員IDを登録する
WEB会員IDをお持ちの方
ログインする
閉じる

番組で使用されているアイコンについて

初回初回放送
新番組
最終回
生放送
5.15.1chサラウンド放送
二カ国語版二カ国語版放送
吹替版吹替版放送
字幕版字幕版放送
字幕放送
無料ノンスクランブル(無料放送)
PG-12指定2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)されたもの
PG12指定劇場公開時、PG12指定(小学生以下は助言・指導が必要)されたもの
R-15指定2009年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R-15指定(15歳未満鑑賞不可)されたもの
R-15指定相当R-15指定に相当する場面があると思われるもの
R15+指定劇場公開時、R15+指定(15歳以上鑑賞可)されたもの
R15+指定相当R15+指定に相当する場面があると思われるもの
R指定1998年4月以前に映倫審査を受けた作品で、R指定(一般映画制限付き)とされたもの