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ドキュメンタリー
ノンフィクションW さらば愛する日本よ〜密着・押井守の世界挑戦800日〜

ノンフィクションW さらば愛する日本よ〜密着・押井守の世界挑戦800日〜
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アニメ映画『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』の押井守監督が、実写映画で国際共同製作に挑戦。世界を席巻した名監督が目指す新しい世界とは。

アニメーション映画『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』で、アメリカ「ビルボード」誌セル・ビデオ部門で売り上げ1位を記録するなど、世界を席巻してきた映画監督・押井守。そんな彼の作品、『GARM WARS The Last Druid』が2014年の東京国際映画祭で特別招待作品として上映された。ある星の部族間で繰り広げられる戦いを描いたもので、実写とCGを融合させた大スペクタクルSF作品だ。
この作品が完成するまでの道のりは決して平たんではなかった。1997年に一度企画が凍結され、再始動できたのは2012年。ハリウッド映画製作等で活用されているカナダ政府による補助金制度を利用した映画製作に取り組むが、制約が想像以上に大きく、プロジェクトは数々のトラブルに直面する。番組では2012年10月から押井をはじめ、今回初めて海外での実写映画の製作に挑戦することで、さまざまな障害に直面するプロダクション・アイジー社長・石川光久らが参加する製作委員会の奮闘にも密着取材する。
なぜ押井があえて海外への進出を図るのか?海外での映画製作に取り組み、日本と異なる製作スタイルとの調整を行ないながら、自分の求める映画を追求する彼の挑戦を追う。


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アニメ映画『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』の押井守監督が、実写映画で国際共同製作に挑戦。世界を席巻した名監督が目指す新しい世界とは。

1997年、押井守により1本の映像作品が企画された。『G.R.M. THE RECORD OF GARM WAR』。だが、巨額の製作費が想定されたため製作が封印されてしまう。それから15年の時を経た2012年、彼はカナダ政府の補助金制度を利用し製作を開始した。この制度を利用するにはカナダで製作するという条件が付く。そのため制度の利用は、日本にとって「才能の輸出」であり作品の「逆輸入」となる。
日本からは押井のほか7名のスタッフが現地入りした。残りは現地スタッフ。当初、彼らには作品作りの考え方に違いがあり、経験度合いも未知数だった。現場で急にロケーションの日数の短縮を要望する現地プロデューサーに、押井が調整に苦慮するひとコマも。時には実際に撮影が止まるなど、紆余曲折を経る。それでも押井は「映画というのは、その土地に根差している。文化の違いに大きく影響を受ける。現地のスタッフになじんで撮る必要がある」と語る。カナダで自身が求める映画製作を追求する押井守の挑戦を追う。
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